

ぽち子
@pochi_ko_53
コーヒーと読書。INFJ。
- 2026年4月29日
月曜日が嫌いな私の好きなことほうじ茶気になる読みたい - 2026年4月26日
それでもまた誰かを好きになるこざわたまこ,一穂ミチ,光文社文庫編集部,田中兆子,砂村かいり,麻布競馬場読み終わった買った@ 自宅30代の価値観の解像度がめちゃくちゃ高い。 自分はこんな部分が幼いなと思っていた部分を、登場人物から垣間見れて安心しました。 20代のような若さや勢いはないけど、30代は社会に慣れてきたりお金が貯まってきたりして、自由を感じて、楽しい。 でもふと寂しい夜があったときに、ときめきだけで恋愛できるほどの余裕がなくなっている不思議ね。言語化されると胸にちくちく刺さる。いろんな意味で切ない。 - 2026年4月19日
春のこわいもの(新潮文庫)川上未映子読み終わった買った@ 自宅雪が溶けて春が来ることのわくわく感とは裏腹に、冬の間ナリを潜めていたモノ(悪いモノも含めて)が一気に芽吹き出す。そんな春の不安定さを表している作品に思えた。春は言語化できないもやもやしたものが、「こわいもの」として表出してくる時期なのかも。コロナで世界が変わっていくあの頃のこわさもぴったり当てはまってた。 - 1900年1月1日
何も起きない夜日記月と文社気になる - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
なにごともなく、晴天。吉田篤弘気になる - 1900年1月1日
ことばの育休銭谷侑気になる
読み込み中...