Ao
@hata515
- 2026年5月10日
わたしの日々が、言葉になるまで 小説家に学ぶ言語化のコツ町田そのこ+NHK「わたしの日々が、言葉になるまで」制作班読み始めた - 2026年5月10日
君の不在の夜を歩く窪美澄読み終わった結構最低な承認欲求モンスターだったのは意外だった。 人は死者に対して実物よりも美化してしまう部分があるなと感じた。 若くして死んでしまい神格化してる人も実際はこんな風に人間臭いのかなぁと思いを馳せた。 - 2026年5月9日
君の不在の夜を歩く窪美澄読み始めた - 2026年5月9日
人に言えない秘密があります高橋源一郎読み終わった - 2026年5月5日
人に言えない秘密があります高橋源一郎読み始めた - 2026年5月5日
人に言えない秘密があります高橋源一郎 - 2026年5月5日
嵐の中で踊れ一木けい読み終わった心理描写が多いので、ダレてしまう時もあったが楽しく読めた。 各々の主観で見た悲劇も、側から見たりロングスパンでみたら喜劇だというのはなるほどと思った。 何か悪いことが起きた時に思い出したい。 格好悪いこともそんなに格好悪く無いんじゃないかというフレーズもグッときた。 - 2026年5月4日
嵐の中で踊れ一木けい読み始めた - 2026年5月4日
- 2026年5月4日
30代後半、独身、ひとり暮らし畑野智美読み終わったただなんとなく生きていてる感じは分かる部分があった。 ただ、ダメ男好きはほんと分からん。 一方では変化を求めているが誰に言われても付き合いは変えない、この煮え切らない感じ外から見るとイラッとするんだろうな。 - 2026年5月3日
30代後半、独身、ひとり暮らし畑野智美読み始めた - 2026年5月3日
最後の皇帝と謎解きを犬丸幸平読み終わったミステリーというよりも、ヒューマンドラマ色が強く感じた。 皇帝がだんだんと心を開いていく様子に心温まっていたが。。。 最終的には随分と人間味が増していたが、立場を考えると知らない方が幸せだったんじゃないかとも思う。 - 2026年5月2日
最後の皇帝と謎解きを犬丸幸平読み始めた - 2026年5月2日
- 2026年4月29日
- 2026年4月29日
- 2026年4月29日
博士はオカルトを信じない東川篤哉読み終わった破天荒系成人女性と常識系少年のコンビは個人的に好きな組み合わせ。 親父のダメダメ加減も憎めないダメさでいいアクセントだった。 ドラマ版trickみたいな緩い感じ。 - 2026年4月26日
博士はオカルトを信じない東川篤哉読み始めた - 2026年4月26日
絶望の凶弾読売新聞大阪本社取材班読み終わった事実は小説よりも奇なりと言われるが、山上の半生は想像していたよりも壮絶なものだった。 境遇に同情する面もあるが、事件に近づくにつれて色々諦めたのか自分勝手な言動が目立った。 一番分からんかったのは母親の心情だった。盲信者って怖い。 - 2026年4月24日
絶望の凶弾読売新聞大阪本社取材班読み始めた
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