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夏の午後
夏の午後
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@natsuno_gogo
shipper
  • 2026年2月23日
    セミコロン
    セミコロン
  • 2026年2月22日
    ベオグラード日誌 増補版
  • 2026年2月19日
    嘘つきアーニャの真っ赤な真実
  • 2026年2月16日
    凍土二人行黒スープ付き[増補改訂版]
    単行本版の3編は再読。架空の飲み物「黒スープ」を寒いところで飲むみたいな読み心地だった。 『この星の皆があなたと』最後の自覚なく発せられたシガのセリフはナガノにとって殺し文句だなあ。可愛い恋をしているナガノをよそに、シガは『二人という旅』で愛すると同時に引き受けなければならない苦しみについて悟っていた。その役目を最終的にどちらが引き受けるかわからないが、愛する以上必ずそれが訪れるというのはすべての関係性にいえる。苦み。
  • 2026年2月14日
    てだれもんら 3 (ビームコミックス)
  • 2026年2月13日
    嘘の木
    嘘の木
    女性が「日陰に置いておかなければならないイチゴアイスクリームのような」扱い方をされるのが当たり前だった時代。 犯人がわかったあたりからそういう話か〜!と全体が見えてきた。ファンタジーのつもりで読んだら思ったよりミステリで、「嘘の木」以外に不思議は起こらず主人公が頭と身体を使って奮闘する。 信奉するものがあり、自分は他のご婦人方とは違うと思い込もうとしていた主人公の考え方の変化が王道YAで、案外すっきりした希望のある終わり方。ただ、イチゴアイスクリーム扱いは薄れても消えないことを現代の私たちは嫌というほど知っている。
  • 2026年2月8日
    喉に棲むあるひとりの幽霊
    喉に棲むあるひとりの幽霊
  • 2026年2月8日
  • 2026年2月8日
    グレタ・ニンプ
  • 2026年2月8日
  • 2026年2月2日
    OPERA vol.98
    OPERA vol.98
    夏目……(佐条父と部下)
  • 2026年1月31日
    踊り場に立ち尽くす君と日比谷で陽に焼かれる君
    読み終わってタイトルの意味がわかってかつての踊り場の君のことを考えたら、小説を書き続けてくれてよかったという安堵と感謝みたいなものが拡がっていく読後感だった。「育児はそんな多様性を認めてくれなかった」は本当にその通り。
  • 2026年1月31日
    レシタティフ
    レシタティフ
  • 2026年1月30日
    理由のない場所
    理由のない場所
  • 2026年1月29日
    自然のものはただ育つ
    自然のものはただ育つ
  • 2026年1月23日
    ともだちつれてよろしいですか
    ともだちつれてよろしいですか
  • 2026年1月17日
    NO.6〔ナンバーシックス〕#3
  • 2026年1月17日
    ストーンサークルの殺人
    ストーンサークルの殺人
  • 2026年1月16日
    ゴールドフィンチ 1
    ゴールドフィンチ 1
    1-3巻は図書館で借りたため4巻(借りるのもどかしくて買った)しか手元になく、買って読み返そうとしたら紙の本もう品切で大後悔
  • 2026年1月16日
    秘儀(上) (新潮文庫 エ 9-1)
    秘儀(上) (新潮文庫 エ 9-1)
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