

ナギサ
@ni12_
- 2026年8月22日
伝奇集ボルヘス,J.L.(ホルヘ・ルイス),J.L.ボルヘス,鼓直気になる - 2026年8月22日
- 2026年8月22日
- 2026年8月13日
タタール人の砂漠ディーノ・ブッツァーティ,脇功気になる - 2026年8月13日
エッシャー完全解読近藤滋気になる - 2026年8月13日
〈悪の凡庸さ〉を問い直す三浦隆宏,小野寺拓也,田野大輔,百木漠,矢野久美子,香月恵里読みたい - 2026年8月12日
遠い山なみの光〔新版〕カズオ・イシグロ,小野寺健気になる - 2026年8月11日
寺山修司全歌集寺山修司ダークな気分になれるし、昔の東北の習慣や生きる厳しさの鮮明な切り取られ方で心がザワザワした。 よし私も詠もうと思いたっても思い出せて浮かんでくる情景が私にはなかった。 記憶に留めるためにこれからは日々の断片を言葉で保存していきたい。 - 2026年8月11日
- 2026年4月27日
星へ落ちる (集英社文庫)金原ひとみ読み終わった - 2026年4月12日
蛇にピアス金原ひとみ読み終わった主人公の心情描写が少なくて、その無機質さゆえ内容の重さとバランスが取れているのかも。一方で普段から主人公が自身の気持ちに向き合う気力も無く、現実と対峙して思考することから無意識的に回避しているとも読めるかもしれない 。この淡々とした世界はそのまま、ルイの脳内が反映されているとしたら凄く親近感が湧く。 昔のわたしは今よりも自分の感情に無自覚だったのを思い出した。人生が思い通りじゃなかったり好転してなくてもいいのだと、一息つけた。 - 2026年4月6日
読んでる第二章まで読んだからメモする。(全四章) どんな分野の勉強も言語が使われている。勉強を理解するには根底にある言語について考えなければならない。勉強し知識を習得するということはその過程で言語偏重の人になるということでもある。 勉強とは自己破壊の手段である。自己破壊の要素としてアイロニー(ツッコミ,皮肉)、ユーモア(ボケ,しゃれ)、ナンセンス(無意味/脱線)の3つが挙げられていた。 これらを自分自身に対しても会話に対しても駆使することで、既存の習慣化してしまったノリやルールをわざと生み出した気持ち悪い存在で対抗させられる。 新書買って読むの初めて。視点が私の中にないものすぎて驚いてる^ ^ - 1900年1月1日
ネガティヴ・ケイパビリティで生きる朱喜哲,杉谷和哉,谷川嘉浩買った - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
すべての、白いものたちのハン・ガン,斎藤真理子読み終わった
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