

まるまろ24
@marumaro24
がんばります!
- 2026年10月10日
靖国坪内祐三読み終わった - 2026年9月30日
- 2026年9月28日
- 2026年9月27日
- 2026年9月19日
ゼロ年代の想像力宇野常寛読み終わった@ 霧島国際ホテル - 2026年9月16日
ゼロ年代の想像力宇野常寛読み始めた - 2026年9月6日
水中の哲学者たち永井玲衣買った@ ブックファースト クリスタ長堀店 - 2026年9月6日
- 2026年9月5日
道徳的人間と非道徳的社会ラインホールド・ニーバー,千葉眞読み始めた - 2026年9月5日
民族はなぜ殺し合うのか: 新ナショナリズム6つの旅マイケル・イグナティエフ,Michael Ignatieff,幸田敦子読み終わった冷戦後の世界を旅したルポルタージュになっており、旅した場所は旧ユーゴスラビア、ドイツ、ウクライナ、ケベック、クルド地域、北アイルランド。 著者は、自身を市民ナショナリストと称している。市民ナショナリズムとは、人種、肌の色、信条、性別、言語、民族性にかかわらず、その国の政治理念を支持する者はすべて社会の成員とするもの。 読んでて珍しいなと思ったのが、著者は'わたしのようなコスモポリタンもまた国を超えてはいない。ポスト・ナショナルな世界主義の精神は、結局のところ、市民に安寧秩序を保障する国家なしに存立しえない。'と言っていること。 この本が翻訳出版されたのが、1996年。 当時の日本だと国民国家批判が席巻していたような。著者は冷戦後の世界を的確に見据えていた。 出版されてから約30年。 国家の必要性は高まりこそすれ弱まる兆しはない。 - 2026年8月31日
- 2026年8月23日
民族はなぜ殺し合うのか: 新ナショナリズム6つの旅マイケル・イグナティエフ,Michael Ignatieff,幸田敦子読み始めた - 2026年8月23日
- 2026年8月22日
- 2026年8月22日
日本軍が銃をおいた日ルイ・アレン,寺村誠一,長尾睦也読み終わった - 2026年8月16日
日本軍が銃をおいた日ルイ・アレン,寺村誠一,長尾睦也読み始めた - 2026年8月15日
- 2026年8月15日
犠牲者意識ナショナリズム―国境を超える「記憶」の戦争林志弦,澤田克己読みたい - 2026年8月15日
民族はなぜ殺し合うのか: 新ナショナリズム6つの旅マイケル・イグナティエフ,Michael Ignatieff,幸田敦子買った - 2026年8月15日
帝国の亡霊、そして殺人ヴァシーム・カーン,田村義進読み終わった@ 喫茶 月森
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