peak878
@peak878
- 2026年2月25日
源義経加来耕三,水谷俊樹読み終わった - 2026年2月23日
吉田松陰と高杉晋作すぎたとおる,加来耕三,瀧玲子読み終わった - 2026年2月22日
坂本龍馬すぎたとおる,加来耕三読み終わった確かに、坂本龍馬のようなポジション(脱藩浪士であり、身分や所属がある程度フリー)の人物がいなければ、薩長同盟や明治維新は実現しなかったのだろうと思った。 それにしても、柔軟さと身軽さと行動力の高さを兼ね備えた人物(龍馬の他にもいたのだろうが)がいたこと、彼らもそれぞれに国を憂い、本気になって命掛けようとしていたことが時代の転換に繋がったのだろう。 有力藩だけ、幕府だけ、武士だけ、公家だけ、では明治維新は成らなかったんだなー。その他の登場人物の「大物」代表が、龍馬なのか。 それにしても、土佐藩の出来事がいまいち理解できないのよねー(*_*) - 2026年2月18日
日清・日露戦争と国際関係 学習まんが 日本の歴史(14)吉田健二,鈴木淳読み終わった開国後の国際社会で生き抜いていくための必死さが伝わってきた。 江戸時代以前よりも、人物の表情や台詞から感じるものが多いように思う。 それにしても、現代の感覚では信じられないような外交・政治の手段には何とも言えないところがある。脱亜論や閔妃殺害事件(乙未事変)は知らなかった…。 歴史って現代社会の昨日の出来事なんだなと思い知らされました。 - 2026年2月16日
桶狭間の合戦すぎたとおる,加来耕三読み終わった - 2026年2月13日
世界がもし100人の村だったらC.ダグラス・ラミス,池田香代子読み終わった「有名な本」なのは知っていたけど… イメージに届かない具体的実数を挙げるよりも、百分率で表現することで訴える力が何倍にもなるのがすごい…。 数値は単純化されているのかも知れないけど、実感の度合いは比較にならないな。 この世界のバランスについて淡々と、それであって真正面から向き合わされました。 個人的には、核兵器のエピソードは欲しかったなーと。 - 2026年2月11日
宮本武蔵すぎたとおる,加来耕三読み終わった厳しくも静かな生き様、「個」としての1つの完成形なのだろうな、と。 士官を求め続けたこと、甲冑に身を固めて埋葬されたこと…時代の流れの中で自身をどのように評価していたのだろうと思う。 決して答えてはくれないだろうけど(笑) - 2026年2月8日
蔦屋重三郎 江戸の出版プロデューサー楠木誠一郎読み終わった - 2026年2月4日
継続する技術戸田大介読み終わった人生の残り時間はあと半分、 どうにか過去を成仏させたい… 最終章はグッときてしまいました。 このまま終わりたくないです。 ハードルを思い切り下げて、やってみようと思います。 - 2026年1月30日
コンビニ人間村田沙耶香読み終わった - 2026年1月25日
感情的にならない気持ちの整理術和田秀樹読み終わった
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