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ちひろ
@kudo-9112
  • 2026年2月23日
    あなたはなぜ雑談が苦手なのか
    「聞き役」が自分の良いところだと思っていたけど、実は自分の話をするのが苦手で、人の話を聞くのに徹しているだけだと気付けた。自分が感じたこと(感情)、思ったこと(思考)を話す場面になってしまうと言葉が詰まるし、話して良いのか?とフリーズしてしまう。その会話が終わると話しておけばよかったかもと後悔することがあった。 この本を読んで、私は相手の気持ちに十分応えられていなかったかもしれないと気づいた。
  • 2026年2月9日
    ビーバー
    ビーバー
  • 2026年2月9日
    【改訂版】他人がこわいーーあがり症・内気・社交恐怖の心理学
    【改訂版】他人がこわいーーあがり症・内気・社交恐怖の心理学
    これまで私は、自分のことを「人見知り」や「あがり症」だと自覚していた。両親も同様の認識であり、これらは単なる性格上の問題だと諦めていた。実際、耐えられない状況から逃避したり、深いネガティブ思考に陥ったりすることも少なくなかった。 しかし本書を読み、それらが「社交不安」という明確な症状であることを知った。驚いたのは、こうした反応や行動は人間に備わっている防衛的な身体反応の一種であるという点だ。この事実を知っただけで、自分は「落ちぶれている」といった不必要な羞恥心から解放され、心から安心することができた。 もっと早い段階で受診していれば、これほど不安に苛まれることはなかったのかもしれない。しかし、自力で克服しようとする意志を強く持ち続けてきたことも事実だ。本書に記された克服方法を、図らずも自分なりに実践していたと気づけたことは、大きな自信に繋がった。
  • 2026年1月27日
    【改訂版】他人がこわいーーあがり症・内気・社交恐怖の心理学
    【改訂版】他人がこわいーーあがり症・内気・社交恐怖の心理学
    人前に出て話す機会が増え、自分が思ている以上に緊張すると話ができないことに気づいた。程よい緊張感も大事だと思うが、最近は緊張による不安でストレスがかかってきたので、こちらを読んでみることにした。
  • 2025年12月9日
    聖なるズー
    聖なるズー
    今まで一緒に居てくれた動物たちに対して、性的な感情を持ったことはない。でも兄弟・姉妹であり、家族であり、かけがえのない存在であったことは確かだ。 この本を読んで、動物たちを人と同じように愛して生涯を共にするパートナーとする人たちが存在していることを知った。それを気持ち悪いとは全く思わなかった。自分のセクシュアリティをさらけ出し、パートナーと生涯ともに過ごす彼らをとても尊敬する。
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