kimica
@kimica
- 2026年4月28日
庭の話宇野常寛気になる - 2026年4月25日
図説 モネ「睡蓮」の世界安井裕雄 - 2026年4月21日
鹿の王 1上橋菜穂子読みたい - 2026年4月10日
植物一日一題牧野富太郎気になる - 2026年4月9日
灯台はそそる不動まゆう読み終わったかつて読んだ最近また灯台への興味が湧いてきたので再読。 日本や世界の灯台が紹介されており、航路標識としての役割、建築としての特徴などが解説されている。 日御碕灯台は何度か訪れたことがあるが、登って眺望を楽しんだ記憶しか残っておらず、日本一背が高い灯台であること、取り壊しが検討されていたことなど改めてそうだったのかと思うことが多かった。また観光地ということで日中に訪れてばかりだったので、そういえば灯台が実際に点灯している姿をみたことがないな…と思い至った。 灯台を訪れる機会があれば、日の出日の入りの時間を狙って点灯している姿や美しいフレネルレンズ、建築的特徴などをじっくり見たいと思った。 灯台への関心の寄せ方が深まる一冊 - 2026年4月9日
- 2026年3月21日
色をめぐる画家の言葉三ッ塚由貴子,垣田玲子気になる - 2026年3月18日
移動する人はうまくいく長倉顕太気になる - 2026年3月18日
今日もていねいに。松浦弥太郎読み終わったかつて読んだ何年ぶりかも分からないくらい久々にする読書にはぴったりの量の本だった。学生時代に買ってかなり月日が経ってからの再読。 はじめにあるとおり、慌しい世の中や人間関係でブレてしまった心の矛先を自分に向けなおすための著者自身の工夫や発見が紹介されている。 学生のころは感じなかったけど、ある出来事に対して それってどう? と自問自答する習慣があり、その積み重ねもある意味ていねいに繋がってるんだなと感じた。 最近の出来事でいうと職場でため息をつく人。ため息をきくとこちらまで憂鬱な気持ちになるので人前では絶対ため息はつかないといつの頃だったか決めてやってきた。 そんな風に自分の暮らしのなかで、こうありたいと思う気持ちや工夫・試行・挑戦を繰り返して自分のブレない軸を これからもアップデートしていきたいなと思える内容だった。紹介されていた中でいいなと思ったことも取り入れていきたい。 - 2026年3月17日
灯台に恋したらどうだい?不動まゆう読みたい - 2026年3月17日
- 2026年3月1日
モネ思考田嶋樹哩気になる - 2026年3月1日
学芸員しか知らない 美術館が楽しくなる話ちいさな美術館の学芸員気になる - 2026年3月1日
思考の整理学外山滋比古気になる
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