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Reads - 読書のSNS&記録アプリ
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haze
@haze
  • 2026年7月21日
  • 2026年7月12日
    よい製品とは何か
    よい製品とは何か
    「つくる」より「(SNS等で)届ける」にアテンションが向けられがちな現代だが、やはり本質はプロダクトの質であり、質を高めるための努力である。
  • 2026年6月29日
    これからの本屋読本
    レガシーな業界全体の課題に真摯に向き合っていらっしゃる姿勢に熱量を感じた。 内沼さんの言葉は、出版・書店業界に限らず、様々な課題を抱えている人たちにもヒントを与えてくれるような気がします。
  • 2026年6月22日
    野良犬トビーの愛すべき転生
    野良犬トビーの愛すべき転生
  • 2026年6月21日
    決定版 山川方夫全集 決定版日本文学全集
  • 2026年6月20日
  • 2026年6月20日
    ユーモアは最強の武器である
    ユーモアは最強の武器である
  • 2026年6月20日
  • 2026年6月20日
  • 2026年6月19日
    差別はたいてい悪意のない人がする
  • 2026年6月19日
  • 2026年6月19日
    「偶然」はどのようにあなたをつくるのか
    「偶然」はどのようにあなたをつくるのか
  • 2026年6月1日
    人間主義的経営
    イタリアのアパレルブランド・ブルネロクチネリの経営哲学の本。「人間の尊厳を守る」という近代社会が大切にしている考え方をビジネスでも実践しているということ。とても高尚なことが書いてあるように思えるけど、すごくシンプルな考え方で経営しているのだと思った。しかし、シンプルが一番難しい。
  • 2026年6月1日
    メランコリーで生きてみる
    メランコリーで生きてみる
    メランコリーは、「現実、そんなものだよね」というような、人生を送るうえで必要な、地に足着いた態度や感覚のことのように思う。 現代はSNSの発達もあり、良くも悪くも周りに影響を受けてしまうので、自分の境遇を嘆いたり、周囲を攻撃したりするような過度な態度をとる人も多い。 生きていれば楽しいことばかりじゃないし、他人にも必ず苦労があるわけで。 メランコリーは、現実の厳しさや不快感と折り合いを付けられるようになるためのヒントになりそうだ。 自己理解の本でもあるし、不安や落ち込みが蔓延している現代の空気感を理解するのにヒントになる本だと思う。
  • 2026年5月31日
    「期待」の科学
    「期待」の科学
  • 2026年5月5日
    乱読のセレンディピティ
    読書は生きる力に結びつけるもの。本を読む、思考する、行動する。それを続けていると、どこかでセレンディピティが起きるかもしれない。
  • 2026年4月2日
    ヘルシンキ 生活の練習
    どのような状態にあったとしても、どこかに私たちは、自分の力を持てる事柄を探す。自己決定できることを見つけ、選択し、そこに人生をかける。そこに強制や暴力や搾取を見出すことはたやすく、自主性と自己決定を見出すこともたやすい。でも、多くの場合、両方が分けがたく混ざっている。(p.241) 大なり小なり、生きていれば環境の変化は必ず起こる。別の国への移住のような大きなものでなくても。その変化の渦中で、この視点は見落とさないでいたい。
  • 2026年2月9日
    スロウ・ブランディング
    効率やスピードが最優先されがちな現代において、一過性の流行に頼らず「永く愛され続けるブランドをどのように築くか」について書かれている。 農業で土地を育てる「土づくり」に時間がかかるように、永く愛されるブランドを作るには地道で手間のかかる取り組みが欠かせない。ブランディングは農耕的なものである、という主張に腹落ちした。ブランドづくりに成功している企業の取り組みも紹介されており、事例から学べることも多い。 誰もが自分にとって心地よく感じられる物事と関わっていたいわけで、そこから愛着が生まれる。その心地よさの提供には、一朝一夕には作れず、時間をかけて築き上げていくものだということを、あらためて考えさせられた。
  • 2026年1月29日
    ひとつにならない
    発達障害×性をテーマに、当事者一人ひとりの生い立ちや価値観にスポットライトを当てて書かれた本。 自分を理解することすらままならないのに、他人を理解するのは本当に難しい。月並みだけど、自分と他人が見えているものは違うという前提に立つことと、理解しようとする姿勢を持ち続けることが大切。
  • 2026年1月20日
    YABUNONAKA-ヤブノナカー
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