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libro
@libro0921
本が好きです。読んだ本を簡単なコメントとともに記録していこうと思います。
  • 2026年2月16日
    「確率思考」で市場を制する最強の投資術
    「確率思考」で市場を制する最強の投資術
    ポーカーとの共通点面白い。自分の方針とストーリーの重要さはわかる。どこまで投資に時間を使えるかもだよね。インフレ気質は意識が必要。
  • 2026年2月10日
    歴史の逆流 時代の分水嶺を読み解く
    歴史の逆流 時代の分水嶺を読み解く
    面白かった。法律学重要。
  • 2026年2月3日
    「十二国記」画集《第二集》青陽の曲
    美しかった。あと小野先生と山田センセイ、作品のやりとりだけというのすごい。こういう運命の出会いあるんですね。
  • 2026年2月3日
    Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2025年 12/23号
    Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2025年 12/23号
    非常にいい特集だった。本当にBLの入門だった。米国のゲイ文化とBLのこう異なる進化のなかでの今の出会いというのも納得。中国は本当にどうなるのか
  • 2026年1月28日
  • 2026年1月28日
    ノスタルジアは世界を滅ぼすのか
    ノスタルジアは世界を滅ぼすのか
    非常に面白かった。政治から文化、経済の誰もがいつの時代もノスタルジアを利用する。必ずしも悪いことではないが自覚的でないと。
  • 2026年1月24日
    人生の経営戦略
    コンサル視点で面白い
  • 2026年1月23日
    華胥の幽夢 十二国記
    どの短編も傑作。華胥は初めて読んだとき印象的だったけど今改めて読むと本当にそうだなとしみじみする。人の行動を非難するのは簡単だけどそれは責任を果たしたとはいえない。責難は成事にあらず。帰山も好きです。
  • 2026年1月22日
    魔性の子 (新潮文庫)
    恐ろしかった。渡りたくなかった人と渡りたかった人。
  • 2026年1月17日
    図南の翼 十二国記
    シリーズの中でも好きな1作。おとなになって読むとまた違う。とても良い。
  • 2026年1月16日
    「十二国記」画集〈第一集〉久遠の庭
    とても美しい。最初の方の絵が漫画的だったの、内容を踏まえたお気遣いだったとわかってうれしい
  • 2026年1月16日
    丕緒の鳥 十二国記
    ミュージカルによる再ビームで再読。どこ国の話かはっきり描かれず少しずつヒントから読み解いていくのが楽しい。柳国の死刑の話とか書かれたころより今のほうが響く。
  • 2026年1月16日
    「十二国記」30周年記念ガイドブック
    ミュージカルきっかけに十二国記熱が再燃し再読中。この短編すごい好き。
  • 2026年1月9日
    青の純度
    青の純度
    色々話題になって読んだけどやっぱり面白かった。大麻の下りは怖すぎる。研究書の方も読んでみる。ほかの方のレビューを読んで思ったのですがこれは広義の推し活小説だな、と。正当な社会の評価がないものを良いものと公表する女性らに対し、それはどういうことなのか自分の審美眼を信じさせるもの。
  • 2025年12月30日
    BLが開く扉
    BLが開く扉
    1非常に読み応えと新発見あり。特にインド、タイ、インドネシアのBL受容が興味深い。タイはすごい先をいき、インドネシアは1990年代の日本をみているよう。やはり宗教とか社会の考えというのはコンテンツ受容にも影響するもの。
  • 2025年12月27日
    イン・ザ・メガチャーチ
    素晴らしい大傑作。チャーチマーケティングが気になる。アイドルの推し活の話で、独自のファン分類が秀逸。私もINFPなのだろうか。登場人物全員に少しずつ共感できるところがあって没入した。プロデューサー、アナリスト、学級委員、ガチ恋、信徒。私は信徒のとこもあるしアナリストのとこもあるしみんな少しずつどこかの要素がありそう。全体としても現代社会と人々をみごとにとらえていて、これはあのニュースが下敷きかなとか思う。あといろいろな人の人生や意見の多重構造がうますぎる。
  • 2025年12月21日
    遊廓と日本人
    遊廓と日本人
    遊郭に至るまでの歴史、そしてその中で遊郭が果たした役割を指摘しつつ、遊郭はなくてもよかったと言い切る姿勢が安心して読めます。遊郭を文化ではなく前借金という経済システムが産んだものという指摘はそう。文化を残すのに、そこに性欲、お金、支配欲を絡ませる必要は必ずしもなかった気がする。
  • 2025年12月16日
    その<男らしさ>はどこからきたの?
    思わず笑ってしまうぐらい面白かった。広告表象はどうしても女性が話題になりやすいけど男性の表現も大概だよなー、と。男磨き界隈は、女性の自分磨き界隈よりなんか沼が深そう。
  • 2025年12月16日
    その<男らしさ>はどこからきたの?
    広告表象はどうしても女性について話題になりやすいけどこの本にあるように男性も大概固定化しているよなー、と。もちろん広告というメディア特性上アピールする人たちがいると思うのだけれども、嫌だなと言える環境はほしい
  • 2025年12月15日
    シークレット・オブ・シークレッツ 下(2)
    面白かった。さすがの疾走感。読んでいくうちに明らかになる謎解きと最後のオチの付け方が達成感を感じさせすごく良かった。プラハ行きたいけど事件に巻き込まれそうです。
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