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みかんたろう
みかんたろう
@mkn_taro
  • 2026年9月18日
    それでも光に手を伸ばす
    心に沁みた。 死にたいと生きたいを行ったり来たりで、しんどい日々で、その迷いすらも良くないと思っていたけれど、それでもいいんだなと思えた。 最後の章の「それでも光に手を伸ばす」の言葉に優しい希望を感じた。 強い希望や励ましの言葉はしんどい時には重すぎて受け取れないけど、この本は温かくて柔らかくて寄り添ってくれる言葉が多くて、もう少し生きてみようかなという気持ちになれた。 私も優しい人間でいたいなと思った。
  • 2026年9月12日
    それでも光に手を伸ばす
    本屋さんで開いてみてとても響いたので購入 今の心にとても沁みる言葉ばかりで救われる
  • 2026年6月20日
    愚か者の疾走
    続編ありがとう。3人のその後を教えてくれてありがとう。ハッピーエンドをありがとう。 もう…本当に、良かった…。最後の2ページで笑顔になった。そこで終わらせるのずるい。最高。余韻に浸ります。
  • 2026年6月17日
    見えない誰かと
    見えない誰かと
    5ページほどのエピソードがたくさん詰め込まれたエッセイ。 温かく優しい人とのエピソードばかりで、昨今の情勢に荒んだ心に沁みた。 この世界が思いやりで溢れたらいいのに。
  • 2026年6月15日
    愚か者の疾走
  • 2026年6月15日
  • 2026年6月14日
    神さまのビオトープ (講談社タイガ)
    温かく柔らかいお話だった。 主人公夫婦のまわりのキャラクター数組のエピソードを交え、愛について考えさせられた。 色んな形があるけれど、どれも儚く尊く強固だなと感じた。
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