

コトリ
@kotoribooks
好きな作家は、くどうれいんと津村記久子。
児童書もよく読みます。
- 2026年10月10日
- 2026年10月10日
税金で買った本(21)ずいの,系山冏読み終わった白井さんの、本が好きだから=図書館の仕事、とはならない話は共感。 実際に仕事に就いてみて、本を読むことが苦にならない人間で良かったと思う、でもそれ以外のさまざまな役割に面白さがあることがこの仕事の醍醐味ではないか。 本が好き♡だけでこの仕事してる訳じゃないぞ!!! - 2026年10月5日
- 2026年9月21日
- 2026年9月18日
しろいろの街の、その骨の体温の村田沙耶香読み終わった図書館本読了から数日経っても、じわじわ思考に食い込んでくる。 思春期の息苦しさとか、視野の狭さとか、大人になれば折り合いをつけられるようになる、さまざまなことについて。 大人になってから経験したら折り合いがつけられることでも、あの頃に刻まれた傷や温度は何年経とうが生々しく蘇る瞬間がある。 - 2026年9月18日
- 2026年9月17日
- 2026年9月1日
エスプレッソ・コーラ 児童発達支援ももの木スクール 1ハシモト,ほっかむりゆり子読み終わった - 2026年8月30日
ビーバー族のしるしこだまともこ,エリザベス・ジョージ・スピア,Elizabeth George Speare読み終わった児童書図書館本 - 2026年8月27日
- 2026年8月24日
おとなになりたくないわたし友風子,夜野せせり読み終わった児童書図書館本思春期の頃の、他人の見た目をあれこれ言う感じや、逆に見られることを意識して萎縮する感じを思い出した。 当然の権利のように同級生の身体や顔や行動をジャッジするような雰囲気、大人から見るととてもヒリヒリする… あの頃にはとても出来なかったけど、今はそれを「怒る」ことが良いとされるし、そういう行動を取っても周りも気にしない。それが普通になったのは良いことだなと思う。 とは言え、あの年頃から見た目の話はなくならないし(必要なこともある)、他人に言われて怖い気持ちになったり、怒ることが出来ないこともあるだろう。 そういう経験を過剰に引き摺らないように、物語が昇華してくれると良いなと思う。 年を経て慣れていった、とハルさんが言っていた、その気持ちは本当によくわかる。 少なくとも大人として、子どもにも大人にも外見をあれこれ言わないことと、そういう大人に出会したら、私の怒りを伝えていきたいと思う。 - 2026年8月20日
子どもの心の声を聴く堀正嗣読み終わった図書館本 - 2026年8月20日
薬屋のひとりごと 2しのとうこ,日向夏読み終わった図書館本 - 2026年8月19日
私立探検家学園8斉藤倫,桑原太矩読み終わった児童書積読ついに、完結。 全員の活躍、それぞれの自分との対峙は性格が出ていて読み応えがあった。 その後のみんなは、どういう道を歩んでいったのかな。 何年も楽しませてくれて、ありがとうございました。 - 2026年8月18日
ここに素敵なものがあるリチャード・ブローティガン,中上哲夫読み終わった積読 - 2026年8月17日
クラスメイツ 〈後期〉森絵都読み終わった図書館本 - 2026年8月16日
セルフケアの道具箱伊藤絵美,細川貂々読み終わった積読 - 2026年8月16日
扇島歳時記(4巻)高浜寛読み終わった再読 - 2026年8月16日
扇島歳時記(3巻)高浜寛読み終わった再読 - 2026年8月16日
扇島歳時記(2巻)高浜寛読み終わった再読
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