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はるか
@haruka_o
ミステリ、ファンタジー、BLが多め。蔵書管理に登録しました
  • 2026年3月26日
    歳時記
    歳時記
    大学生探偵、多根井理の二作目。記念樹で出た女性検視官の視点からはじまるので、続いてるな~とわかる 自殺した女性は多根井の先輩で、連続殺人事件に関わりがあるのかもしれない。自殺の真相を知りたいと彼女の叔父が訪ねてきた。彼女が残した「歳時記(ダイアリイ)」というタイトルの小説。探偵役として書かれている多根井ならば真相がわかるのではないかと依頼されて…という流れで、本文の半分以上は先輩の書いた小説の体 多根井理のPNが依井貴裕であったり、多根井理と依井貴裕が何をもじって付けられた名前なのかわかったりする
  • 2026年3月24日
  • 2026年3月20日
    穏やか貴族の休暇のすすめ。(3)
    前半は王都で依頼受けたり、陛下再登場したり、リゼルパパ登場だったり。薬師のメディも初登場。メガネのリゼルが挿画でみられるのが良い 魔鉱国で温泉回あったりしつつ、マルケイドでの大侵攻がメインの巻 閑話にリゼルの部下の書記官視点。書き下ろしにイレヴンとジャッジの一夜漬けの話
  • 2026年3月19日
    穏やか貴族の休暇のすすめ。(2)
    マルケイド帰路からイレヴンが仲間になって、守る歓喜を知ってリゼルに完落ちするまで。アニメはここまでっぽい? イレヴンは好みのキャラじゃないのに、ドラマCDの声が合いすぎて好きになってしまった 目隠れ精鋭さんとギルド職員視点の閑話あり 書き下ろしは細工師の話
  • 2026年3月17日
    穏やか貴族の休暇のすすめ。
    三年ほど前の正月休みのイッキ読みに購入 一巻はマルケイドの地底竜、陛下サイドの話まで 書き下ろしは冒険者視点のリゼル語り アニメ化で陛下の声聞けたの嬉しい
  • 2026年3月10日
    伝説とカフェラテ
    伝説とカフェラテ
    今年の1冊目に買った
  • 1900年1月1日
    記念樹
    記念樹
    蔵書読み返し中 大学生の推理小説研究会員、多根井理と警察官志望の友人で語り手、とんびのミステリ ファックス付固定電話や公衆電話ボックス出てくるのが懐かしい 人好きのする笑顔を浮かべている人当たりのいい探偵 大学生視点とゼミ仲間の話のためか、ジュブナイル読んでる気分にもなる
    記念樹
  • 1900年1月1日
    終わりのないラブソング 1
    BL読むきっかけの一端に入る本。伊集院大介はこれより後に読んだので、栗本先生=BLのイメージがつよい。カバー画も影響してる。BANANAFISHはもちろん履修してました
  • 1900年1月1日
    暗闇坂の人喰いの木
    学校図書室でハードカバーを借りて、後に文庫を購入した。この本で新本格というジャンルを知った。ここからミステリ中毒になった 高校生だったこの時期に、翻訳ものを読むなら若いうちだよ、と司書に言われて、いまはほんとにそう…と思っている次第
  • 1900年1月1日
    三毛猫ホームズの推理
    コバルト文庫の吸血鬼シリーズをきっかけに赤川次郎氏のこの本を手にして、推理小説というものを知り、読み始めた
  • 1900年1月1日
    少年探偵団
    少年探偵団
    学校の図書室というものを使うきっかけになった本。今読んでも面白いのでこれをジュニア向け小説に入れた人は、天才だと思う
  • 1900年1月1日
    逆恨みのネメシス
    逆恨みのネメシス
    少女小説を知るきっかけになった本。竹宮惠子さんの表紙が気になって手に取ったカバー買いだった。当時は表紙と挿絵が違う人だったのもびっくりした ここから新井素子ワールドとコバルト文庫にハマっていった
  • 1900年1月1日
    長くつしたのピッピ
    長くつしたのピッピ
    今は蔵書にはないけど、自分が本が好きと他者から指摘されて気付くきっかけになった本なので登録。小学1年のときに引っ越す際に担任の先生が◯◯ちゃんは本が好きだからとプレゼントしてくれた この本を読んでいたためか、赤毛のアンに触れるのはだいぶ後になってからだった 表紙はこれではなかった記憶がうっすらある
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