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ごはん
@gotozojirushi
  • 2026年5月15日
    すれち恋 (2) 【かきおろし漫画付】 (comicルクス)
    おもしろい! ずっと笑っちゃう 2巻で終わりなんて物足りないけどこの物足りなさと展開の早さがちょうどいいのかもしれない 次の作品も楽しみ
  • 2026年5月14日
    すれち恋 (1) 【かきおろし漫画付】 (comicルクス)
    おもろすぎる!! 鳩胸つるん先生節は変わらず! 第三話までの導入がワクワクする ベタっちゃベタだけどギャグが効いてるから展開は読めない 続きも楽しみ
  • 2026年5月6日
    かげきしょうじょ!! 16
    やってくれたな!! とんでもないラスト!!! 最高!!!
  • 2026年5月3日
    さよならよ、こんにちは
    さよならよ、こんにちは
    達也の過去を埋める物語 DRDRからの流れを受けてまさにふっかつのじゅもんな最終話、この読後感の良さがたまらないんだよな 復讐の終了と燃えた影村寮と共に水姫とか守哉たちとの縁も切れちゃったっぽいのだけが切ないけど それでも達也の記憶はなくならない、連続性は保ってる 達也がNo Regretなら構わない sari-sariの短編も挟みながら DRDR(中3・夏(回想中2・夏)) I owe you(高1・4月 sari-sari2015年8月号) Triangular(高1・5月 sari-sari2016年1月号) 友達なんて怖くない(高1・6月) Calling(高1・7月 sari-sari2016年2月号) asymmetry(高1・9月 sari-sari2016年3月号 You owe me(高1・11月 sari-sari2016年4月号・5月号) 勇敢な君は六人目(高2・6月) ふっかつのじゅもん(高3・3月) な・ら・らんど(中1・7月、大1・7月) 京終にて(小学生・6月)
  • 2026年4月30日
    河原町ルヴォワール (講談社文庫 ま 69-4)
    前作今出川のラストに引けを取らない衝撃の開幕から、 シリーズラストにふさわしいどんでん返しと伏線回収、綺麗すぎるラスト みんなが本当に大好きだ
  • 2026年4月23日
    今出川ルヴォワール
    いきなり双龍会から始まる大盤振る舞い シリーズの中の一作であることが一番強調されてる作品かもしれない この後すぐに河原町を読める幸せを存分に味わおう
  • 2026年4月22日
    烏丸ルヴォワール (講談社文庫 ま 69-2)
    流さんいいよなあ 才能がないわけではないけど身近にいる圧倒的な才能に絶望して負け顔に慣れてしまって、 でも人間としてはすごく愛されてて人望もあって、ここぞでは自分の判断を信じて勝負に出る度胸もある かっこいよ 大好き 双鴉の計、又鴉の計、爛柯の計 乱鴉の計 虎落の計
  • 2026年4月17日
    丸太町ルヴォワール (講談社文庫)
    この本はぼくの青春だ ぼくの好きが全部詰まってる
  • 2026年4月14日
    なぜ働いていると本が読めなくなるのか
    働きながら読めた! 確かに、実感としてもなにかに全力でいるとしんどくなってきて、片手間で色々やってるときのほうが楽しく生きているかもしれない そういう社会にぼくもなってほしい 冷笑文化によって全力社会ではなくなりつつあるのかもしれないけど作者が望んだなくなり方ではないよな
  • 2026年4月8日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    おもしろすぎる この作品に出会えたこと、この作品が生まれた世界に生きられたことを光栄に思う 偶然だから仕方ないんだけどエリディアン・エリド・エリダニとエイドリアンがややこしくて混乱しちゃう エリディアンはロッキーの種族、エリドはロッキーの生まれた星、そこの恒星がエリダニ エイドリアンはアストロファージに感染してないタウセチの惑星の名前 あと博士たちの名前も覚えられない カタカナむずかしい 映画見たあとだとタウメーバ回収がどれだけ危険だったかがより実感できる 動いてる船のうえで船外活動、しかもその間パイロットが不在になる なにかあったら終わりじゃん いやまあそれはずっとそうなんだけど 科学ってすごいな ぼくもそういうの目指せた未来があったのかな
  • 2026年4月6日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    映画もよかったけどやっぱ小説はおもろすぎる グレースが起きてから、科学の力を使って現状をひとつひとつ把握していくのにゆっくり時間をかけてくのがめちゃくちゃいい、冗長じゃなくただただおもしろい だからブリップAとの出会いの衝撃が、返ってくる反応の嬉しさが際立つんだ 片道切符のミッションでヤオとイリュヒナを失ったこと、そんなときにロッキーと出会えて意思疎通ができたことの嬉しさはどんなもんなんだろう ロッキーが同じ境遇だってわかったときの悲しさと強い共感
  • 2026年3月4日
    青天
    青天
    手放しで絶賛するほどではないけどおもしろかったはおもしろかった 青春や部活の臨場感はさすが 僕ら大多数の人間の部活の終わりはこうだったよなという1Q 全編を通して好きなもの書きたいものを書いたんだなって熱量が伝わってきた アイシールド21で少しでもルールわかっててよかった本当に
  • 2026年2月26日
    7人の7年の恋とガチャ
    もやっとしてしまったなあ よさそうになりそうでならなかった 出来事の説明がしきれてないように感じちゃったし個人個人の掘り下げも微妙 色々あったのにどうにも動機が共感できない ラストもあんなところで終わらせるなんてそんなのないよ
  • 2026年2月23日
    時計館の殺人<新装改訂版>(下)
    うわーーーおもろーーーー!! ミステリ要素は言うまでもなく、 トリックのためのトリックじゃないところが物語力を一段と強めてるんよな 動機も完璧 ドラマ楽しみすぎる 内海が殺されたのは写真のデータが不都合だったからか 隣の部屋の大時計と繋がってるのかな だとすれば 最終日曜日は29日だ 68時間? たった? 納骨堂の鍵穴 沈黙の女神の詩
  • 2026年2月20日
    時計館の殺人<新装改訂版>(上)
    間に合いそうだ! 時計館の向き、なくなった針 新見が福西の代理参加 ゆきや 10年前 遮る小早川 消えた仮面 内海の頭痛 睡眠薬? 振り子の部屋 開いていた鍵、消えた電気、壊された時計たち 旧館の中と外で時間が合ってるかは怪しい だからなんなんだよではあるが今のところ ゆきやが睡眠薬を飲んでいるなあ 永遠を殺された恨みでゆきやが、とかかと思ったけど内海までいかれたのはなんで? 中と外で時間ズレてて使用人が島田を呼んだのがアリバイ作りか?
  • 2026年2月20日
    みいちゃんと山田さん(1)
    もうめちゃくちゃ夢中
  • 2026年2月16日
    人形館の殺人 <新装改訂版>
    またも変化球というか 変化球であることを隠した大変化球 評価分かれるんやろうけど面白いのは確か 唐突な子ども殺しの犯人パート
  • 2026年2月12日
    迷路館の殺人<新装改訂版>
    作中作をフリに使った多重解決 アンフェアギリギリを攻めてる 前作までを踏まえて細かいところ意識してると大技でひっくり返してくる感じ 見立て殺人というより殺人が先なのかなあ でも最初の須崎殺しは一致してないもんなぁ゙ 本名≠ペンネーム 清村と花丘 minoss テセウスの部屋プレート 島田の風邪? 井野の不在 wwh 林→堀之内
  • 2026年2月12日
    ウリッコ(1)
    ウリッコ(1)
  • 2026年2月4日
    水車館の殺人 <新装改訂版>
    Huluの時計館に間に合わせたくて順に再読 全然覚えてないのほんとどうかと思う おもしろー!! 伏線がほんと丁寧でちゃんと回収されるんだよな当たり前だけど オチも好き 雰囲気ぴったりやしめちゃくちゃ読後感に浸れる 水車館を映像にしてもいいんやろうけどまあ地味ではあるか 過去は三人称、現在は一人称 現在の私は紀一じゃないのかな 正木とかか?  過去パートの大石の正木に対する既視感が気になる 根岸文江墜落死 古川恒仁の消失 別館2階は密室状態 盗まれた噴水の絵、開いていた裏口ドア 紀一≠仮面の男か? 脅迫状 書斎の鍵
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