Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
星都
星都
星都
@qazwsx
最近本を読んでいないことに気づいて始めました。 たくさん記録したいです。
  • 2026年2月6日
    国宝 上 青春篇
  • 2026年2月3日
    大人の女はどう働くか?
    大人の女はどう働くか?
    「「私は少女から大人の女性に変貌するのだ」という覚悟をすること」という一文が刺さって手にした本。やめた方がいい振る舞いとして挙げられる言動にいくつも心当たりがあった。もう癖のようなものもあるので、できるところから少しずつ意識して振る舞いを変えていきたい。大人の女性として、一人の人間として、周りに軽んじられないビジネスパーソンになりたいと考えさせられた。
  • 2026年1月30日
  • 2026年1月27日
    シャーリー・ホームズと緋色の憂鬱
    作者のファンなので手に取った一冊。 単に女版シャーロックホームズではなく、キャラクターやストーリーにアレンジがあって面白かった。 ジョーの言動は時折等身大のアラサー女性のそれなので、読んでいて感情移入する場面が少なからずあった。
  • 2026年1月27日
  • 2025年12月9日
    野良女
    野良女
  • 2025年12月6日
    夜はおしまい
    夜はおしまい
  • 2025年12月2日
    threesome
    threesome
    任侠モノかと思いきや官能小説のような濃いBLだった。暴力描写、性描写が結構多いけれど重すぎることはなくサラッと読めた。怒涛の展開で一本の映画を見たような気持ち。 愛とひとくくりにカテゴライズできない人と人の繋がりや、相手に向ける感情が渦巻く話。何度も出てくる温度の描写が印象に残った。
  • 2025年11月30日
    あなたの愛人の名前は
    静謐な空気を感じる短編集だった。 「あなたは知らない」という話が特に好き。主人公の瞳さんは唯一感情移入できた人物だった。 「それでも浅野さんと抱き合ったら重さを胸のうちにおぼえてしまった。情が生まれてしまうやつだ、ととっさに察した。そう思った時点ですでに生まれていたことには気付かぬふりをして。」という一節が印象深い。重さを感じてしまった時にはもう知らなかった頃には戻れない。初めからどん詰まり、いつか突然終わる日が来る相手。関係性としての名前は与えられない、一見して不安定なつながりにある彼は、自分の求めているものを感じる与えてくれる、安心できる存在。その背にもたれてはいけないけれど、寄りかかり寄り添いたくなる相手、自分をわかってくれる相手。過去と重ねていたいくらいに刺さった。
  • 2025年11月29日
    フランス人は10着しか服を持たない
    フランス人は10着しか服を持たない
    仕事に追われ、自分の生活がおざなりになっていると思い手に取った。毎日の暮らしと過ごす時間、自分自身を大切にするヒントを貰ったように思う。できるものを少しずつ取り入れて習慣にしていきたい。
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved