ウォード博士の驚異の「動物行動学入門」 動物のひみつ
301件の記録
yuri@ysz_1422026年2月7日読んでるおもしろい!動物界にもそれぞれの社会と仕組みがあって、自分の知らない世界が存在しているんだな〜と興味深い🤔 関連して生まれた疑問はAIが回答してくれるのも、良い時代だなと思う
はちむら@hatch-me2026年1月15日読みたいあまりに目を惹く分厚さ!子どものころ、はやみねかおる先生の「怪盗クイーン」シリーズの分厚さを目にして狂喜乱舞したことを思い出した。読んでも読んでも終わらない本って最高。
たけなか@takenaka2026年1月3日読み終わったネズミや、チンパンジーとボノボのところが興味深かった。人間についてほかの動物たちの視点から考えてみることも必要だと感じた。内容や文章が簡単で簡潔、驚くほどスラスラ読める。

- みさみさ@missa3322025年12月30日買った読み始めたウォード博士の研究の道のりとともに、あらゆる動物の社会性について解説していく。 人間とそれ以外の社会性のある動物の距離が少し縮まる、そんな本。
- とりのす@torinosu2025年12月16日読み終わった面白かった!ネズミの話がとても興味深くて、これからの人生に影響を与えられた気がします。たまたま見かけて図書館で借りたけどこの厚みで2,200円なのに驚いた。お値段以上の濃い内容で大満足!買います!

隅田川@202506282025年11月30日読み終わった48頁 「オキアミの酵素は、極端な環境で機能しなくてはならない。その結果、非常に強力なものに進化した。オキアミの酵素のこの驚くべき特性は、最近では人間の医療に利用されて いる。外傷や感染症、梅、消化器疾患、血栓などの治療に使われているのだ。これほど急速に発展した研究分野は珍しい。」

Tomy@books_tomy2025年11月29日読みたい絶対に面白いやつ。 動物の擬人化は良くないけども、行動とかからヒトに似ている部分を見出すと、その動物に対して愛おしさのようなものが芽生えるのはなぜなのか。
Lusna@Estrella2025年11月28日かつて読んだハンガリーのシジュウカラはコウモリの脳を食べると知って、そういえばフィリピンワシもカンムリクマタカも猿の脳みそ大好きだよなぁと思い出した。子羊の脳みそを人間も食べるもの。




リョウコ@1po_1po2025年11月27日読みたい例のXでバズった感想…ああいうのを書けるようになりたい!素直な感情があふれ出ていて着眼点がユニークで素敵!みくのしんさんに通じるものがあると思った。
フクオカノイワシタ@Bookbird2025年9月28日読んでる動物のひみつP340 “そもそも感情を特に和らげてくれる者を親しい仲間として選んでいるという方が正確だろう” 社会的バッファリング興味深い



まめたろう📗@edamame2025年6月30日読み終わった長い戦いだった。 凄まじく分厚い。辞書みたいだ。 でもその分中身は濃厚特盛動物知識。 野生化を生き抜く動物たちは皆生きるだけで大変な世界を生きている。 私の身にも巻き起こる命にかかわらない程度の嫌なことなんてサバンナを生きる動物たちと比べるとなんて小さい事なんだろう。と思うと、なんかちょっと気が楽になる。








まめたろう📗@edamame2025年6月9日まだ読んでる明日返却な訳ですが、本編約700ページ中現在365ページ。読み始めたのは4月29日。 さて、この本を読み終えるのはいつになるのでしょうか! もう一度借りてきましょうね〜




mimosa@dooh_2132025年5月25日気になる買った読み始めた「猫に罪をなすりつけるゴリラ」に惹かれ購入。 とても読みやすい文章で早速オキアミに心奪われている。 分厚いのでゆっくり読みたい。



サラエ@hacofug1900年1月1日読んでる翻訳本が苦手だけど、これは子どもの頃に夢中でシートン動物記を読んでいたことが喚起されて感慨深い。得意気に子どもに血吸いコウモリの生態を披露したら、それを上回る情報を3人ともから教えられた。






























































































































































































































































