百年と一日
133件の記録
hagi@y_hagi2025年9月27日読み終わった怪我で朝自転車に乗れなくなった代わりの読書。文章が頭に入ってこなくてどうしようと思ったがとりあえず最後まで読めたな。中身は全く覚えていない。 Readsも始めてみます。




hi@runrun_chi2025年9月27日読み終わった読了。 読み終わったあと、不思議な心地がする。 凝縮された一人一人の人生を覗き見させてもらったような短編集。なんだろう。不思議。 解説でも書いてたように、人に紹介したいけど紹介するのが難しい。 でも、読んでよかった。




atomin@atomin_1272025年9月18日読んでる毎日ちょっとずつ読んでる。 短編の各話のタイトルがこれでもかと長くて可笑しい。なんならオチまで言ってしまってる。 読んでると時間軸が伸びたりギュッと詰まったり不思議な感じ。 言葉で表現するの難しいけど、楽しい読書体験。






記憶@dasilva2025年9月9日読み終わった大きな時間の流れの拡大と縮小 時間を渡る人々と場所(時に猫だったり本だったり国や星を越えて) 読んでいて不思議な浮遊感があると同時に、滋味深い感じもする。自分がこの小説の一話になったらどんなだろうと想像すると、心が軽やかになる。




mimosa@mimosa092025年8月2日読み終わった借りてきた時の積み重ねと何気ない日常のひとコマ。特別なことは何も起こらないけど、読後の余韻に浸れて心地よい。なんか映画みてるみたいだ。こういう話、好きです。




Aruiwa@atodeyomu2025年5月6日まだ読んでる各篇に付けられた内容を圧縮したタイトルが、このように語らなければ本来は短く要約してはいはいと終わってしまうような取るに足らない物語未満であることを、ユーモアをもってドライに示唆しているところがいい。それでも語るということ。


たま子@tama_co_co2025年2月7日読み終わった@ 自宅どこかにある場所の誰かの時間をきりとったような、それでいて現実ではないようなふしぎで、みじかい物語の連なり。誰かの取るに足らないふつうの日々。ただすぎてゆく時間、場所。本当にあったのか記憶の捏造なのか定かではない昔の出来事をぽつぽつと思い出しながら読んでいた。記憶が物語に重なっていく感覚。









- 夜鷹@snowdrop_02024年5月28日読み終わったかつて読んだ2024年5月購入。夏頃読了。 snsでおすすめされている投稿があり、購入。 この頃、読書が久々で、文を読む目が滑りながらも、じっくり読んでいった本。 時間の流れに関する話の短編集。 藤の木の話と、ラーメン屋の話、酒屋で働く人の話、雑貨屋さんを始めた人の話が印象に残っている。















































































































