ありす、宇宙までも(6)

ありす、宇宙までも(6)
ありす、宇宙までも(6)
売野機子
小学館
2026年2月27日
26件の記録
  • rsk
    @rsk
    2026年3月10日
  • ミキ
    @kulamiki
    2026年3月7日
    本当に素直にわたしも勉強したい、という気持ちにさせられる。勉強というか、新しいことを知りたい、のかな。 知識、言葉、感情、そして感情の名前。 清々しい。
  • manaetta
    manaetta
    @adesso80fame
    2026年3月6日
    私も取り組む課題を付箋に貼ろうかな
  • すい
    すい
    @suu_ame
    2026年3月5日
  • 小萩海
    小萩海
    @umiyoake
    2026年3月4日
  • @hinoki13
    2026年3月4日
  • まさ
    まさ
    @masanoriaz
    2026年3月3日
  • 不足
    @oyts
    2026年3月3日
    犬星くん、専攻なににするんだろう 確か一巻の冒頭で、ありすの記者会見を見てた気がするからNASAの人になるのだろうけど(うろ覚え、違うかも)
  • 猫背
    猫背
    @shiroibook
    2026年3月3日
  • そめ
    そめ
    @some0503
    2026年3月3日
  • ちーげん
    @chi-gen11
    2026年3月3日
  • 左右
    @2026shake
    2026年3月2日
    いま並行して数冊の哲学書を読んでいるけども、表情やタイミングを持たせる事で最大限に伝える力が漫画にはあるなと強く感じた6巻。スペースキャンプ編での記者会見とも通ずるような。 「ブラックホールに吸い込む力はなく、実際には崖に自ら落ちていくように、勝手に近づいて勝手に戻れなくなっているだけ。」
    ありす、宇宙までも(6)
  • みしん
    @cucitrice328
    2026年3月2日
  • セミリンガルのありすが、スペース・ルナ・キャンプを通して自分の言葉と感情、情動を一致させて、自身に刻み込んでいく。そこに立ち会っている臨場感が楽しい。 まだまだ続く、輝かしい未来。
  • たま子
    たま子
    @tama_co_co
    2026年3月2日
  • takacha
    @takacha
    2026年3月2日
  • 今まで積み重ねてきたものに無駄なことなんて一つもなかったと思わせてくれるスピーチ(記者会見テスト)、美しすぎる……。 『ありす、宇宙までも』を読むと毎回かならず名状しがたい感情の涙が出るな
  • 🟦
    🟦
    @red
    2026年3月1日
  • 揺らぎ
    揺らぎ
    @__akairingo
    2026年3月1日
  • M
    @f_plut0
    2026年2月28日
  • 青甲羅
    青甲羅
    @ao_coke
    2026年2月28日
    勉強すること、自分の気持ちを知ること、自分のアイデンティティが分かることが、ありすをどんどん前に進ませていく。相変わらず希望にあふれた眩しい子どもたちの描写に、私はすぐうるうるしてしまった。 犬星くんとありすが対等な関係なのが、この作品のとても好きなところなんだけど、今回はそれも余すことなく出ていたと思う。犬星くんは、決してありすを侮らない。素敵だ。
  • 犬星
    @scratcher
    2026年2月27日
    知の力でどこまでもいける!6巻も最高だった!
  • スペースキャンプ編完結。メディア対応訓練の一環で録画された自分のスピーチを見たありす。その姿に両親の面影を見るシーンに思わず涙が出そうになった。キャンプ最後、今まで培ってきたものすべてを発揮して、はつらつと話すありすの姿がとても良い。成長や学びって、積み重ねた先にあるものだと改めて思う。 新章でも、さまざまな壁を乗り越えて更なる成長遂げていくんだろうな。引き続き次巻が待ち遠しい。
  • 感情を表現する言葉を持たないって、発露先が抑制されてしまうから、苛立ちや怒りに変わってもおかしくない。 戸惑いながら、世界への憎悪にならないありすの優しさは、色んな形で周囲に伝播していくんだと思う。 自分の声や姿形を通して両親を見るありすの心は、間違いなくご両親の愛の賜物で。両親とありすの時間が、どれほど温かなものだったのかが分かって、胸がぎゅっとなる。 ありすの言葉はまだまだ拙いけど、翻訳機を通すと「拙さ」は「分かり易さ」に変わるんだろう。 それって、真の意味で「宇宙を知らない多くの人」に届く言葉なんだと思う。 反面、エリカに選ばれなかったこと(誤解だったけれど)に悔しさというか、嫉妬のようなものを覚えるところが、ありすを完全超人ではなく「人間」として描いているように感じて好き。 作中で一気に進んだ、描かれなかった日々の中でも、ありすは毎日空を見上げて宇宙(そら)を思い出していたんだろうなぁ。 どこにいても目的地が見えるって凄いことだ。 犬星くんはなにを目指すんだろう。 ありすの夢の物語だけじゃなく、犬星くんの夢の物語も始まるのかな。
  • 阿雁燈
    阿雁燈
    @sk88p
    2026年2月27日
  • 新刊、最高だった 作中でありすが自分の感情を丁寧に言葉にするとき、いつも切実で美しくて、しばらくの間忘れられなくなる
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