libro
@libro0921
本が好きです。読んだ本を簡単なコメントとともに記録していこうと思います。
- 2026年8月20日
- 2026年8月18日
- 2026年8月17日
- 2026年8月13日
- 2026年8月9日
暴政株式会社: 私的権力はいかにして自由を破壊したのかソーラブ・アマーリ,会田弘継,寺下滝郎読み終わったちょうど友人と、企業の持つ権力性について話しているところだったので面白かった。契約は怖い。フィクションなら悪者になる企業の姿。 - 2026年8月6日
曖昧な弱者の時代 (岩波新書)伊藤昌亮読み終わった - 2026年8月1日
- 2026年7月29日
たのしいプロパガンダ辻田真佐憲読み終わったその名の通り楽しさが政治宣伝に絡め取られていく。プロパガンダは面白くないと批判されそうだけど意外にみんな楽しんでいた、むしろ楽しむように企業と軍部が全力を挙げているのが現実。書かれた2015年よりさらにたのしいプロパガンダが近づいているかも。 - 2026年7月27日
- 2026年7月26日
テクノロジカル・リパブリック 国家、軍事力、テクノロジーの未来アレクサンダー・C・カープ,ニコラス・W・ザミスカ,村井章子読み終わった主張はなるほどなと思いつつもパランティアだしな、と。特に技術と政府が結びついた暗い歴史を知っているとかんげいしにくい - 2026年7月25日
- 2026年7月25日
著作権は文化を発展させるのか山田奨治読み終わったすごい面白かった。著作権が厳しくなっていきクリエイターへの還元ではもっとやってほしいけど、フェアに流通する著作物を使えるコンセンサスはほしい。あとこの作者の書きぶりが大成した研究者ぽくって好き。 - 2026年7月22日
著作権全史デイヴィッド・ベロス,アレクサンドル・モンタギュー,小佐田愛子読み終わった非常に面白かった。各国独自の歴史で広がってきた著作権の歴史、そして裁判で決まってきたことによるつぎはぎと危うさ。コンテンツがビジネスになりみな期待しているけど意外に基盤は脆弱。作り手に限定的な期間だけリターンをもたらすスタイルになってほしいけど難しそう。あまりにも利害関係者が増えてしまった。 - 2026年7月19日
- 2026年7月18日
世界犯罪組織研究マウリツィオ・カティーノ,土屋晶子気になる読みたい - 2026年7月17日
リキッド消費とは何か久保田進彦読み終わった「映画を早送りで見る人たち」からの関連で。リキッドモダニティも興味ある。批判されそうだがリキッド消費エオする人たちは彼らの判断による合理性があるなと。使い分けがうまいとも言う。しかし文化、作品、漫画について幅広く彼らの視界に入り続けることが求められそうで大変。 - 2026年7月16日
- 2026年7月15日
- 2026年7月15日
- 2026年7月15日
アテンション資本論谷島貫太気になる読みたい
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