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湖水
湖水
湖水
@mizu_umi
ベランダに出て日光浴をしつつ、めだかと一緒に本を読むのが好きです。
  • 2026年1月6日
    サンタクロース少年の冒険
    サンタクロース少年の冒険
  • 2025年12月23日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
  • 2025年12月23日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2025年12月9日
    騎士団長殺し
    騎士団長殺し
  • 2025年12月4日
    騎士団長殺し
    騎士団長殺し
  • 2025年11月30日
    騎士団長殺し
    騎士団長殺し
  • 2025年11月20日
    日常写真が楽しくなるノートブック
  • 2025年11月10日
    千曲川のスケッチ
    明治の終わり頃から大正の始めにかけて、信州各地の風景や人々の暮らしの様子が読んだ人の脳内で絵として思い描けるような内容。この本に書かれていた場所に行く機会があったら今の景色と見比べてみると面白いと思う。
  • 2025年11月2日
    ババヤガの夜
    暴力の描写がたくさん出てくるけれど、辛くならない。あとあとまで心が傷ついたままになるような、ひどい描写がないといいなと序盤ははらはらしながら読んでいたけれど、犬が殺されなかった場面を終え、大丈夫な本であるとなんとなく確信。暴力が描かれているのに嫌悪感がほとんどない、むしろ爽快?な本を読んだのは初めてかも。
  • 2025年11月2日
    エミール・ガレ: 人と作品
    エミール・ガレの作品は決して彼1人の創作物ではない。デザインから制作にいたるまでガレの友人の画家やガレ工房の熟練の職人たちの力を得て完成したものであるということを知り、ガレ作品を鑑賞する時の新たな視点が加わった。
  • 2025年10月26日
    階段にパレット
  • 2025年10月23日
    クリティカルチェーン
    クリティカルチェーン
  • 2025年10月22日
    ドラキュラ 完訳詳注版
    ドラキュラ 完訳詳注版
    100分で名著の放送に合わせて読んだ。吸血鬼の恐ろしさ、不思議さに心を奪われる。登場人物も皆それぞれ魅力的。
  • 2025年10月6日
    召使心得
    召使心得
    突き抜けてくだらない本。皮肉が冴えている。
  • 2025年9月14日
    岡潔
    岡潔
    これから先も何度も読み返したいと思った前半部分。素晴らしい本に出会ったなという気持ちが後半に進むにつれてしぼんでいくような。図書館から借りて読んだのだけどまた読みたいので購入しようと思う。
  • 2025年9月10日
    コウモリの見た夢
    コウモリの見た夢
    パキスタンのカフェでアメリカ人の男をもてなす現地の男。自分もアメリカにいたのだと自身の過去について語りはじめる。パキスタンから渡米し、米一流の大学で学び、一流のコンサルティング会社で働き始めるが、なぜアメリカから戻ってくることになったのか。男の不穏さを纏った上品な語り口に惹き込まれて続きが終始気になる本。物語には作者の実際の半生が反映されている。ある歴史的な事件をパキスタンの青年はどう捉えていたのか、興味深かったし学びがあった。
  • 2025年9月3日
    ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集
    旅のおともに選んだ一冊。住み慣れた場所を離れて遠くに赴く、自分自身も旅を楽しみつつ、村上さんの旅した場所へも心を馳せた。
  • 2025年8月30日
    潜水鐘に乗って
    潜水鐘に乗って
    幻想の世界と現実の世界が入り混じる、不思議な場所にいざなわれる短編集。それぞれのお話の世界にもう少し滞在したい、もっと続きが読めたらなぁ!の連続だった。
  • 2025年8月29日
    味つけはせんでええんです
    土井善晴さんの本を読むと、料理を作るとき食べるときの五感が研ぎ澄まされるような気持ちになる。この本を読んでおいしいものを作ろうと思いすぎなくていいのだと気持ちが楽になった。食材そのものを感じながら作ると料理は"うれしい"。料理が面倒だと思う日もある。でもこのような気持ちをときどきでも思い出せる生活は幸せだと思う。
  • 2025年8月17日
    青いパステル画の男
    青いパステル画の男
    骨董に目がない男がある絵画に心を奪われてからの展開に引き込まれた。一気に読んでしまう本。男は古いものの由来に詳しく、ものに込められた人の記憶を愛する。一方で生身の人を愛することはできない。
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