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Ao
@hata515
  • 2026年3月29日
    BOXBOXBOXBOX
    BOXBOXBOXBOX
    今話している私は誰?喋ってる私は?どこまでが妄想でどこまでが現実的? 読んでるこっちも霧の中だった。 単純労働や非正規の閉塞感みたいなのは全体からよく伝わって来た。
  • 2026年3月28日
    BOXBOXBOXBOX
    BOXBOXBOXBOX
  • 2026年3月28日
    裏の裏は表じゃない
    言語学を専門としている著者の本なので、難しいかと思ったがとても読みやすかった。 特に考えていないような事柄も言語化されていて、なるほどとなった。 あとがきで書かれていた文章のどこかにちょっと言いたくなる豆知識を入れるにまんまとハマってしまった。 蚊にタピられたは確かに人に言いたくなる。
  • 2026年3月28日
    裏の裏は表じゃない
  • 2026年3月26日
    裏の裏は表じゃない
  • 2026年3月26日
    ノーウェア・ボーイズ
    途中までは青春って感じで、たまに出てくる独特の文体も嫌いじゃない。 社会人になってからの主人公の行動は自分の罪悪感を押し付けて回ってるようで違和感しかなかった。 響さんはあれで救われたんだろうか。 ミステリ部分も、いやそれは無いやろって読んでたらドンピシャだったりしてそこも違和感があった。
  • 2026年3月26日
    殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス
    文体は少し読みづらかった。 決して頭が回るとは言えず(というよりフィジカルモンスター)すぐに犯人を決めつけるメロスの推理をちゃんと聞いてあげてる登場人物皆んな素直すぎ(笑) トリックは時代背景から小難しいのは無理だと思うけど、結果それかい!ってのが多かった。
  • 2026年3月24日
    ノーウェア・ボーイズ
  • 2026年3月22日
  • 2026年3月22日
  • 2026年3月20日
  • 2026年3月20日
    時をかけるゆとり
    これほど表示と内容に納得感のあるエッセイが有るだろうか。いや、無い(笑) もうなんか勢いが凄くて、途中何回も吹き出してしまった。 個人的には便意と黒タイツおじさんの話が好き。
  • 2026年3月20日
    時をかけるゆとり
  • 2026年3月14日
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    群像劇の中に生きるためのヒントみたいなのが散りばめられていた。 人生に走り疲れた人ややりたい事が分からない人にはオススメ。
  • 2026年3月14日
    渇愛
    渇愛
  • 2026年3月14日
    渇愛
    渇愛
  • 2026年3月8日
    渇愛
    渇愛
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