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ねる
ねる
@neru_neru_c
最近は海外古典文学を読むことが多いです。
  • 2026年5月24日
    毎月新聞
    毎月新聞
    だんご三兄弟とかピタゴラスイッチの生みの親が書いたコラムのまとめ。 インターネット黎明期に書かれているだけあって、当時の考え方とかが読めて新鮮だった。
  • 2026年5月22日
    頭の休ませ方
    頭の休ませ方
    普段読まないタイプの本だったから新鮮な気持ちで読めた。 息が詰まるくらいしんどくなった時また読もうと思う。
  • 2026年5月21日
    そして誰もゆとらなくなった
    内容が濃い!めちゃくちゃコッテリしてる! お腹関係の話は他人事だと思えなくて苦しい思いをしながら読みました
  • 2026年5月7日
    地下室の手記(新潮文庫)
    地下室の手記(新潮文庫)
    風俗に行って女に説教するタイプのキモイ男をとてつもない語彙で書き上げた本
  • 2026年4月30日
    ロミオとジュリエット
    ロミオとジュリエット
    初めて読む戯曲に最初は苦戦したもの、慣れたらとてもテンポよく読めた。 話も全然読めなくて、この先どうなるのかというハラハラ感があり、一瞬で読み切ってしまった。
  • 2026年4月29日
    ロミオとジュリエット
    ロミオとジュリエット
    初めての戯曲に苦戦中
  • 2026年4月29日
    百年と一日
    百年と一日
    TLで見かけた。 気になるのであとで調べてみる
  • 2026年4月29日
    狂気の山脈にて ラブクラフト傑作集
    怪奇小説。 南極という閉鎖的で極寒の舞台設定によって、未知への恐怖がより強調されていた。 単に怪物が怖いというより、人類から隔絶された場所で理解不能なものに遭遇する不気味さが強く、読んでいて体感温度まで下がるような感覚があった。
  • 2026年4月5日
    戸口に現れたもの ラブクラフト傑作集
    面白かった。 不気味さとそれに立ち向かう主人公の意思の強さに惹かれるものがあった
  • 2026年3月30日
    中国TikTok民俗学
    TLに流れてきたから概要読んだけど、面白そう 後でKindle確認しよう
  • 2026年3月30日
    魔女の家の夢 ラブクラフト傑作集
    今まで読んできたラヴクラフト作品の中に出てくる地名や人物名がチラホラ出てきたから、読んでて楽しかった
  • 2026年3月24日
    地底旅行
    地底旅行
    科学的な概念が今の物と相違なくて、かなり読みやすかった。
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