生活史の方法

生活史の方法
生活史の方法
岸政彦
筑摩書房
2025年11月8日
187件の記録
  • Ⅲ月
    Ⅲ月
    @yomiii
    2026年2月24日
  • aida
    aida
    @9mor1
    2026年2月22日
    岸政彦『生活史の方法』読了。昨日聞いた話とリンクするようなしないような。 “たとえば聞き手が「ひとの役に立ちたい」「町おこしを手伝いたい」「地域のために貢献したい」との思いでいっぱいになって聞き取りをおこなう、ということは、よくあることだと思います。(中略)でも、こういうと悲観的すぎると誤解されるかもしれませんが、聞き取りというものは、直接的になにかの役に立つことはほとんどありません。” ”生活史の聞き取りは、「生活史の聞き取りとして良いものであるかどうか」だけが問われますし、このことだけを気にすればよいのです。”
  • Ⅲ月
    Ⅲ月
    @yomiii
    2026年2月21日
  • Ⅲ月
    Ⅲ月
    @yomiii
    2026年2月20日
  • Ⅲ月
    Ⅲ月
    @yomiii
    2026年2月19日
  • Ⅲ月
    Ⅲ月
    @yomiii
    2026年2月18日
    「どれだけ良心的に、同意書や誓約書、本人チェックの保証などの手続きを踏んだとしても、結局はここで「語らされている」のはマイノリティの側であり、その人生の語りをつかってさまざまなことを表現していくのはマジョリティの側である、ということは変わりありません。」 誠実さにもとづいた文章が続き、頭を殴られる感じがする。
  • ヒヨリ
    ヒヨリ
    @charonll
    2026年2月17日
  • Ⅲ月
    Ⅲ月
    @yomiii
    2026年2月15日
    気になっていた岸政彦さんの本。 ふだん開示されることのないその人の人生について、「広島の出身」などのふとした言葉からぐっと奥行きが広がって……というところ。共感もあるし既に読み始めて良かったと思っている。
  • リト
    リト
    @leato
    2026年2月13日
  • 小渓
    小渓
    @kobutin52
    2026年2月13日
  • 「生活史」について少し興味があったので読む、著者のフラットな姿勢とでも言えるような誠実さが印象に残る。
  • 井上マサキ
    井上マサキ
    @inomsk
    2026年2月8日
  • ヒヨリ
    ヒヨリ
    @charonll
    2026年2月7日
  • しょうD
    しょうD
    @syou_D
    2026年2月1日
  • ショートでシンプルでクリアな話をしましょうと、研修では語ることが多い。 仕事では自分でも短くて単純で明晰な話をするように心掛けている。 でも、本当はわかりやすい話は苦手。 現実は冗長で込み入っていて曖昧なもので溢れていると思うし、その機微に光が宿ると感じるから。 この本には、岸政彦さんが逡巡して考え込んで悩み抜いた軌跡の一端が残されている。 控えめに差し出される生活史の聴き方、書き方に、大切なことが詰まっている。 実際にお目に掛かったことはなくとも、やっぱり岸さん好きだなあってしみじみとした。 「私たちの社会はあまりにも分断されてしまっているので、おたがいの理由が見えなくなってしまっているのです。だから私たちは、他者の行為に対して、あまりにも簡単に、非合理的で、不合理で、愚かな、馬鹿げた選択だと捉えてしまうのです。私たちの目は、社会によってふさがれているのです。しかし、どんなひとでもじっくり話を聞いてみれば、そのひとなりの理由というものが存在するのだな、ということを、骨身に染みて実感することがあります。私はこの、一見すると不合理な行為の奥底に隠されている、そのひとなりの合理性を、「他者の合理性」と呼んでいます」(本書288頁)。 ここに人の語りを聴くことの魅力が詰まっている。 弁護士の仕事も、「語り手の言葉にただ驚き、感心し、興味深く耳を傾けて、自分の存在すら忘れて、語り手が語る生活史の物語の深い海の中に一緒に潜っていく。話が脱線しても、現在と過去を行ったり来たりしても、事実関係に間違いや矛盾があったりつじつまの合わない部分があっても、ひたすら話を聞く」(本書194頁)ことから始まるところがある。 最終的には法的な評価を加え、助言に繋げなければならないけれど。 「すくなくとも聞き取りの現場、その最中では、「必死で受動的になる」ほうがよい」(本書198頁)という感覚を共有してる。 「頭のなかに聞きたいことやたくさんの質問、調査の趣旨や理論枠組みがあり、そして同時に、目の前で語られる語りに全力で寄り添い、物語がどの方向に行っても途中でさえぎらず方向転換もせず、ただひたすらどこまでも付いてい」きたいと私も思う(本書202頁)。
    生活史の方法
  • べりたす
    べりたす
    @veritas1
    2026年1月31日
  • リチ
    リチ
    @richi
    2026年1月28日
    生活史の本はいくつか出ているが、手に取ったことはないものの、生活史とはなんなのかが知りたくてに取った一冊。アポの取り方や、書き起こし、製本まで丁寧に解説してくれる。 聞き取りでの、「積極的に受動的」というのは、人の話を自分の意見を挟まずに丸ごと聞くためには必要なことだと思った。聞くことは難しい。 「他者の合理性」は、私たちがお互いをよく見えなくなってしまっている中で、一見不合理でも、じっくり話を聞くことによって、その人なりの理由、合理性があることは頭に置いておかなくてはいけないと思った。
  • KAYA BOOK
    @kayabook
    2026年1月28日
  • 岸先生の研究に興味があり、また仕事で役立つと思い手に取りました。 生活史に興味を持った方が、自分でも書いてみようと一歩を踏み出せる内容でした。 ◆以下、個人的に重要だと感じたメモ ・語り手の人生を尊重する ・語り手に徹底的に寄り添う ・聞いて残さないとそれは消えてしまうから ・信頼できない、あやふやな、曖昧な、文学的な方法 ・大規模な調査からはこぼれ落ちてしまうささやかな語り ・質的調査の1つ、単純にしみじみとおもしろい ・人生そのもの ・もっと聞いとけばよかった ・アポが取れたらしい8割成功 ・信頼関係が大切 ・他社を安易に理解しようとする暴力 ・聞きやすいところで聞いてしまってはいないか ・語り方が社会的におおよそ決められている ・普通の人へのインタビューは理解されにくい ・当事者性とは? ・どのくらい覚悟して現場に入ってきているか ・中立の語りはない ・手土産について ・聞き取り後の疲れについて ・ピントを合わせない集中 ・必死で受動的になる、積極的に受動的になる ・聞き出すのではなく語ってもらう ・一般論にまとめない 一般論には一般論しか返ってこない ・差別的表現について ・応答責任 ・文字の方が(動画よりも)情報量が多い
  • すぶた
    すぶた
    @ggl0825
    2026年1月24日
    フィールドワーク
  • かぼちゃ
    @kabochao
    2026年1月24日
  • MI
    MI
    @makimi39
    2026年1月21日
  • 聞き手としてどこまで自分の行為を自覚できるかを問い続ける本だと思う。 聞くこと自体が傲慢であり、暴力性を完全に消すことはできない。その前提を、免罪符や優しさで覆わず、迷いや不安として差し出すところに岸先生の誠実さを感じた。 ロマン化せず、現実として「聞く」という行為を提示してくれた。
  • あんぱん
    あんぱん
    @chocopan
    2026年1月19日
    話の聞き方とか書き方のヒントになるというコメントもあり買ってみた 生活史シリーズと一緒に読みたい
  • 芋仁
    芋仁
    @imogine
    2026年1月19日
  • 7879
    @reads_7879
    2026年1月18日
  • sonyushka
    sonyushka
    @snsk_b
    2026年1月17日
  • かし
    かし
    @nol_kae
    2026年1月17日
  • 生活史 一人一人に歴史があるわけで、 同じ体験をしても全く違った捉え方をしていたり。 違いを知ることが出来る そして、自分が当たり前と思っていた事が 当たり前ではなかったり 気づきをくれる 気付けば同じカテゴリー、近い考え、思考の人たちと付き合っていたりする p.118 『代表者の語り』には大きな価値がある。でもやっぱり、いろんなひとに、もし聞けるなら聞いたほうがいい。
  • Mirai
    Mirai
    @mirai210
    2026年1月14日
  • ほにゃ
    @honyarara
    2026年1月13日
  • 畳
    @tatamiii
    2026年1月12日
  • hibi
    hibi
    @hibihibi
    2026年1月12日
  • Yuki
    @reads7726
    2026年1月11日
  • さや
    さや
    @saya_shoten
    2026年1月11日
  • harmonica_reed
    harmonica_reed
    @reed_1128
    2026年1月11日
  • 桜城
    @o___ashiii
    2026年1月10日
  • ばく
    ばく
    @ab9_awaw
    2026年1月10日
  • カッパ
    @smith0996
    2026年1月7日
  • yk
    @y_k
    2026年1月7日
  • kara12254
    @karakara
    2026年1月6日
  • k
    k
    @ks
    2026年1月6日
    帰省の飛行機の中で読んだ。 父に会った時に人生の話を聞かせてもらった。 父は高校で文芸部を作って白樺派の樺の華と木を入れ替えて「しらばか派」と名乗るグループで同人誌を作ったり、父の祖母は豪傑な人で博打を打ち、広島から仕入れた牡蠣を出す料亭をやっていたなど面白い話を聞くことができた。 話を聞きながら書いたメモをまとめて、また会った時に肉付けしていきたい。 家族が一人の人としてどんな人生を辿ってきているか、なるべくたくさん聞きたいな。
  • アルク
    @aluk-life
    2026年1月5日
  • 真野いずみ
    真野いずみ
    @mn_izm
    2026年1月4日
  • アルク
    @aluk-life
    2026年1月4日
  • kara12254
    @karakara
    2026年1月3日
  • ono
    ono
    @rosepivoine_
    2026年1月3日
  • よう
    @yk_itoguruma
    2026年1月3日
  • @nemusgil
    2026年1月2日
  • とめ
    とめ
    @m_ake
    2026年1月1日
    実家帰る時用の本として。 単なる聞き取りちハウツー本…というものでは決してなくて。どのように向き合っているのか、ということを真正面から伝えてくれる本でめちゃくちゃ面白くて一気に読む。 たまに出てくる室町時代に笑う☺️
  • ikemomo
    @ikemomo5
    2026年1月1日
  • りんでん
    りんでん
    @zkoto428
    2025年12月31日
  • posichiki
    @posichiki
    2025年12月31日
  • ぬくい
    @nukui_kotatsu
    2025年12月31日
  • しする
    しする
    @seethroughwoman
    2025年12月31日
  • とうぞう
    とうぞう
    @mujojinsoku
    2025年12月31日
  • Colon
    Colon
    @nobodynever_reaches
    2025年12月31日
  • Autoishk
    Autoishk
    @nunc_stans
    2025年12月31日
  • めも
    @memowonder
    2025年12月31日
  • ひでき
    @khideki
    2025年12月31日
  • MiDORi
    MiDORi
    @midori11
    2025年12月30日
  • fuka
    fuka
    @fuka161cm
    2025年12月29日
  • 諸処
    諸処
    @shosho
    2025年12月27日
    年末年始用
  • ずんだ餅
    ずんだ餅
    @zundakinako
    2025年12月26日
  • ayupeko
    @ayu6438
    2025年12月26日
  • ピノ
    ピノ
    @pinofort
    2025年12月24日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2025年12月23日
    ようやく買えた。
  • 諸処
    諸処
    @shosho
    2025年12月22日
  • しの
    しの
    @shino3
    2025年12月22日
  • さや
    さや
    @saya_shoten
    2025年12月20日
  • neyu
    neyu
    @neyu
    2025年12月18日
  • ワット
    @watt
    2025年12月17日
    著者はいたって謙虚。ただひたすらに聞いて書く。その集積に意味があるのだ、と説く愛の書。技法化には結果的に強くあらがっていて、うまく行った・行かなかった点、つまりコツのレベルの提示にとどまっていて、それが独特な淡さを醸し出している。オートエスノグラフィという言葉ではなく、生活史。一回に二・三時間ほど聞いて、基本的に後は会わない。友人にもならない。その人の人生のハイライトを聞き残すことに、十分意味がある。  なるほど。特定のテーマをもとに、ちくちく聞く。いじる。ファクトチェックをする。研究では意味があるだろうけれど、人の生とは必ずしも関連がないかもしれない。  通常のインタビューでは削除される「ケバ」が残された語りの重大性。自分の現場で実践できるだろうか。
  • kirakira30
    kirakira30
    @kirakira30
    2025年12月17日
  • かくり
    かくり
    @kakuri000
    2025年12月14日
  • 取材の心得としても読める!これは良い本
  • JUMPEI AMANO
    JUMPEI AMANO
    @Amanong2
    2025年12月6日
    第五章「聞き手から書き手へ」も読む。匿名化、ウラ取り、本人チェックなど、実務上役に立つこと多数。
  • JUMPEI AMANO
    JUMPEI AMANO
    @Amanong2
    2025年12月5日
    第四章「語りの聞き方」3まで読む。定型的にみえてしまうのは、実はそれを受け取る聞き手側の問題なのかもしれない、というのはうっかり忘れがちよな...
  • mizuiro
    mizuiro
    @transparency
    2025年12月5日
    新書とは思えない読み心地、半分を過ぎたあたりで読み終わりたくない…となった。もはや生活史を超えて、他者の話を聞く、他者とともにある、ここにいない他者を思うということを捉え直せるような本だと思う。
  • 閑雲ヤカク
    閑雲ヤカク
    @Yakaku_k
    2025年12月4日
  • JUMPEI AMANO
    JUMPEI AMANO
    @Amanong2
    2025年12月3日
    第三章読み終わる。同意書の話や謝礼の話は本当に難しいところだと思う。あとゆっくり休むは確かに大事。
  • JUMPEI AMANO
    JUMPEI AMANO
    @Amanong2
    2025年12月2日
    第三章「調査の進め方」4まで読む。電話のかけ方や手土産の選び方まで、新人の頃に読みたかった。
  • ひび
    ひび
    @bobaoooooz
    2025年11月30日
  • anraQ
    anraQ
    @aaa_aaa
    2025年11月30日
  • JUMPEI AMANO
    JUMPEI AMANO
    @Amanong2
    2025年11月30日
    第二章「語り手と出会う」読む。そもそも「他者」と出会うことそのものが難しい。
  • JUMPEI AMANO
    JUMPEI AMANO
    @Amanong2
    2025年11月30日
    第一章2まで読む。
  • JUMPEI AMANO
    JUMPEI AMANO
    @Amanong2
    2025年11月29日
    第一章「生活史とは何か」1まで読む。
  • 星と嵐
    星と嵐
    @matsu155
    2025年11月29日
  • あめ
    あめ
    @haruko
    2025年11月29日
  • しおみん
    しおみん
    @eriko_cc
    2025年11月28日
    岸先生が大切にしている聞き取りの観点が書かれているけれど、それは結局、どのように人と向き合っているのかのスタンスの表れだと感じた。 岸先生のトークイベントに参加することもできて、聞き取りがうまくいかないと悩む学生や、語りの中で支援に繋げる必要があると感じた場合どうすればいいか、などの参加者からの質問に、一緒に悩んだりご自身の考えを伝えてくださったりした。
    生活史の方法
  • とめ
    とめ
    @m_ake
    2025年11月28日
  • 青布団
    青布団
    @ofton_ofton
    2025年11月27日
  • 谷→山
    谷→山
    @reads_mm
    2025年11月26日
  • 水曜日
    水曜日
    @wednesday
    2025年11月26日
    おもしろかった〜! かための内容かと思っていたけど、やわらかい語り口と時々挟まれる冗談ににやにやしながら読了。何回も読んで自分の中に落とし込みたい。 最近は地元に帰ると タイミングで祖父母の昔の話を聞くことが多いのだけれど、ひとつひとつの話がとても面白くてどうにかして残しておけたら…!と思っていたのでこのタイミングで読めてよかった。 祖父母の生活史の聞き取り、やってみようかな。
  • よしのずい
    @151438
    2025年11月26日
  • ちよ
    ちよ
    @chiyo
    2025年11月26日
  • きう
    きう
    @kiuxiyue
    2025年11月26日
  • 綾小路綾乃
    綾小路綾乃
    @ayano
    2025年11月25日
  • SmkSGUR
    SmkSGUR
    @smkyimtk
    2025年11月25日
    20251125読了
  • 「いかなる社会的変数にも左右されないような中立の語りというものは存在しない。」(p119) 「やはり台本や脚本や講義ノートを作ってしまうと、それを「読み上げる」かたちになってしまってライブ感が損なわれ、私がほんとうに伝えたいことが伝わらない」(p137) 「積極的に受動的になる」(p198) 「私は動画よりも文字の方が「情報力」が多いという信念を持っています。あるいは少なくとも、画面よりも文字のほうが没入感が強いのではないでしょうか。」(p257)
  • かくり
    かくり
    @kakuri000
    2025年11月25日
  • citizen_one
    @citizen_one
    2025年11月25日
    素晴らしい本だった。名著。言葉が出ないくらい。岸先生の語りかけるような文体にいつまでも浸っていたい。心から素晴らしいと思える本。今年の新書大賞を取るのではないだろうか。
  • tico
    tico
    @mi03
    2025年11月23日
  • くまこ
    くまこ
    @iitenamoko
    2025年11月22日
    「ひとりの人間の、人生の語り。生い立ち、これまでの生きてきた道筋、いまの暮らしぶりについて語った、個人的で、ささやかな、しかし同時に、この世のすべての幸せや不幸、 喜びや苦悩、成功や失敗が語られる語り。こうした語り、あるいはそこで語られる個人の人生そのものを「生活史」といいます。」(p10) 読書をすると、自分ひとりでは想像できなかった他者への想像力がひろがると思っている。(そんな大層なつもりじゃなくて、ただの楽しみで読んでいるが) 生活史を知ることも、読書に似ている。 人が生きているというのは選択することで、そこには選んだ理由がある。ただ、私たちは、他者の行為に対して、あまりにも簡単に愚かな馬鹿げた選択だと捉えてしまう。そこには分断があるから。 しかしどんな人でも、話を聞いてみれば、その人なりの理由がある。 そういうことを頭の隅において生きていたい。 あと、たまにおもしろエッセンスがあって良い読み味。 「本格的に調査を始めた二〇世紀終わりから二一世紀初頭の頃はまだカセットテープというものが売っていて、小型のテープレコーダーで録音をしていました。室町時代の話です。」(p164) 室町時代!
  • JUMPEI AMANO
    JUMPEI AMANO
    @Amanong2
    2025年11月22日
  • くりこ
    くりこ
    @kurikomone
    2025年11月22日
    岸先生の本片っ端から読みたい!
  • 7879
    @reads_7879
    2025年11月20日
  • ちょび
    ちょび
    @shiba_3
    2025年11月20日
  • 浅沼総一
    浅沼総一
    @soich1_0328
    2025年11月19日
  • しらたき
    @sedosy126
    2025年11月19日
    心理学に立脚しない傾聴について知ることができると思って。
  • タイトルから、教科書のような内容だと思っていたのだけど、そうではなかった。温度感のある文章で、いろいろなことを考えさせられた。 「私はできれば、この世界で、声を残す力を持たない人びとの声を残したいと思います。」という岸先生のメッセージがうれしかった。何者かにならなくても、ひとりの人が生きていること、生きていたことを残していく意味があるのだと思えると、何者にもなれないことへの不安や焦りを軽減できると思う。
  • さち
    さち
    @ta_sachi
    2025年11月18日
  • 「語り手の人生を尊重する」という言葉はもっとも大きくて深い学び。
  • tico
    tico
    @mi03
    2025年11月17日
  • soundsea
    @soundsea
    2025年11月15日
  • tico
    tico
    @mi03
    2025年11月15日
  • すごいの出たなー
  • Blueone
    Blueone
    @bluestuck4
    2025年11月15日
  • TohruOK
    @tohruok
    2025年11月15日
  • ブックスエコーロケーション、11月15日(土)open。11〜19時。ご来店お待ちしてます。 岸政彦『生活史の方法』ちくま新書 生活史とは「ひとりの人間の、人生の語り」のこと。地域で、大学で、学校で、家族で、個人で。第一人者による、最良の手引き。沖縄で30年にわたって聞き取り調査をしてきた著者が、「他者の話を聞く」ことについてまとめた一冊。 #岸政彦 #生活史の方法 #ちくま新書 #社会学 #信州 #長野県松本市 #松本市 #本屋 #書店 #古本屋 #ブックスエコーロケーション
    生活史の方法
  • 🪁
    🪁
    @empowered_tako
    2025年11月14日
    数日前の朝、勤め先のオフィスに向かう途中、遅刻しながら買った。何年か前に新書を作ってるときいて楽しみにしてたから、ついに!と思っている。 最近本を読めていなさすぎるのに買うペースは変わっていなくて、少し読んで放置、というのをしすぎてるけれど、これはなんとか一通り読みたいな……。
  • 仲嶺真
    @nihsenimakan
    2025年11月14日
    ただ、この本では、生活史を聞いて書くうえでの、技術的なことを含めたさまざまなことが書かれていますが、本書はいわゆる「マニュアル本」ではありません。聞き取りは誰でもできるのです。マニュアルなんか必要ありません。聞き取りをめぐるさまざまなことを書いて、それをきっかけに、他者の話を聞くということについて考えてみたい。この本はそんな本です。p.24
  • zzz
    zzz
    @oownow
    2025年11月12日
    生活史がどんなものかを理解できたので、本の中でも挙げられてる他の本も読んでみたい
  • nessie
    nessie
    @nessieayako
    2025年11月12日
    いまこのタイミングで読めてすごく良かった。内容はタイトルのとおり生活史の方法であり手引きなのだけど、いますぐに生活史を聞き取りする予定のない自分にとっても、他者について思いを馳せるのに充分たるきっかけになった。「正解はない」ということが明快に提示されていること(一方で、だからこそ説明が複雑になる部分があること)がありがたく心地よかった。 家族(仲は良くないが彼らの知られざる人生を知ってみたくはある)の聞き取りをしてみようかどうかは、本を読んでみて改めて悩む。
  • ハル
    ハル
    @springsea01
    2025年11月11日
  • yo
    yo
    @dofashimila
    2025年11月11日
  • らいら
    らいら
    @lilac_63
    2025年11月11日
  • 岡
    @oka
    2025年11月9日
  • ga9ji
    ga9ji
    @ga9ji
    2025年11月9日
  • aino
    aino
    @aino8
    2025年11月8日
  • さとみ
    さとみ
    @stm110
    2025年11月8日
  • nee-ne
    nee-ne
    @nee-ne-bk
    2025年11月8日
  • 伴健人
    @vankent
    2025年11月8日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2025年11月8日
  • とむ
    とむ
    @tom_books
    2025年11月8日
  • 熊ぐらたん
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    2025年9月25日
    予約した!
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    2025年9月25日
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    熊ぐらたん
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    2025年9月24日
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    あつこ
    @atsuko_books
    2025年9月24日
    これは!!楽しみだ!!! 「生活史を聞いて書く」ための実践的な1冊です。(ご本人X) 「第一人者による、最良の手引き」です。(担当編集者さんX)
  • ern
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    1900年1月1日
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    1900年1月1日
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    もちもち
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    181
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    1900年1月1日
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    ねぎ
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    1900年1月1日
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    1900年1月1日
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