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ごはん
@gotozojirushi
  • 2026年9月28日
    地雷グリコ
    地雷グリコ
    連載で読んでたけど文庫になったので再読 ドラマになるの楽しみすぎる
  • 2026年9月27日
    三体3 死神永生 下 (ハヤカワ文庫SF)
    とんでもないスケール とんでもなさすぎてそのどれくらいまで僕が理解できてるのかわからない 面白かったのかどうかの判断さえできないくらいのスケール
  • 2026年9月11日
    三体3 死神永生 上 (ハヤカワ文庫SF)
    階梯計画 執剣者 畢ビーユーフォン 48 量子加速器設計 警察にウェイドが程心が殺されると警報 曹彬 ファオビン 34最若 物理学者 ディンイーの元同僚 アントノフ ロシア人 43 ロシア海軍中尉 ホブキンズ 本名不明 ? 68 最年長 元韓国外交部 ? ベテラン弁護士 自分が無害だと伝える方法って本当になんだ 雲天明の意図
  • 2026年9月7日
    ダイヤモンドの功罪 9
    純粋さと大人さがとんでもなく高い綾瀬川、悪意なき純粋さと残酷すぎる才能に捻じ曲げられてく周りの子どもと大人たち 誰にも共感できないのにこんなにも夢中でおもしろい、めちゃくちゃすごいことをしている
  • 2026年9月2日
    三体2 黒暗森林 下 (ハヤカワ文庫SF)
    三体2 黒暗森林 下 (ハヤカワ文庫SF)
    こんなにSFでこの圧倒的なリアリティすさまじい フェルミのパラドックスへの鮮やかな回答でもあって、その夢のなさがリアルなんだよ
  • 2026年8月18日
    三体2 黒暗森林 上 (ハヤカワ文庫SF)
    自分用メモ 面壁者 ●フレデリック・タイラー  1人目  元米国国防長官 戦略理論家であり行動する巨人   ⇨蚊群計画 戦闘機で特攻 ●レイ・ディアス  2人目  元ベネズエラ大統領 アメリカの攻撃を退けた   ⇨核爆弾(恒星爆弾)    太陽恐怖症に ●ビル・ハインズ  3人目  脳科学者であり政治家 妻は山杉恵子、ノーベル医学賞   ⇨脳科学と思考研究、人間の知性を進化させる    リゾルヴィング・イメージャー(RI)  羅ルオジー  呪文 恒星の座標? 破壁人 ●フォン・ノイマン  →タイラー ●墨子  →ディアス ●アリストテレス  →ハインズ
  • 2026年8月18日
    三体
    三体
    壮大なプロローグだった 続きをすぐ読めるのが幸せ
  • 2026年8月4日
    ファイア・ドーム(下)
    狭い環境での噂も、ネットで広がる噂も、 猛烈に引き込まれる人もいる一方で知らない人は本当に何も知らない 世間って一体なんなんだろう 馬鹿らしくなる 大事件を堂々と題材にして半端なものは書けないだろうしその覚悟を十分に感じた上でとんでもなく素晴らしい作品だった 人と人とのつながりがこんなにも愛おしいなんて 一緒に背負うって覚悟、その後の行動、 噂なんて形のないものをやっつけるのはそういうものだよなって思った 物語として面白いのはもちろん、一人ひとりの人間とその行動のリアリティが半端じゃない だからこそ出来事に感動できる すごいよ辻村深月は
  • 2026年7月28日
    ファイア・ドーム(上)
    めちゃくちゃ辻村深月だ あまりにもリアルだ 今の世界の最悪なところをこんなにもリアルに 一部の悪意が、多数の軽い悪意が、身近な悪意なき普通の行為が、一人の人間にぶつかる残酷さ 因果応報からかけ離れた他人事だらけの社会はもう嫌だよ 程度や内容は段違いだけど偶然の結果によって昨日までの普通が細部まで責められる経験があるからなおさら心揺さぶられた お願いだから救いがあってくれ 上巻ラストの展開、美冬の判断が表に出てくれと願うばかり
  • 2026年7月24日
    宇宙兄弟(46)
  • 2026年7月20日
    Q&A
    Q&A
    QとAだけで進んでいく地の文のない小説 真実性が要求される地の文がないからこそ真実が曖昧なままな物語に無理がない 主観なんて真実じゃないしそんな主観さえ意図的に捻じ曲げたりもしている 人間ってそうだよな 得体の知れない者への人間の反応ってきっとこうなんだろうなってリアルを感じた
  • 2026年7月9日
    リバーズ・エッジオリジナル復刻版
    読んでよかった
  • 2026年7月8日
    いのちの停車場
    人の死なんかテーマにされたらそりゃあ心は揺さぶられる それ以外はイマイチだったかなあ それを書けるだけでも凄いことなんだけど せめて先進医療のその後は書いてよって思った 続きは読まないかな
  • 2026年7月5日
    星のポン子と豆腐屋れい子 (アフタヌーンコミックス)
    絵柄とタイトルから想像できないストーリー、展開の早さ、子どもの純粋さと残酷さ、決心 そんなに長くない中めちゃくちゃ心揺さぶられた 読んでよかった
  • 2026年7月3日
    嘘つきなふたり
  • 2026年7月2日
    カテナチオ 1
    カテナチオ 1
    おもしろい!
  • 2026年6月28日
    街角ハルシネーション
  • 2026年6月25日
    武道館
    武道館
    朝井リョウはすごいなあ リアリティと感情とストーリーと アイドルの話じゃないわけじゃもちろんないけどまっすぐアイドルというよりは、一人の人間とその周りの話でその人がたまたまアイドルだったって印象を受けるくらい、それくらい、アイドルを知らない自分にも読みやすかった アイドル業界の深いところに立ち入っていくんじゃなくて、アイドル業界自体に問題提起をするのでもなくて、外から見えていそうなところを中からも描いたり、広い意味での今(平成を含むくらいの)を描いたりしてるからだろうな 恋愛との択一もそれだけが物語の核ってわけじゃないし 物語としてもちょっとした仕掛けがあったりして憎めないよね 正解の選択肢があるわけじゃなくて選んだものが正解になる、だからこの選択を正解にするんだってセリフが心に残った アイドルの話というよりも選択の話だね 世の中のスキャンダルを見るたびばかだなあって思うけど、碧や愛子くらいの覚悟を持って選択をしているのなら、それなら理解や共感はできるかもって初めて思えたかもしれない 朝井リョウの本はもっと読まなくちゃいけない 片っ端から読んでいきたい
  • 2026年6月20日
    Sのための覚え書き かごめ荘連続殺人事件
    デビュー作らしい勢いを感じる 読むタイミングとメンタルによってはドはまりしたかもしれない いい作品
  • 2026年6月20日
    はくしむるち
    はくしむるち
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