命に嫌われている。

命に嫌われている。
命に嫌われている。
カンザキ・イオリ
河出書房新社
2026年6月24日
16件の記録
  • あき
    あき
    @akiko113
    2026年8月11日
    読了〜! 部活の先輩がカンザキイオリ好きらしく、気になり!あの夏が飽和する。は購入済みなんだけれど、最初の1ページだけ読んでなんか合わないな〜と思い積読中......今月中に読みたいところ 正直よく分かんねえ、という印象 6月に読んだ「もう生まれたくない」と近い雰囲気で、どちらかと言うと現代の高校生〜大学生向けになってるのかな?ダレン・シャンとか大好きなので、そういう作中のアイテムの身近さのおかげで理解できないものとして投げずに済んだかな なんかどうしても直前に読んだイン・ザ・ミソスープと絡めて考えてしまう......この主人公は本気で命と向き合って本気の「生きたい」を得たんだと思うよ それは多分恵まれた人生 どうしても思春期ならではの悩みね〜って流してしまいそうになるんだけど、生とか死とか、そういうものに向き合う時間ってめちゃくちゃ大事だから 私の人生のまま幸せになるっていうの、人生の最高の肯定だと思うので素敵
  • 元AKB48の岡田奈々さんのYouTubeでのカバーを聴いて知った曲の小説版になるのかな❓️ ちょっと最近バタバタしているので、読めないけど、時間をとって読みたいです。
  • 狼狽
    @rou_by66
    2026年7月11日
  • もぐ
    もぐ
    @mogusanomogu3
    2026年7月5日
  • ちゃ
    @chachacha
    2026年7月5日
    日記、自叙伝を読んでるようだった。 現実の人間の思考を掘り返しているようで、非常に興味深かった。
  • はによる
    はによる
    @hani46
    2026年7月2日
    揺れる海藻や石が転がるごちゃごちゃした波打ち際から沖に出れば、そこの水は澄んで気持ち良く遮るものは何も無く、危険はあるが自由にどこにでも行ける。 危険な沖に出られない家族は、海藻にからまったせいだと足元を見つめ恨めしく思っているのだろう。 大人になれば家族という暗い穴から抜け出せる信じ、必死にそこにたどり着いても焼けるような乾きは続く。それは得られたり得られなかったり奪われたりした、身を削られた記憶だ。 どこまで行っても他人と違う成長出来ない自分を痛いほど知り、どうにもならない過去を何度も思い出し、あのうねりにのまれてしまいたいと思うのだろうか。
  • 地元の本屋じゃ来週入荷だとさ。
  • 詠
    @laito00
    2026年6月24日
    読了。カンザキイオリの本は全部読んだけど1番読みやすかった。1番読みやすかったから一息に読み終わった。栞を挟んだのは1回。今までの本も今も共通しているのは命の話。命を感じる話だった。真実をもとに生まれた物語だからやっぱり少し苦しい部分もあったけれどあっという間だった。生きていてよかった。生きてこの本を読めてよかった。そう思える人生の本でした。
  • 無花果
    @Zsasz09
    2026年6月24日
  • 詠
    @laito00
    2026年6月24日
    念願の!
  • ネムリ
    ネムリ
    @RuinsAo0613
    2026年5月26日
    発売がとても楽しみ。 あの夏が飽和するとか、今の内に他の本も読んでおきたい
  • えか
    えか
    @eka
    2026年5月16日
  • 藍
    @ai_uesugi117
    2025年12月31日
  • みみ
    @moons_lee4
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved