シークレット・オブ・シークレッツ 下(2)
45件の記録
はるの・よこ@haruno_yoko2026年1月30日読み終わった借りてきた蘊蓄はあんまり真面目に追ってないくせにという感じだけど、肌に合うようで読んでて楽。そしてオリジンを読んでないことに気付いたので、次はオリジンを読む予定。 なんとなく森博嗣(真賀田四季)のいうところの共通思考、の、東洋視点と西洋視点のようだな、と思いながら読んだ。- mamo@reads_mamo2026年1月10日読み終わった@ KIXエアポート カフェラウンジ NODOKA面白すぎて、上下巻あっという間に終わってしまった。 ラングドンシリーズは裏切らない。 今回はプラハの街並み、名所も楽しめて旅行した気分! 脳と意識のはなしは、茂木健一郎の話を思い出させる。






かもめ通信@kamome2025年12月28日読み終わった上巻の終盤から加速して怒濤の展開を見せる下巻は一気読み。最も思わず息をのんだのは、あの人が殺された場面でも、あの場所が破壊された場面でもなく、世界が安全でないと恐れ始めた時、人は…という、キャサリンの「研究成果」だったかも。それにつけても、プラハに行きたい。
- libro@libro09212025年12月15日読み終わった面白かった。さすがの疾走感。読んでいくうちに明らかになる謎解きと最後のオチの付け方が達成感を感じさせすごく良かった。プラハ行きたいけど事件に巻き込まれそうです。

- 北烏山M@mari7772025年11月26日読み終わった数日前に読了。さすがダン・ブラウンですごく面白く書かれてるんだけど、ちょっと映画の脚本っぽすぎるかなー。派手なアクションシーン、洒落た会話、大掛かりな犯罪と、本当に飽きさせないし、プラハ行ってみたーい!って気持ちになるけど、好みかって言われると、どうかなー。翻訳はさすがにうまい。エンタメの翻訳としては最高のチームだと思う。


asn@book1404192025年11月25日読み終わった待ちに待ったラングドン教授シリーズ最新作!!発売してすぐに購入。 期待以上でした。文系の私には難しい科学の世界…これはフィクションで終わらないのではないかという衝撃。 感想が言葉にできない(笑) とにかく他の作品、映画化して🥺


やえしたみえ@mie_e01252025年11月16日買った読み終わった蔵書@ 自宅素晴らしかった〜!「ほーん、なるほど、こんな感じの展開になるんやろな」と思わせといて予想をどんどん裏切っていく痛快で疾走感のあるストーリー、読者を疲れさせないように適切に挟まれるユーモア、好奇心を唆る雑学や、単体で読める面白さなのに過去のシリーズとの繋がりも示唆されたり…… なにより、ロバート・ラングドンシリーズは登場人物がみんなキャラ立ちしてるのがいいよね。キャラ萌えできる(?) キャサリンの最後のセリフ(エピローグの前)には泣きそうになってしまった。今作はラブロマンスとしてダン・ブラウン史上最高傑作だと思う。いや私がデミセクシャルだからそう感じるだけかもだけど、でも、本当に最高だった。この二人絶対別れてほしくない。結婚してくれ。 キャサリンが『ロスト・シンボル』のヒロインってあとがきで気づいてそうだった!となった。それにロバートが好きな小説の一説もダン作品から来てるらしい。邦訳されてるものはすべて持っているので読み返して探さなきゃ。全部再読したい。 あ〜〜〜〜〜素晴らしかった。大ファンです。



















