

お寿司食べたい
@osushi_tabetai
🍣🥢🌞
育児中
一日の中でほんの一握りある自由時間、本を読んで過ごす
- 2026年5月11日
ある一日いしいしんじ読み終わった - 2026年5月8日
- 2026年5月8日
おばけのおいしいひと休みのもとしゅうへい読み終わった - 2026年5月8日
椿宿の辺りに梨木香歩読み終わった - 2026年5月1日
それがやさしさじゃ困る植本一子,鳥羽和久読み終わった - 2026年4月29日
旅のつばくろ、ふたたび沢木耕太郎読み終わった心に残る一節崩れるものは崩れるままに。滅びるものは滅びるままに。 後世の者に許されるのは、その速度を可能な限り遅くすることだけ。私には、それが歴史の遺物に対するもっとも正しい態度だと思えてならないのだ。 p113 行くか、行くまいか、迷ったときは行くにかぎる。なぜなら、すべては移動によって始まるから、だ。 p173 - 2026年4月24日
異国のおじさんを伴う森絵都読み終わった - 2026年4月24日
f植物園の巣穴梨木香歩読み終わった - 2026年4月19日
本なら売るほど 3児島青読み終わった - 2026年4月18日
岸辺のヤービ小沢さかえ,梨木香歩読み終わった - 2026年4月11日
海うそ梨木香歩心に残る一節喪失とは、私のなかに降り積もる時間が、増えていくことなのだった。 立体模型図のように、私の遅島は、時間の陰影を重ねて私のなかに新しく存在し始めていた。これは、驚くべきことだった。喪失が、実在の輪郭の片鱗を帯びて輝き始めていた。 p193 - 2026年4月6日
藤本タツキ短編集 22-26藤本タツキ読み終わった - 2026年4月6日
- 2026年4月1日
- 2026年3月31日
私の猫たち許してほしい佐野洋子読み終わった - 2026年3月31日
私の猫たち許してほしい佐野洋子心に残る一節そこに木の葉が光っていること、太陽がかがやくこと、土があること、にわとりがいること、そしてここにわたしがいること、一瞬にして私は納得した。 「ああ、そうだったのか」と私は思った。 何がそうだったのかはっきりわからない。ただ、風が吹き抜けたときに、世界がまったく新しい親しさで開けてき、生きることも死ぬことも風と共に、あるいは風のように諒解され、世界が、風と共に、あるいは風のように受け入れてくれたと感じた。 p25 - 2026年3月27日
- 2026年3月21日
ファミレス行こ。 下(2)和山やま読み終わった - 2026年3月17日
今夜すきやきじゃないけど谷口菜津子読み終わった - 2026年3月15日
とんこつQ&A今村夏子読み終わった
読み込み中...