最後の皇帝と謎解きを

最後の皇帝と謎解きを
最後の皇帝と謎解きを
犬丸幸平
宝島社
2026年1月9日
81件の記録
  • アイラ
    @aila_212
    2026年3月29日
  • さとちゃん
    @tomo66
    2026年3月28日
  • K
    K
    @readskei
    2026年3月27日
    紫禁城が舞台のミステリ。文化・歴史を背景にした動機や手口の珍しさはポップで良かった。
  • スノウ
    @kisukanu
    2026年3月26日
  • くー
    くー
    @Reads_kuu
    2026年3月25日
  • 夏輝
    夏輝
    @natsuki3170
    2026年3月24日
  • koumoto
    koumoto
    @kirja_mokmok
    2026年3月21日
    最初は誰が誰だかもよくわからないままだったけど、読み進めるうちに謎が繋がりあって、最後に〈正体〉が明かされるまで一気読みでした。面白かったかと言われると、個人的には物足りない印象。ただ、この物語をもっと読んでいたかったなという、感覚でした。
  • ふみ
    ふみ
    @11922960-fumi
    2026年3月18日
    友人の国へ亡命できなかったの悲しいな
  • 服野すみ
    服野すみ
    @fukuno_sumi
    2026年3月18日
  • り
    @ryohei_13
    2026年3月16日
  • Misa
    @misa3_141592
    2026年3月14日
  • koumoto
    koumoto
    @kirja_mokmok
    2026年3月14日
    このミス大賞受賞で、歴史ミステリーだし、表紙も綺麗でお迎えしたものの積んでいたので、旅行先で読み始めた。
  • ちゃ汰
    ちゃ汰
    @chata9539
    2026年3月13日
  • はぐ
    はぐ
    @hagumi8989
    2026年3月11日
    緊張高まる1920年代北京舞台の溥儀と絵師の謎解きストーリーらしい。このミス大賞らしく、気になる〜 宮田愛萌『このミス』大賞魅力を語る。「冒頭6ページで1920年の中国世界に没入してしまった」(ダ・ヴィンチWeb) https://u.lin.ee/xEqPzbl?mediadetail=1&utm_source=line&utm_medium=share&utm_campaign=none&ep_list_account_id=oa-davincinews&ep_list_slug=3meoyrem0btp
  • roiban
    roiban
    @roiban
    2026年3月10日
  • かどふく
    @kadofuku
    2026年3月10日
    タイトルがおもしろそうで気になる
  • ふみ
    ふみ
    @11922960-fumi
    2026年3月10日
    ラストエンペラー観たから時代背景分かるだろと思ってたけどいざ読んでみたら歴史の流れ思い出せない…
  • 読書日和
    読書日和
    @miou-books
    2026年3月10日
    紫禁城で起こる殺人事件に、 最後の皇帝 溥儀 と日本人絵師が挑む。 身分も国も超えた人々の友情を描く歴史ミステリー。 2026年・第24回「このミステリーがすごい!」大賞受賞作。 書店でタイトルを見かけ、 ちょうどミステリーが読みたい気分だったので手に取った一冊。 映画 ラストエンペラー をきっかけに、 中国最後の王朝については少しだけ調べたことがあったけれど、 宦官の世界についてはほとんど知らなかった。 いや、あの時代の「手術」というか何というか…… 想像すると恐ろしくて、 あまり深く調べようと思わなかったのかもしれない。 本筋のミステリーももちろん面白かったけれど、 それ以上に、これまで知らなかった宦官の世界を 垣間見られたのが興味深かった。 あの時代の北京の街も、歩いてみたかったなと思う。 ただ、日本人という立場だったら 見えていた景色もまた違っていたのかもしれない。
  • とらこ
    とらこ
    @RDs0087
    2026年3月9日
  • ふみ
    ふみ
    @11922960-fumi
    2026年3月9日
  • モール
    @myyp
    2026年3月9日
  • Misa
    @misa3_141592
    2026年3月7日
  • みいろ
    @mi_o0
    2026年3月3日
  • みいろ
    @mi_o0
    2026年2月28日
  • @tsuonki
    2026年2月28日
    コロナに罹ってしまい、「療養期間のお供に」ということで母からいただいた。 正直、ミステリーとしては、そこまで驚きや謎を解いた際の爽快感はなかったかなあ、という印象。 20世紀北京という舞台の描写や、最終章のストーリーはとても良かった。
  • ふれんち
    @trombone94
    2026年2月26日
  • このミス大賞。 自分も好きな時代が舞台なので購入。 ネタバレあり。 舞台設定は、浅田次郎の『蒼穹の昴』を読んだことがある人には、さほど困難ではないと思う。というか直接被ってる歴史上の人物は登場しないものの、光緒帝やカスティリオーネのエピソードなどは『蒼穹の昴』オマージュなのかなあ、と思うぐらい人物造形が近かった。 ミステリとしてはそこまで……という評判だが、この舞台設定でなければ絶対に成立しないトリックを使っているので、そこは唯一無二のミステリとしてわたしは満足! また、語り手が実は「騙り手」であり本心が取れない文章というのも、泡坂妻夫の某作品を思い出した。ミステリが好きな人の作ったミステリだな、というところが好感度高かった。 自分としては、不満が残ったのはむしろ評価されている物語の方で、主人公と溥儀が立場を超えて友情を深める、という設定ありきで人物が描写されてる印象が終始つきまとった。 最後に2人の関係が破壊されるであろうことは歴史を知っていれば誰でもわかることであり、その変えられない史実を知っていても「ヤダーッ!ずっと2人であーだこーだ言いながらお絵描きしててくれよ〜!!」と切望したくなるような、キャラクターへの思い入れを最後までイマイチ持てなかったのが残念だった。 とはいえ、やがて溥儀が傀儡政権の皇帝となる流れの中に、ある日本人への友情があった(かもしれない)という悲劇性や虚構性は自分の好みで、とても好きだった。 見方によっては青春小説だし、物語から読み取れる、世相に対する作者の問いかけにも共感するので、歴史・ミステリに興味ある学生さんにオススメしたいです。
  • ぎこちゃん
    ぎこちゃん
    @gye-k0
    2026年2月24日
  • 柚子
    @mif369
    2026年2月24日
  • 沢村惠
    @keisawa
    2026年2月22日
  • 書庫
    @was1905
    2026年2月19日
    中盤までの、「日常の中の小さな謎解き」のような流れから、終盤にかけての1つの大きな流れとあの結末は想像していなかった。 色々な人の思惑が絡み合って、ただのほのぼの友情もので終わらず、最後は一気に読めた。
  • 京太郎
    @221b
    2026年2月17日
  • やなぎ
    やなぎ
    @yanagi-anima
    2026年2月14日
  • mio
    @mio-6
    2026年2月13日
  • くま
    くま
    @kumasaaan23
    2026年2月12日
    最近の情勢から、中盤の流れに「美化しすぎだな」と思っていたのだけれど、二人の友情の真実が明かされた時、作者の誠実さが伝わってきた。このシーンに辿り着くと、これはミステリー小説だったって納得した。
  • Lay
    @yy19750821
    2026年2月9日
  • 谷→山
    谷→山
    @reads_mm
    2026年2月8日
  • Lay
    @yy19750821
    2026年2月8日
  • さきの
    @kino-926
    2026年2月7日
  • うどん
    うどん
    @ezm4sy
    2026年2月7日
    ミステリとして目立った優秀さはないというのはこのミス選者の評の通り。第一章の時点では何か事件が起こって始まって解いて終わり、その過程で剛と溥儀の仲が深まる、という流れが繰り返されると思っていたので、その意味では構成に結構驚かされた。とはいえ清国最後の皇帝と侵略者側の日本人との関係を描くのに軽率な友情ドラマを避けたのは誠実だと思う。割と驚かされる展開ではあるけど、驚かせるための展開という訳でもないのが巧いなと。
  • monagumi
    monagumi
    @monagumi2021
    2026年2月7日
  • 三田主水
    @mitamon
    2026年2月6日
  • 歴史好き
    歴史好き
    @history12
    2026年2月2日
  • ででい
    @dedei
    2026年2月2日
  • たまこ
    @tamako_26
    2026年2月1日
    長らく読めていなかったんだけど、やっと読んだ。 う〜ん、大枠としては好きなんだけど、 やっぱり読みづらい。役職名や名前や階級なんかが覚えにくい。 日本人の男と溥儀との悲しい友情は心打たれたけれど、どうしても読み足が鈍ってしまった。
  • かな
    @libroyomu
    2026年1月30日
  • 最初の30ページは慣れない中国名がある為、読むのが時間かかりましたが、途中からのめり込みました。溥儀の思考や宦官についてなど興味深く、そこにミステリーが絡み最後の謎まで一気読みでした。
  • ひの
    ひの
    @hino_maya41
    2026年1月23日
  • K4
    K4
    @K455338
    2026年1月22日
    読了📖 登場人物の名前の読み方がなかなか覚えれなく漢字の形で認識していました。 舞台設定にも馴染みがなく、読み切れるか戸惑いもありましたが、皇帝の感情の変化と主人公とのやり取りが心地良く最後まで楽しむ事が出来ました。
  • 本屋で気になって迷って結局買わずに帰ったらこのミス大賞を受賞されていた。おめでとうございます。
  • Takenoko
    Takenoko
    @bamboosun
    2026年1月17日
  • 服野すみ
    服野すみ
    @fukuno_sumi
    2026年1月17日
  • K4
    K4
    @K455338
    2026年1月16日
    2026年第24回『このミステリーがすごい!』大賞受賞作 紫禁城で起こる密室殺人事件に溥儀と日本人絵師が挑む!身分も国も超えた人々の友情×歴史ミステリー
  • ありふ
    ありふ
    @0toli
    2026年1月15日
  • みんと
    みんと
    @minmin10
    2026年1月14日
  • mym
    @mymymy226
    2026年1月13日
  • ヒロミ
    ヒロミ
    @sakusaku74
    2026年1月13日
  • G☆
    @g-lotus
    2026年1月13日
    SNSで面白そうって言ってる人を見かけたので。
  • よみみ
    よみみ
    @yomir
    2026年1月13日
    トゥイッターで見かけて気になる!が、図書館にないので入ったら読みたいな〜くらいのきもち。
  • takafumiito
    @takafumiito
    2026年1月13日
  • 本の虫娘
    本の虫娘
    @rocaroco
    2026年1月11日
  • パタ
    @pata5130
    2026年1月11日
    2026年このミス大賞作 頭が冴える
  • Misasa
    @Misasa_
    2026年1月11日
  • takafumiito
    @takafumiito
    2026年1月10日
  • 「このミステリーがすごい!2026版」ランキングブックを読んでから発売を楽しみにしていたこちらが2026年1作目になりました。 読み途中の作品があるのですが、こちらは一気読みでした! トリックは複雑なものではないですし、出てくる単語が中国語読みと日本語読みが混ざっていて若干の混乱と読みにくさはありましたが、歴史的背景をベースにおきながら重くなり過ぎず、皇帝と主人公、そして2人を取り巻く人たちのキャラクターを楽しむことができました。 見慣れない単語も、本文中で丁寧に、だけど不自然さは出さずに補足してくれているのも良かったです! 奥付ページの作者紹介もチェックしてほしいです。犬丸さんがどんな方なのか、とても気になります! 今年の「このミス!」大賞も、例に漏れず楽しませてもらえました♩*
  • 秋春
    秋春
    @akiharu
    2025年12月28日
  • しず
    しず
    @shizkuma
    2025年12月23日
  • はな
    @adam_0711
    1900年1月1日
  • tabuko
    tabuko
    @tabuko
    1900年1月1日
  • キジ
    キジ
    @ikurakujira92
    1900年1月1日
  • だゆ
    だゆ
    @daaayu_18
    1900年1月1日
  • ひつじ
    ひつじ
    @aoiro_09
    1900年1月1日
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