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くもり
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@kumori_a
ノンバイナリー。数学、哲学、芸術、社会問題等に関心があります。反差別はあらゆる差別に反対という形でしか成し得ないと考えています。
  • 2026年3月27日
    やし酒飲み
    やし酒飲み
  • 2026年3月27日
    絶対安全剃刀
    絶対安全剃刀
  • 2026年3月27日
    学校が教えないほんとうの政治の話
    最初に見たときは怪しげなタイトルだと思ったが、実際学校じゃリアルな政治を教えられないように法で定められてるし、若者向けにインパクトがあってよいのではと感じる。体制と反体制、資本家と労働者、右翼と左翼、国家と個人、保守とリベラルといった対立軸で、起きた出来事なんかも見ながら自分の立ち位置を考えてみよう、という本。
  • 2026年3月24日
    「南京事件」を調査せよ
    アメリカがあんなになってしまった以上、加害国としての日本をきちんと自覚してアジア諸国と手を取り合ってやっていくしかないと思っている。そのための第一歩として読んだ。
  • 2026年3月19日
    「南京事件」を調査せよ
  • 2026年3月16日
    東電原発事故 10年で明らかになったこと(966;966)
    数年前に買ってそのままになっていたので、読む。
  • 2026年3月16日
    グレーとライフ
  • 2026年3月13日
    「働けない」をとことん考えてみた。
    ざざーっと読めてしまった。共感するところ多し。資本家へと怒りを向けたいというのは確かに。
  • 2026年3月12日
    グレーとライフ
  • 2026年3月12日
  • 2026年2月22日
    悪い言語哲学入門
  • 2026年2月21日
    数学のための英語教本 第2版
    数学のための英語教本 第2版
    英語もがんばるぞい。
  • 2026年2月13日
    実用数学技能検定1級「完全解説問題集」発見第2版
    1次の過去問を一通り解いた。微分方程式だけは復習が必要だが、他は知識的には大丈夫。2次の対策と並行してもう一周くらいは1次を見ておきたい感じ。
  • 2026年2月10日
    エキストリーム・センター
    エキストリーム・センター
  • 2026年1月25日
    人間関係を半分降りる 増補版
    第4章の「絶望の果てには笑いがある」の節で連想したこと。学生時代に3.11を東北で経験した。信号機が光らなくなって車が譲り合ってる様子を眺めながら下宿に帰るとき、私はなぜか笑わずにはいられなかった。それは自分自身を守るために働いた心的な力だと思っている。だから、絶望の果ての笑いというのはかなり共感できる内容だった。
  • 2026年1月25日
    一般音楽論
  • 2026年1月24日
    人間関係を半分降りる 増補版
    アロマンティック、アセクシャル、ポリアモリー、フィクトセクシャルについての言及あり。やっぱり人間関係とか真面目に考えてみるとそのへんに考えが至るよなぁとしみじみ思った。
  • 2026年1月23日
    実用数学技能検定1級「完全解説問題集」発見第2版
    4月の受験に向けてちびちびと修行中。とりあえず2月上旬までに1次を一通り解いておきたい。
  • 2026年1月17日
    人間関係を半分降りる 増補版
    「人間関係」という名称の講義で、単位を落としたことがある(試験に行かなかったため)。…というのが私の持ちネタであるが、子ども時代を振り返ると人間関係に大いに苦しんできたように思う。そして今が比較的気楽なのは、このタイトルの通り「半分降り」たからなのかなぁと思い、興味を持ち読むことにした。
  • 2026年1月17日
    別冊NHK100分de名著 集中講義 三大哲学書
    近代哲学は過去のものなのかと言えば、それはそうだとも言えるし、逆に今日のSNS文化のなかでも通用しうるものだとも言えるだろうという気持ちになった。 ハイデガーの章を読んで思ったこととして、(本書の趣旨とは逸れるが)責任を引き受けるという行為が、現代日本ではものすごく霞んでしまったのではないかということ。特に安倍以降、権力者が自分の発言に対してなんら責任を持たず、問題が起きても一切の批判を受け入れないことが常態化してしまった。そして、どうせそんなもんだ、という意識がひとびとに浸透していないか。更に言えば、権力者に対し責任を突きつける側が悪とみなされていやしないか。この状態を脱するには本当に長期的な視野を持たないといけないだろうなぁ…とか、そんなことを思ってしまった。
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