
ぽん酢
@pnz8
ほしい本リスト、積読、既読本管理用
- 2026年2月26日
- 2026年2月26日
- 2026年2月26日
- 2026年2月22日
- 2026年1月31日
「偶然」はどのようにあなたをつくるのかブライアン・クラース,柴田裕之まだ読んでる絡み合った世界は恐ろしげに見える あなたは主導権を握っていない しかし、私たちは何もコントロールしていないが、あらゆることに影響を与えている そんなことはない、むしろわくわくすると思った この偶然たちは自分をどこまで運んでくれるんだろうと思う コントロールできず予測できないことの面白さみたいなもの、日本人は結構わかるひとが多いんじゃないかな - 2026年1月31日
「偶然」はどのようにあなたをつくるのかブライアン・クラース,柴田裕之まだ読んでる川に足を踏み入れたとき、あなたは川を変える という文を読んだ瞬間、高校時代に来ていた教育実習生の言葉を思い出した あなたが何かに触れるとき、分子レベルで物質は移動している 触れたものをあなたは取り込むし、あなたに触れられたものはあなたを取り込む - 2026年1月31日
「偶然」はどのようにあなたをつくるのかブライアン・クラース,柴田裕之まだ読んでる自分にはコントロールできないかたちで人生の道筋が誰か他人の人生の道筋と交錯する ほんの些細な点が大切で、今後も決して出会うことのないような人々による取るに足りない選択でさえ、私たちの人生を決めうる 自分の人生は自分がコントロールできる、というのは傲慢かもしれないと思う これがいいと選んだ道で上手くいかなくてずっとじたばたしていても、より難易度が高い別の道に行ったらするっと上手くいったりする 既に「こうなること」は決まっていたのでは?とも感じることがある イヴァンの生還の事例はまさにバタフライエフェクト - 2026年1月24日
「偶然」はどのようにあなたをつくるのかブライアン・クラース,柴田裕之ちょっと開いたアモール・ファティのエピソード 第一章から鳥肌が立った 自分の存在は、過去の素晴らしい出来事や誰かの気まぐれだけではなく時におおいに問題のある出来事の派生物である - 2026年1月4日
- 2025年12月31日
動物たちのインターネット 生きものたちの知られざる知性と驚異のネットワークマーティン・ヴィケルスキー気になる - 2025年12月31日
- 2025年12月7日
- 2025年12月7日
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