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詠
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@laito00
  • 2026年7月11日
    煉獄姫 四幕
    四幕!イオとアイリス=デーンだあ
  • 2026年7月11日
    煉獄姫 三幕
    読了ー!ユヴィオールが大々的に裏切ってアイリス=デーンとアイリス=キャリエルが出てきたから更に面白くなるんだよね、四幕もよむ!
  • 2026年7月8日
    煉獄姫 三幕
    三幕!面白くなってくるんだよな
  • 2026年7月8日
    煉獄姫 二幕
  • 2026年7月5日
    煉獄姫 二幕
    第二幕
  • 2026年7月5日
    煉獄姫
    煉獄姫
    久々に読んだけどやっぱり好きだなぁ アイリスの魔剣、人造人間、嘆きの川、煉禁術。果ては龍出てくるから面白い
  • 2026年7月4日
    魔男のイチ 8
    魔男のイチ 8
    2冊!8巻買い忘れてたので
    魔男のイチ 8
  • 2026年7月2日
    煉獄姫
    煉獄姫
    ほんとに久々に読む。 世界観大好き
  • 2026年7月2日
    レーエンデ国物語 夜明け前
    やっと読了! ルクレツィアは闇で必要悪であろうとしたんだよね、光であり英雄になろうとするレオナルドの為、レーエンデの為に。テッサの生涯、リーアンの戯曲、それらがちゃんと後世に伝わってレーエンデに自由を取り戻そうとする。革命は簡単なことではないけれどレオナルドとルクレツィアがいなければ革命は起きなかったかぁ、最後ルクレツィアが「私にキスをしなさい」って言ったのはレオナルドなら必ず自分を殺してくれるはずだという信頼と覚悟ありきの言葉だったんだよね、次で最後、楽しみだなぁ
  • 2026年6月29日
    性別「モナリザ」の君へ。(1)
    性別モナリザの君へ。読了。 女になるか男になるか、女らしい男らしいそういう全部がしんどいのはあって、それでもひなせの隣にはいつもりつとしおりがいて女になっても男になっても変わらずにひなせを好きでいるということが救いでもあり気持ち悪くもあり。性差って本当に難しい。私も女であることがすごく嫌なときはあって、だからといって男になりたいかというとそれもどこか違って、枠の中に入るのが嫌なんだよなと。だからこそリザの気持ちが1番わかる。リザが17になっても性別が決まらなくて自由に生きていたのに女に 傾いた時に不自由になるならと身を投げだしたのもすごく身につまされる。儚げな人が好きだから。モナリザの絵が女にも見えるし男にも見えるのはいいなぁと思う。長くなったけどアニメ化楽しみです!
    性別「モナリザ」の君へ。(1)
  • 2026年6月29日
  • 2026年6月28日
    性別「モナリザ」の君へ。(1)
    アニメ化決定したので全巻読んでいきます
    性別「モナリザ」の君へ。(1)
  • 2026年6月24日
    命に嫌われている。
    命に嫌われている。
    読了。カンザキイオリの本は全部読んだけど1番読みやすかった。1番読みやすかったから一息に読み終わった。栞を挟んだのは1回。今までの本も今も共通しているのは命の話。命を感じる話だった。真実をもとに生まれた物語だからやっぱり少し苦しい部分もあったけれどあっという間だった。生きていてよかった。生きてこの本を読めてよかった。そう思える人生の本でした。
  • 2026年6月24日
    命に嫌われている。
    命に嫌われている。
    念願の!
  • 2026年6月23日
    レーエンデ国物語 夜明け前
    レオンがレーエンデ人と交流を持ちレーエンデ人ともっと話をしたいとレーエンデ人の劇を、リーアンが書いて後世に伝わった月と太陽の脚本に心撃たれる。テッサが目指した世界に共感するイジョルニ人。レオンがそういう世界を作っていけるならテッサの夢もリーアンの願いも時代を超えて叶うかもしれない。レーエンデもイジョルニも一枚岩ではなくともまだ希望がある。
  • 2026年6月23日
    レーエンデ国物語 夜明け前
    4冊目\(`・ω・´)/シュタッ!
  • 2026年6月23日
    レーエンデ国物語 喝采か沈黙か
    読了。双子の話、なんだけどレーエンデに自由を取り戻すまでの大切な話だな、リーアンとアーロウは二人で一つであっただろうしお互いに唯一の家族。どうしてイジョルニ人はレーエンデ人を差別するんだろう、どうして違うだけで尊重せず迫害するんだろう、これは今の世界に通じるとこがあるなぁ。自分達を不十分だと思っていない人間に対して自由になることへの必要性を響いても届きはしない。 けれど月と太陽で描かれたテッサの生涯とそれを舞台にした双子の人生は笑い飛ばされていいものではない。夜明け前をこれから読むけど最終感楽しみだなぁ。
  • 2026年6月19日
  • 2026年6月18日
    レーエンデ国物語 喝采か沈黙か
    3冊目。 月と太陽の約半分だあ。600頁あったからな、、喝采か沈黙かは兄弟の話か、レーエンデへの旅楽しい。
  • 2026年6月18日
    レーエンデ国物語 月と太陽
    時間かかったけど読了。 月と太陽はエドアルドとテッサを指すんだよね、ルーチェはテッサを亡くしエドアルドを暗殺したのかな、エドアルドの憎悪とテッサを亡くしたルーチェの絶望はどちらが強かったんだろう。口伝にも書物にもテッサの最期は残らなくても「レーエンデに自由を」という言葉はずっと継がれていくんだなぁ。 「何かを犠牲にすることでしか生きられない世界なんて、そんなのまるで地獄じゃないか」レーエンデ国物語 ルチアーノ・ダンブロシオ・ヴァレッティ ルーチェの好きな台詞
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