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ぽち子
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@pochi_ko_53
コーヒーと読書。INFJ。インプットとアウトプット。本を通じていろんな世界とさまざまな価値観に触れて、最終的に頭が良くなりたいアラサー女。
  • 2026年6月18日
    消滅世界
    消滅世界
  • 2026年6月13日
    今日のハチミツ、あしたの私
  • 2026年6月8日
    レモンの艶のような日々
  • 2026年6月4日
    なんでそんなこと急に言うん?
  • 2026年5月26日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    控えめに言ってめちゃくちゃ面白かったです…‼︎ 1つ伏線が回収されるとまた1つ謎が生まれて、その謎や伏線を回収していくシーンが絶妙なタイミングで…最後までドキドキしながらあっという間に読み進めてしまった。久しぶりに手に取ったミステリー作品がこの作品でよかったな。 暑い日が続いているけれど、これから6月。紫陽花の季節。随所でこの作品を思い出してしまいそう。
  • 2026年5月20日
    栞をはさむように休めばいい
  • 2026年5月20日
    月収
    月収
  • 2026年5月19日
    イン・ザ・メガチャーチ
    本屋大賞を取る前から「推し活を語る作品」と認識していてずっと気になっていた。満を持して読了。 平成のおたくとしても令和のおたくとしても界隈にいたことがある自分。今はそこまで視野狭窄していないからダメージ皆無だけど、読んで結構ダメージくらう方もいそう。 たとえ浪費したとしてもコミュニティにいると居心地が良いし、こんなこと続けていいのかなって思いつつもやめられない気持ちもとても共感できる。 推し活にのめり込む背景に、何を信じて良いのかわからない・SNSは普及しているのに孤独を感じる令和の社会であることも理解できた。 私はいつ何回MBTI診断をしても、必ずINFJ-Tになります。
  • 2026年5月2日
  • 2026年4月29日
    月曜日が嫌いな私の好きなこと
  • 2026年4月26日
    それでもまた誰かを好きになる: うまくいかない恋 アンソロジー (光文社文庫)
    それでもまた誰かを好きになる: うまくいかない恋 アンソロジー (光文社文庫)
    30代の価値観の解像度がめちゃくちゃ高い。 自分はこんな部分が幼いなと思っていた部分を、登場人物から垣間見れて安心しました。 20代のような若さや勢いはないけど、30代は社会に慣れてきたりお金が貯まってきたりして、自由を感じて、楽しい。 でもふと寂しい夜があったときに、ときめきだけで恋愛できるほどの余裕がなくなっている不思議ね。言語化されると胸にちくちく刺さる。いろんな意味で切ない。
  • 2026年4月19日
    春のこわいもの(新潮文庫)
    雪が溶けて春が来ることのわくわく感とは裏腹に、冬の間ナリを潜めていたモノ(悪いモノも含めて)が一気に芽吹き出す。そんな春の不安定さを表している作品に思えた。春は言語化できないもやもやしたものが、「こわいもの」として表出してくる時期なのかも。コロナで世界が変わっていくあの頃のこわさもぴったり当てはまってた。
  • 1900年1月1日
    何も起きない夜日記
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    なにごともなく、晴天。
  • 1900年1月1日
    ことばの育休
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