

藍色
@momihia
主に図書館で借りた本の記録
- 2026年9月26日
- 2026年9月26日
- 2026年9月26日
- 2026年9月25日
名探偵の顔が良い森晶麿読み終わった図書館本作中に出てくるジャンク飯が本当にジャンク飯で読んでいるだけでも胃がもたれそうになった。お湯の代わりにホットミルクを注いだカップヌードルにチーズと絡めたソーセージをトッピングしたクリーミーチーズヌードルは美味しそうだけど挑戦する勇気はない……。 推しを崇める主人公が面白かった。気持ちはわかる。 - 2026年9月18日
- 2026年9月15日
浅草洋食亭のしあわせごはん 想いをつなぐ三姉妹ランチわみず,遠藤遼読み終わった図書館本「うさぎのしっぽ」に来る人たちを救ってくれるのは美味しいごはんと不思議な力。でも1番は三姉妹の優しさなんだろうと思った。 - 2026年8月13日
- 2026年8月13日
- 2026年8月13日
おだやかな人だけがたどり着く場所枡野俊明まだ読んでる - 2026年8月13日
- 2026年8月13日
- 2026年6月13日
おだやかな人だけがたどり着く場所枡野俊明読み終わった図書館本 - 2026年5月30日
- 2026年5月28日
- 2026年5月27日
怪談売買所宇津呂鹿太郎読み終わった図書館本 - 2026年5月26日
世界と人間を操る お金の学校渡邉哲也読み終わった図書館本 - 2026年5月23日
- 2026年5月21日
本を読んだら散歩に行こう村井理子読み終わった図書館本「はじめに」と「おわりに」に書かれた作者さんの本に対する想いに共感が止まらなかった。 "本は常に私に寄り添い、この人生を伴走してくれる存在だ。” "本は私が必要とするそのときまで、じっと動かず、静かにそこで待っていてくれる。人間は信用できない。信用できるのは、本、それから犬だけだ。” 本当にその通りだな〜。 家族の死や義両親の介護などなかなか重い現実も描写されているけれど、それを感じさせないコミカルな筆致でするする読めてしまった。 ままならないことはたくさんあるけれど、とりあえず面白い本を読んで頑張るか〜と思わせてくれる一冊。 - 2026年5月19日
ちゃっけがいる移動図書館高森美由紀,髙森美由紀読み終わった図書館本じんわりとあたたかな気持ちにさせてくれる物語だった。 非正規雇用でいつ更新を止められるかわからない不安の中で生きる主人公の実さんの描写があまりにも現実的なで読むのがしんどい描写もあったけれど、偶然拾って成り行きで預かることになった子犬のちゃっけと生活する中で少しずつ変わっていく実さんの様子にすごく共感できた。 犬であれなんであれ、自分に100%の信頼と愛情を向けてくれる存在以上に心強いものなんてないのかもしれない。 最初はむかつく存在だった佐藤さんも最後にはコミカルな存在に思えて、結局苦手な人も自分の心持ち次第なのだと気付かされた。 終盤の実さんが川口さんへ向けた言葉はしんどくなったときに思い出したい言葉だと思った。 実さんが利用者に勧めていたり、彼女自身が読んでいる本が面白そうで読みたくなった。 そしてちゃっけが本当に可愛くて癒された。 - 2026年5月15日
図書室の怪談 黄泉の本浮雲宇一,緑川聖司読み終わった図書館本登場人物紹介を見たときから名前がイザナギとイザナミを彷彿とさせるなあと思っていたけど本当に繋がっているとは。 現実と物語の境が曖昧になるのがやっぱり面白い。
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