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Nishida_Kazutoyo
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@nezumi_bro
  • 2026年3月27日
    TUGUMI
    TUGUMI
  • 2026年3月27日
    十二月八日・苦悩の年鑑 他十二篇
    太宰治『十二月八日・苦悩の年鑑』(2025年3月、岩波文庫)。「時代は少しも変らないと思う。一種の、あほらしい感じである。」(「苦悩の年鑑」)、なるほど確かにそうかもしれない。ところで、「どだい」の副詞的用法をみると、いかにも太宰治の文章だという気がする。
  • 2026年3月4日
    十二月八日・苦悩の年鑑 他十二篇
  • 2026年3月4日
    桜島・狂い凧
    桜島・狂い凧
    梅崎の文章はとても読みやすく、「狂い凧」など興味深く読む。この小説にはどこか漱石っぽさがあると思う。「桜島」の中に、野生の梨の話が出てくるが、桜島関連で梨の話など聞いたことがなく、気になった。梨とは別の果物のことなのか、あるいは昔はあったが今はなくなったのか、今もあるが特に言及されないだけなのか、など。
  • 2026年2月10日
    ゾク こわい本10 心の闇/猫目小僧3
    この「ゾク」シリーズはこの10巻で完結のようだ。
  • 2026年2月10日
    ゾク こわい本9 森の闇/猫目小僧2
  • 2026年2月10日
    桜島・狂い凧
    桜島・狂い凧
  • 2026年2月10日
    生活史の方法
    「生活史」について少し興味があったので読む、著者のフラットな姿勢とでも言えるような誠実さが印象に残る。
  • 2026年2月3日
    生活史の方法
  • 2026年2月3日
    サンセット・パーク
    サンセット・パーク
    章ごとに視点人物を変えて物語はすすむが、主人公の父親の話が自分としてはぴったりとくる。サヌキナオヤ氏のカバー装画もよかった。
  • 2026年1月26日
    サンセット・パーク
    サンセット・パーク
  • 2026年1月26日
    遠藤周作短篇集
    遠藤周作短篇集
    遠藤周作の入門書のような短篇集、ここから膨らんでいった長編小説を読むと良い気がする。含まれる12の短篇のなかでは「札の辻」がよかった。
  • 2026年1月20日
    遠藤周作短篇集
    遠藤周作短篇集
  • 2026年1月20日
    街に戦場あり
    街に戦場あり
    寺山修司の馴染み深いテーマと文章、森山大道、中平卓馬の写真と相まって、不思議と乾いた印象を残す。
  • 2026年1月16日
    街に戦場あり
    街に戦場あり
  • 2026年1月15日
    晩年
    晩年
    「葉」は、いわば散文詩だが、この作者にしかこのような文章は書けないという意味で傑作だと思う。全体を通して、太宰治という作家の見本市のような小説集。
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