Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
寝てる
@neteru_yoru
  • 2026年7月10日
    三体 (ハヤカワ文庫SF)
    宇宙が好き、SFが好きならとオススメされるものの、何となく遠回りして読まなかった作品 (オーディブルで1度挫折しているのだった、人物の名前が文字になるとすらっと読めるから不思議なものです) わぁ、まさかの文革から話が始まる…歴史…となりましたが、冒頭の辛いところを超えていくと人物のひととなり、素性をを紐解くように面々と話が見えてくる 何が始まるんだろう、何が起こってるんだろう ゾンビ映画の始まりのようなゾワゾワ感が続く 1冊読んで、あら、まだ始まりって感じ…?!
  • 2026年7月3日
    復讐は合法的に
    復讐は合法的に
    ー林檎は投げられた よく組み立てられてるなーと通勤時間にオーディブルで聴きました。エリスとけんちゃんいいなぁ仲良しで、メープルも真っ直ぐ育って欲しいところです…。
  • 2026年7月3日
    ぼくの死体をよろしくたのむ
    だれかの夢の中を散歩しているみたいな1冊 川上弘美の作品の本質の、ふと1枚のカーテン隔てた向こうには不思議な感覚世界がある、そんな短編集 雨月物語みたいだなぁ、すきだなぁ
  • 2026年6月4日
    イン・ザ・メガチャーチ
    読了。 欠けている自分、何に救いを求めるか。 人間の本質で必要とされたい、見返りを得たい、貪欲な気持ちがあるからこそだなぁなどと思う。 推し活の話かぁ〜と読み始めるも、救いのなさ、キラキラした投稿の裏を見るような気持ちになった。
  • 2026年5月1日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    読み終わってこんなに読み終わったことを悲しくなる本もそうはない。 なにがあっても諦めないバディたち、ほんとかっこいい。 ああ、ぼくまだ読めます、広辞苑くらいの、京極夏彦の百鬼夜行シリーズみたいな分厚さで下さい…!!
  • 2026年4月1日
    殺し屋の営業術
    反社だから暴力表現も多いけれど飲み込まれるような後半の怒涛の勢いで読み切ってしまった!
  • 2026年4月1日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    たったひとりきり、遠い宇宙で目覚めて、記憶もない。 どういう状況?!こわすぎるでしょ!って思うのに主人公は冷静で、断片的に蘇る記憶を頼りにどうにかしていく、諦めない強さを持ってる
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved