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木洩れ日
木洩れ日
@komorenohikari
恩田陸さんが好きです。読んだ本の感想置き場。
  • 2025年11月29日
    ヒューマン・コメディ
    ヒューマン・コメディ
    戦時中のお話だけど、温かい人たちばかり登場するな、じんわりした感じで終わるのかなと思ってたけど、わたし的には悲しい終わり方だった。でも、ハッピーエンドにしたらいけないのかもなぁ…。とか。
  • 2025年10月23日
    麦の海に沈む果実
    麦の海に沈む果実
    10年ぶりくらいに再読。残酷さがあるんだけど、好きなんだよな…。 アイデンティティーという要素とか?続きを知りたくなっちゃう感じとか?かなぁ。 〜自分メモ〜 結末をなんとなく覚えているからか、年齢のせいなのか、前のほうが読んだときに感情が動いたなっていうのはちょっとかなしかった。
  • 2025年10月10日
    吾輩も猫である
    吾輩も猫である
    猫と言っても、作家さんによっていろいろな切り口があってすごく面白かった…!猫好きとしては、猫愛に溢れた文章を読んでめっちゃ共感した笑
  • 2025年9月6日
    三月は深き紅の淵を
    読むのに時間かけすぎた…! 忘れかけながら読んだ。ちょっとした小細工が出てきてにやけちゃう。 構造がちょっとややこしくて理解しきれないな〜と(たぶん読むたびに)思っている。 でも面白かった!
  • 2025年8月22日
    教養として学んでおきたい太平洋戦争
    コンパクトにまとまってるのに、流れとかポイントがきちんと押さえられてて、分かりやすくてよかった。文体も読みやすかった。初心者にはぴったり。 太平洋戦争についてだけでも、知らないことっていろいろあるなと思った。学校で習うより少し深く学べた感じがした。
  • 1900年1月1日
    超短編! 大どんでん返し
    超短編! 大どんでん返し
    このあいだ読み終わったやつ。 田丸雅智「骨なし」 辻真先「忘却とは」 呉勝浩「花火の夜に」 が好きだった。 いろんな作家さんの短編に触れられるのはいいかもしれないけど、やっぱり長編のほうがそれぞれの作家さんの良さが出てる気がするなと思った。
  • 1900年1月1日
    三月は深き紅の淵を
    再読です。何回目か分からないけど。内容は全然覚えてなくて楽しく読んでる割になかなか進みません。
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