三体 (ハヤカワ文庫SF)

三体 (ハヤカワ文庫SF)
三体 (ハヤカワ文庫SF)
劉慈欣
早川書房
2024年2月21日
60件の記録
  • masaeee
    @masaee
    2026年5月16日
  • Plmokn
    Plmokn
    @plmokn
    2026年5月14日
    600ページ以上あって気後れしてたけど、めっちゃ読みやすいし、すごい面白くてすごい勢いで読み進めてしまった笑 次巻は1.5倍マシでおもろいらしいので、読んでみようと思う
  • Plmokn
    Plmokn
    @plmokn
    2026年5月13日
  • KaiusEdiek
    KaiusEdiek
    @KaiusEdiek
    2026年5月13日
  • タカヒロ
    タカヒロ
    @takahiro88
    2026年5月10日
  • たなか
    @ootanaka5632
    2026年5月3日
  • たなか
    @ootanaka5632
    2026年5月2日
  • ここ
    ここ
    @kawahonto
    2026年5月1日
    ネトフリを観てから読んだ。映像が先に浮かべられるのは重厚なSFを読むにはありがたい。 小説で強調されてもドラマで拾われないキーワードはあると思った。例えば「鏡」とか?
  • あお
    あお
    @okayu-oishi
    2026年4月28日
  • 櫂
    @re_Kai
    2026年4月28日
    導入をチラ見したらもしかして結構難しい本か...?と既に戦々恐々としている。 積ん読消化して文を読む脳味噌を鳴らしてから挑戦することにする!
  • 4/1くらい読みました。まだ何が起こっているのか??ですが、中国語の名前に少し慣れてきました。
  • naname
    naname
    @naname
    2026年4月19日
    ヘイルメアリーからのSF。 ちょっと訳文のつっけんどんさ(慣用句的表現)にぐったりしつつも、物語の発想としては楽しめました。 -------------------------------------- 去年は短歌をしばらく書いていて 最近は詩のようなものを書いたりしながら 次のお話を練っています。 小説が好きなのですが 私はどんなものを小説として捉えているのか ゆきつもどりつ考えています。
  • だゆ
    だゆ
    @daaayu_18
    2026年4月18日
  • 泳ぐ治野
    @harunote37
    2026年4月18日
    面白かった。智子計画の件は正直よくわからなかったけれど…まあいいでしょう。楽しかった。次巻も読む!
  • Rei
    Rei
    @kitora651
    2026年4月15日
  • 流し読みがちだったけど読み終わった! 史強が超好き 続きも読みたい
  • Romy
    Romy
    @24hxxchoco
    2026年4月15日
  • 🔕
    @zzzzz-skszt
    2026年4月7日
  • ハル
    ハル
    @Chatnoir3217
    2026年4月7日
    捲りたくなる小説 三部作の一部目だけど、ここからどうなるんだろう 慣れないSFだけど楽しく読めた 続きも買う
  • あさ
    @asa_book
    2026年4月3日
    一冊目からボリュームがすごい
  • はとさ
    はとさ
    @hatosa
    2026年4月1日
    とにかく規模が広く、壮大さにやられました。しかしそれ以上にファンタジーの作り込みに圧倒され、飽きない展開の構成は素晴らしいです。引き込まれるような作品のタイプではないですが、非常に楽しく最後まで読み切れました。
  • あさ
    @asa_book
    2026年3月28日
    大作に挑戦
  • Meg
    @megryu
    2026年3月27日
  • K.K.
    @honnranu
    2026年3月25日
  • まふゆ
    @mafuyu23
    2026年3月24日
  • emma
    @emme512
    2026年3月23日
  • 夕里
    夕里
    @cheese530
    2026年3月22日
  • くまさん
    @bear-san
    2026年3月21日
  • it0022
    @it0022
    2026年3月21日
  • にちぇにちぇ
    にちぇにちぇ
    @N_1
    2026年3月18日
    Netflixで見て面白かったので買ってみた
  • 泳ぐ治野
    @harunote37
    2026年3月16日
  • eiki
    @basyakue
    2026年3月12日
  • ぽぽ
    ぽぽ
    @as10pp
    2026年3月12日
    2回目
  • たかまん
    @takaman
    2026年3月8日
    5分の4くらいまで読み進めたあたりから面白くなったので、忍耐力は求められる気がする。
  • 浮世
    @ukiyo_n
    2026年3月6日
  • いるか
    いるか
    @iruka8
    2026年3月6日
  • yuluyomu
    @yuluyomu15
    2026年3月6日
  • 意気込んで挑戦してみたけど、途中からあまりついていけなくなって、最後はスタミナ切れ。ざーっと流してしまった。私にはまだハードル高かったか 涙
  • だゆ
    だゆ
    @daaayu_18
    2026年2月14日
  • 26冊目。 文化大革命を経て、人の種としての本能に憎悪を抱いた文潔。 彼女が宇宙へ放ったメッセージは、地球外のとある文明へと到達する。 それを皮切りに、地球文明の物理学が崩壊する。だがそれは、始まりにすぎないのであった。 人類文明の現実的生々しさと、地球外文明の空想的不気味さの間を行き来しながらそれらが次第に交わって一本の物語になってゆく。人類文明のパートでは登場人物の動機やメッセージ性が描かれ、一方地球外文明のパートでは主人公と同じ視点で三体文明を解き明かす過程で好奇心が掻き立てられる。   タイトルの通り三体問題がテーマの一つであり、その他にも様々な物理学のあれこれが登場する。私は物理学の見識がないため少し難しい部分もあった。物理を専攻していた人であればもっと本作を楽しめると思う。   地球外生命体に対して「人間にとっては過酷な環境であっても、きっとその生命はその環境に適応して繁栄しているのだろう」と通常は想像する。しかし、本作では地球外生命体にとってもその故郷は過酷な環境であった。そのことが地球との交信であったりその後の地球に対する行いであったりの動機になっている。 かつて新大陸とそこに住む人種を見つけた時と同じだな、と感じた。もしかしたら、未知を理解し、制御しようとする働きが知的生命体にはあるのかもしれない。   また敵の所在によって異星人との関係性は変わるのだろうと思った。 例えばプロジェクト・ヘイルメアリーでは2種族間で共通の敵が外部にあったからこそ協力することができた。だが三体の敵はそれぞれの種族が内側に抱える問題であり、その解決手段を外部に求めたがために対立が起こっている。代わりに、地球外で共通の敵ができたことでこれから地球上では一致団結が起こるのだろう。   中国内で出版された書籍は、冒頭の文革シーンが中盤に移動しているらしい。この改稿が「社会的な理由」によって行われたというところが、まさに中国が文革時代から本質的に何も変わっていないという皮肉に思えてならない。 中国の本を初めて読んだが、人や組織、文化などから中国ならではの空気を感じられた点はとても新鮮な読書体験だった。 今読んでいる本がひと段落し次第、続きを読もうと思う。
  • Humbug
    @humhumbugbug
    1900年1月1日
  • 象牙
    @atlansia2
    1900年1月1日
  • 扇谷
    扇谷
    @ougiya2000
    1900年1月1日
    3作目まで読んだ上で振り返ると1が一番好きかもしれない。大改変されているネトフリ版ドラマも見たが個人的には「あり 」 100人中99人くらい史強好きになるのでは?もちろん私もそう。
  • ぐみ
    @aloe-511
    1900年1月1日
  • aki
    @aki_s
    1900年1月1日
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