

ぽん酢
@pnz8
ほしい本リスト、積読、既読本管理用
- 2026年8月6日
ポチャッコの『道は開ける』朝日文庫編集部まだ読んでる今刺さった箇所その2 ・心に響いた言葉を書き留めるノートを作ろう …憂鬱な気持ちになったときに読み返すと、その言葉が自分を救ってくれるきっかけになるかも ・人はあたかも勇気があるように行動すれば本当に勇気が湧いてくるし、あたかも幸福であるようにしていれば本当に幸福になれるのだ - 2026年8月6日
ポチャッコの『道は開ける』朝日文庫編集部読み始めた原著は読んだことあるけど可愛さで購入 今刺さった箇所 ・不安って、過去と未来を行ったり来たりすること …不安っていうのは過去と未来が交互に頭の中に現れること。そして動けなくなってしまう。 ・自分なりの引き際を決めておこう …不安にストップロス・オーダーをかける ・お金を使うときの3つの問い …③本来の価値よりも多く払いすぎていないか? …人に降りかかる悲劇の大半は、人が物事の価値を見誤って、自分のホイッスルにお金を払いすぎてしまうから起こるのだ ・素敵な未来を引き寄せる考え方を身に着けよう …「どう正しい考え方を選ぶか」に向き合うべき ・どんなものごとにも必ず良い面がある …人はできごとそのものではなく、できごとを自分がどう見るかで傷つく ・人を許し、忘れるための確かな方法のひとつは、自分よりも遥かに大きな信念に身を委ねること。他人の言葉や評価で傷つくのは止めて、自分のための大きな目標を立てよう - 2026年7月29日
- 2026年7月28日
贈与論 他二篇マルセル・モース,森山工読みたいYouTubeより 今年一知って良かったかも ・ニュージーランド先住民の概念「ハウ」 ・北米先住民族の儀式「ポトラッチ」 ・南太平洋の民族の贈与習慣「クラ」 誰かに何かを贈るということは、自分の魂の一部を贈るということ 日本人的に言うとそれが「念」になるんだろうけど、良い意味も悪い意味もあって、良い意味に転べば「平和を願う心」でもある ↑膝を打ちたくなるほど納得 早い内読む✍ - 2026年2月26日
- 2026年2月26日
- 2026年2月26日
- 2026年2月22日
- 2026年1月31日
「偶然」はどのようにあなたをつくるのかブライアン・クラース,柴田裕之まだ読んでる絡み合った世界は恐ろしげに見える あなたは主導権を握っていない しかし、私たちは何もコントロールしていないが、あらゆることに影響を与えている そんなことはない、むしろわくわくすると思った この偶然たちは自分をどこまで運んでくれるんだろうと思う コントロールできず予測できないことの面白さみたいなもの、日本人は結構わかるひとが多いんじゃないかな - 2026年1月31日
「偶然」はどのようにあなたをつくるのかブライアン・クラース,柴田裕之まだ読んでる川に足を踏み入れたとき、あなたは川を変える という文を読んだ瞬間、高校時代に来ていた教育実習生の言葉を思い出した あなたが何かに触れるとき、分子レベルで物質は移動している 触れたものをあなたは取り込むし、あなたに触れられたものはあなたを取り込む - 2026年1月31日
「偶然」はどのようにあなたをつくるのかブライアン・クラース,柴田裕之まだ読んでる自分にはコントロールできないかたちで人生の道筋が誰か他人の人生の道筋と交錯する ほんの些細な点が大切で、今後も決して出会うことのないような人々による取るに足りない選択でさえ、私たちの人生を決めうる 自分の人生は自分がコントロールできる、というのは傲慢かもしれないと思う これがいいと選んだ道で上手くいかなくてずっとじたばたしていても、より難易度が高い別の道に行ったらするっと上手くいったりする 既に「こうなること」は決まっていたのでは?とも感じることがある イヴァンの生還の事例はまさにバタフライエフェクト - 2026年1月24日
「偶然」はどのようにあなたをつくるのかブライアン・クラース,柴田裕之ちょっと開いたアモール・ファティのエピソード 第一章から鳥肌が立った 自分の存在は、過去の素晴らしい出来事や誰かの気まぐれだけではなく時におおいに問題のある出来事の派生物である - 2026年1月4日
- 2025年12月31日
動物たちのインターネット 生きものたちの知られざる知性と驚異のネットワークマーティン・ヴィケルスキー気になる - 2025年12月31日
- 2025年12月7日
- 2025年12月7日
- 2025年12月1日
- 2025年11月1日
- 2025年10月9日
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