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藍色
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@momihia
主に図書館で借りた本の記録
  • 2026年1月8日
    名探偵のままでいて
    名探偵のままでいて
    面白かった! おじいさんの茶目っ気と冴え渡る推理が楽しい。 最終章の怒涛の展開は一気に読んでしまうほどドキドキした。 ある人からある人へ向けた言葉のカラクリも騙された!となっていっそ気持ちよかった。 四季くんも岩田先生も魅力的だったなー?
  • 2026年1月5日
    なんとかなる本 樹本図書館のコトバ使い(3)
  • 2026年1月5日
    なんとかなる本 樹本図書館のコトバ使い(3)
    「なんとかなる本」に生じた異変に誰かが関わっていそうで続きが気になる。 樹本図書館を利用している人(?)の詳細もこれから明らかになるのかなー。 「空注」の話に出てきた「空気を読めって言うけどそれって何にも言わなくても自分の言いたいこと分かれよってことでしょ?」という台詞が印象的だった。 確かに何も言わなくても分かって欲しいっていうのは傲慢だよね。
  • 2025年10月25日
  • 2025年10月25日
    最高のアフタヌーンティーの作り方
    その人には、その人の事情がある。 そんな当たり前のことに改めて気付かせてくれる作品。 好きな仕事にひたむきな主人公は行き過ぎると独りよがりになってしまいがちだけど、周囲の人を気遣う優しさと自分の至らなさを認める素直さに自然と応援してしまっていた。 涼音のおじいちゃんの言葉はいつの時代でも頑張って生きている人を鼓舞してくれるものだと思う。 こんな素敵なアフタヌーンティー行ってみたい!
  • 2025年10月25日
    ツレヅレハナコのからだ整え丼
  • 2025年9月27日
    ツレヅレハナコのからだ整え丼
  • 2025年9月18日
  • 2025年9月15日
    願いを叶える雑貨店 黄昏堂2
  • 2025年9月13日
    洪水の前
    洪水の前
  • 2025年9月12日
    図書室の怪談 死者の本
    図書室の怪談 死者の本
  • 2025年9月12日
    たそがれ大食堂
    たそがれ大食堂
    大食堂の存続の危機に従業員が力を合わせて立ち向かう王道のストーリー展開が読んでいて気持ち良い。 最初は困った人達だと思っていた大食堂の個性的な面子に段々愛着が湧いてきて読み終わるのが寂しくなってしまった。 特に白鷺さんみたいな強かで可愛い人好き。 オムライス食べたいなー。
  • 2025年9月11日
    わたしの本の空白は
    何が本当で何が嘘なのか分からずに手探りで進んでいくような感覚に夢中になって読んでしまった。 最初の独白はどちらのものだったのか……。
  • 2025年9月11日
  • 2025年9月9日
    くろねこカフェのおやつ 午後三時の蜂蜜トースト(1)
    前提が死者が遺してくれたものである以上どうしても切なくなるけど、最後にはあたたかさが残ってくれる。 2話目の幼なじみの話は切ない…
  • 2025年9月7日
    君は医者になれない 膠原病内科医・漆原光莉と血嫌い医学生
    医者にとって本当に必要な覚悟の話に確かにと思った。 漆原先生の覚悟の重さに切なくなった。
  • 2025年9月5日
    ネコシェフと海辺のお店
    いっぱいいっぱいになったときの呟きをコミカルに注文に置き換えてくれる猫さんに癒される。 アジのフライ食べたい。
  • 2025年9月3日
    私を整えるごはん
  • 2025年9月2日
    幽世の薬剤師2
  • 2025年8月28日
    とりあえずウミガメのスープを仕込もう。
    何気ない日常が、いつもの何の変哲もないごはんが愛おしくなるエッセイ。 「栗ごはん」と「いつもの空、いつものごはん」が特に好きだなぁ。 いつまでも続くように錯覚してしまうけど、大切な人といつものごはんが食べられる時間は限られているから大切にしたい。
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