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ごはん
@gotozojirushi
  • 2026年7月2日
    カテナチオ 1
    カテナチオ 1
    おもしろい!
  • 2026年6月30日
    嘘つきなふたり
  • 2026年6月28日
    街角ハルシネーション
  • 2026年6月25日
    武道館
    武道館
    朝井リョウはすごいなあ リアリティと感情とストーリーと アイドルの話じゃないわけじゃもちろんないけどまっすぐアイドルというよりは、一人の人間とその周りの話でその人がたまたまアイドルだったって印象を受けるくらい、それくらい、アイドルを知らない自分にも読みやすかった アイドル業界の深いところに立ち入っていくんじゃなくて、アイドル業界自体に問題提起をするのでもなくて、外から見えていそうなところを中からも描いたり、広い意味での今(平成を含むくらいの)を描いたりしてるからだろうな 恋愛との択一もそれだけが物語の核ってわけじゃないし 物語としてもちょっとした仕掛けがあったりして憎めないよね 正解の選択肢があるわけじゃなくて選んだものが正解になる、だからこの選択を正解にするんだってセリフが心に残った アイドルの話というよりも選択の話だね 世の中のスキャンダルを見るたびばかだなあって思うけど、碧や愛子くらいの覚悟を持って選択をしているのなら、それなら理解や共感はできるかもって初めて思えたかもしれない 朝井リョウの本はもっと読まなくちゃいけない 片っ端から読んでいきたい
  • 2026年6月20日
    Sのための覚え書き かごめ荘連続殺人事件
    デビュー作らしい勢いを感じる 読むタイミングとメンタルによってはドはまりしたかもしれない いい作品
  • 2026年6月20日
    はくしむるち
    はくしむるち
  • 2026年6月9日
    5A73
    5A73
    面白かった! 幽霊文字と自殺の関連が中盤まではミステリー、後半はホラーの読み味が強くそれぞれに興味深かった 明かされそうで明かされない真実、ラストは現実を侵食してきそうな勢いもあって手が止まらなかった タイトルが前書き通りだったらいっそうゾクッとしたかもしれない けどたしかに手に取れなかったかもしれない
  • 2026年5月29日
    ひきだしにテラリウム
  • 2026年5月26日
    ベー革(9)
    ベー革(9)
  • 2026年5月26日
    廻天のアルバス(8)
    廻天のアルバス(8)
  • 2026年5月26日
    ドラフトキング 25
    ドラフトキング 25
  • 2026年5月26日
    うみべのストーブ 大白小蟹短編集
    めちゃくちゃいい 本当にめちゃくちゃいい この人は何者だ 短編漫画と短歌 ・うみべのストーブ ・雪子の夏 ・きみが透明になる前に ・雪を抱く ・海の底から ・雪の街 ・たいせつなしごと
  • 2026年5月15日
    すれち恋 (2) 【かきおろし漫画付】 (comicルクス)
    おもしろい! ずっと笑っちゃう 2巻で終わりなんて物足りないけどこの物足りなさと展開の早さがちょうどいいのかもしれない 次の作品も楽しみ
  • 2026年5月14日
    すれち恋 (1) 【かきおろし漫画付】 (comicルクス)
    おもろすぎる!! 鳩胸つるん先生節は変わらず! 第三話までの導入がワクワクする ベタっちゃベタだけどギャグが効いてるから展開は読めない 続きも楽しみ
  • 2026年5月6日
    かげきしょうじょ!! 16
    やってくれたな!! とんでもないラスト!!! 最高!!!
  • 2026年5月3日
    さよならよ、こんにちは
    さよならよ、こんにちは
    達也の過去を埋める物語 DRDRからの流れを受けてまさにふっかつのじゅもんな最終話、この読後感の良さがたまらないんだよな 復讐の終了と燃えた影村寮と共に水姫とか守哉たちとの縁も切れちゃったっぽいのだけが切ないけど それでも達也の記憶はなくならない、連続性は保ってる 達也がNo Regretなら構わない sari-sariの短編も挟みながら DRDR(中3・夏(回想中2・夏)) I owe you(高1・4月 sari-sari2015年8月号) Triangular(高1・5月 sari-sari2016年1月号) 友達なんて怖くない(高1・6月) Calling(高1・7月 sari-sari2016年2月号) asymmetry(高1・9月 sari-sari2016年3月号 You owe me(高1・11月 sari-sari2016年4月号・5月号) 勇敢な君は六人目(高2・6月) ふっかつのじゅもん(高3・3月) な・ら・らんど(中1・7月、大1・7月) 京終にて(小学生・6月)
  • 2026年4月30日
    河原町ルヴォワール (講談社文庫 ま 69-4)
    前作今出川のラストに引けを取らない衝撃の開幕から、 シリーズラストにふさわしいどんでん返しと伏線回収、綺麗すぎるラスト みんなが本当に大好きだ
  • 2026年4月23日
    今出川ルヴォワール
    いきなり双龍会から始まる大盤振る舞い シリーズの中の一作であることが一番強調されてる作品かもしれない この後すぐに河原町を読める幸せを存分に味わおう
  • 2026年4月22日
    烏丸ルヴォワール (講談社文庫 ま 69-2)
    流さんいいよなあ 才能がないわけではないけど身近にいる圧倒的な才能に絶望して負け顔に慣れてしまって、 でも人間としてはすごく愛されてて人望もあって、ここぞでは自分の判断を信じて勝負に出る度胸もある かっこいよ 大好き 双鴉の計、又鴉の計、爛柯の計 乱鴉の計 虎落の計
  • 2026年4月17日
    丸太町ルヴォワール (講談社文庫)
    この本はぼくの青春だ ぼくの好きが全部詰まってる
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