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mutsumi_n
@mutsumi_n
  • 2026年10月4日
    アフリカから来たランナーたち 箱根駅伝のケニア人留学生
    いわた書店の一万円選書に入っていた本。 この本も自分では見つけられなかったと思う本だ。 タイトルから予測していた内容と全く違っていた。 趣味というか気晴らしで走っている側からすると、「走る」意味が全く違う留学生たちの思いが重くのしかかった。 どの部分にも光と闇があり、綺麗事だけでは済まない部分もある。 その両側面をこの本を通して知ることができた。 好きなテイスト、読み応えありの一冊だった。
  • 2026年9月30日
    虹いろ図書館のへびおとこ
    いわた書店の一万円選書に入っていた本 これまた、自分では決して手に取ることのなかった本だ。 記入したカルテを元に選書してくれるのだが、どういう意図でこの本を選んでくれたのかはわからない。 最後がみんな幸せになってよかった! 伏線回収はわかったようなわからなかったような。
  • 2026年9月21日
    自分の小さな「箱」から脱出する方法
    自分の小さな「箱」から脱出する方法
    わかったようなわからないような。 箱という例えを出すことで、理解しやすくなったり混乱したり。 自分は大丈夫ど思っている人ほど大丈夫じゃないって話か。 体験話で、飛行機に乗る話が出てきてその時に飛行機の座席が自由だったという記述があったのに驚いた。そんな時代があったのだろうか。 本題じゃないところに食いついてしまった。
  • 2026年9月21日
    チーム 新装版
  • 2026年8月19日
    チーム 新装版
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    チーム 新装版
    いわた書店の1万円選書に入っていた本。 久しぶりに小説を読んだ。 箱根駅伝の学連選抜が箱根を走る話。 寄せ集めメンバーがチームになっていく姿を駅伝を通して感じれた。 走ることを題材にした小説だったので、身近に感じで読みやすかった。 初めてこの著者の本、読んだ。
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