Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
辞儀に余れ
辞儀に余れ
辞儀に余れ
@jigi_ni_amare
短編集は読みたい話だけ読んで放置しがち 遅読、数冊並行読み、読了本読み返しで中々進まないけど自分のペースで読書を楽しんでます 読書記録、欲しい本メモ 感想等は後々
  • 2026年7月11日
  • 2026年6月30日
    幻想の肖像
    幻想の肖像
  • 2026年6月29日
    快楽主義の哲学
    快楽主義の哲学
  • 2026年6月14日
    〈21世紀版〉身体批評大全
    「新・独身者機械論序説 新島進」目当てで。 元の「カルージュ独身者の機械」より読みやすく現代の観点で書かれてるので 独身者機械を始めて触れる人はこの本からでも良いかもしれない 他に興味深かったのは身体改造、身体変工についての 「Pan-Exoticaのエロティック・アート 拡張するメディアとしての身体 川合健一」
  • 2026年5月31日
    われらの文学〈第7〉安部公房
    「他人の顔」目当てで古本で購入
  • 2026年5月30日
    深夜の祝祭(993)
    深夜の祝祭(993)
  • 2026年5月30日
    カフカ短編集
    カフカ短編集
    「流刑地にて」のみ読んで放置中
  • 2026年5月29日
    未来のイヴ(下巻)
    未来のイヴ(下巻)
  • 2026年5月29日
    未来のイヴ(上巻)
    未来のイヴ(上巻)
  • 2026年5月29日
    未来のイヴ
    未来のイヴ
  • 2026年5月3日
    変身
    変身
    社会からドロップアウトしたことのある人またはその家族が読むと自分と重なってキツいと思う 僕自身読了後、返のある棘が刺さったように相当落ち込みを引きずってなかなか気分が晴れなかった これをカフカ本人は笑いながら朗読したらしい、恐ろしい。
  • 2026年5月3日
    文庫版 狂骨の夢
    序盤&ラストの「おや、執念深い」が大好きすぎる 百鬼夜行シリーズのヒロインのシーン描写は登場人物の男達がヒロインに惹き込まれるように、読者側も情景が頭に浮かび易く一気に世界観に惹き込まれる 今の所シリーズ3作の中では事件の結末が1番好き
  • 2026年4月12日
    文庫版 魍魎の匣
    最終的に幸せを手に入れた登場人物は"あの人"ただ1人だとは最後まで想像できなかったな(ネタバレ配慮) 何だか酷く男が羨ましくなつてしまつた。 面会シーンで頼子を見て声も出せず「よ」と口の形しか作れない加奈子は何を思い、何を言いたかたったのだろうか。
  • 2026年3月28日
    死、欲望、人形
    死、欲望、人形
  • 2026年3月28日
    ハンス・ベルメール
  • 2026年2月28日
    人形論
    人形論
  • 2026年1月31日
    第五番
    第五番
  • 2026年1月31日
    文庫版 姑獲鳥の夏
  • 2025年10月31日
    独身者機械
    独身者機械
  • 2025年10月31日
    〈ポストヒューマン〉の文学
    この本に出会って新たな学びへの意欲が止まらない
読み込み中...