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綾丸きまぢ
綾丸きまぢ
綾丸きまぢ
@quimadi
読書(ほぼ)初心者🔰とりあえず、読んでます。
  • 2026年3月26日
    ヨコハマ買い出し紀行(2)
    ※気の向いたときに読んでいます🍄
  • 2026年3月26日
    ヨコハマ買い出し紀行(1) (アフタヌーンコミックス)
    ※気の向いたときに読んでいます🍄
  • 2026年3月23日
    下町ロケット
    下町ロケット
  • 2026年3月23日
    本を守ろうとする猫の話
  • 2026年3月23日
    東京バンドワゴン
  • 2026年2月27日
    キッチンに住みたい 2 (はちみつコミックエッセイ)
    サトウユカ『キッチンに住みたい②』の感想。整体師や学生、歌人など多彩な登場人物を通じ、心の声に従う食事や実験的な料理、断捨離の重要性を再認識。自身の生活や夢と重ね、前向きに生きる勇気を貰える一冊だ。
  • 2026年2月20日
    キッチンに住みたい
    漫画『キッチンに住みたい』は、料理や食を楽しむ6人の多様なキッチンライフを描く物語。各々のこだわりや哲学に触れ、著者は生きることや作った人への感謝、食の大切さを実感する。「バカ舌」返上を目標に掲げる一冊。
  • 2026年2月10日
    毎日読みます (集英社文芸単行本)
    読書エッセイ『毎日読みます』を通じ、自身の読書遍歴を再確認しました。タイマー活用や並行読書など、自分なりの型を模索中です。本は勇気の源。書店減少の危機感も抱きつつ、誰かの薬になる文章を綴る決意をしました。
  • 2026年2月9日
    飼い犬に腹を噛まれる
    飼い犬に腹を噛まれる
    皇族の「お印」の由来や側衛との微笑ましい交流、野球や漫画を好む意外な素顔が綴られた一冊。米や神事への真摯な向き合い方も描かれ、ユーモアを交えつつも日本文化の尊さを再確認できる、背筋が伸びるエッセイです。
  • 2026年2月9日
    僕の人生には事件が起きない
    ハライチ岩井氏の日常を綴った本作は、本人の謙遜に反して「事件」の連続だ。自身の失敗談や、タクシー運転手・親戚への痛快な仕返し、相方・澤部氏との絆など、独自の視点で描かれる物語は読書五輪の金メダル級である。
  • 2026年2月3日
    2222
    2222
    大山淳子『2222』を読了。30歳目前の漫画家・夕が自作のキャラと対面し、物語を「追体験」するSF転生モノです。キャラを殺した「罰」と向き合う夕と、スピンオフを熱望するライバルの対比が秀逸。SF入門書として丁度よく、家族の大切さや「いつまでも子供部屋にはいられない」現実も考えさせられました。
  • 2026年2月3日
    編めば編むほどわたしはわたしになっていった
    三國万里子さんの自伝的エッセイを通じ、著者の波乱万丈な半生と創作への覚悟に触れた感銘録です。自身の過去や挫折と照らし合わせ、人生のほろ苦さを噛み締めながらも、48歳から目標へ進む決意が綴られています。
  • 2026年1月31日
    よくわからないまま輝き続ける世界と
    古賀及子さんの日記集。日常の「気づき」を綴る姿に共感しつつ、著者一家の独特な感性や育児の軌跡に心が揺さぶられます。自分の感受性や経験と対比させ、読後、世界を新しく捉え直したくなる一冊です。
  • 2026年1月30日
    できないことは、がんばらない
    ​phaさんの著書に、ニート生活や対人不安、優柔不断さなど自分との驚くほどの共通点を見出し、まるで「合わせ鏡」のような恐ろしさと親近感を抱く。事情は違えど、自分らしさを再認する強烈な読書体験となった。
  • 2026年1月30日
    季刊日記 創刊号
    季刊日記 創刊号
    本書は25人の多様な日常と日記論を収めた一冊。日記とは「十人十色」の営みであり、過ちを抱え懸命に生きる人も含め、地続きの日常が綴られています。日記は創作の土台であり、AIより自分の言葉こそが尊いと実感しました。
  • 2026年1月28日
    時間旅行者の日記
    藤岡みなみさんの『時間旅行者の日記』を読み、著者の鋭い観察眼と書くことへの「覚悟」に感銘を受けました。時系列を越えて綴られる日常や言葉は、社会を見る目や聞く力の大切さを教え、私自身の生き方を省みる一冊です。
  • 2026年1月27日
    ミシンは触らないの
    中前結花さんのエッセイに触れ、自身の生き方や夢を再確認した記録です。震災時の記憶や「できないこと」への向き合い方に共感し、プロと本を作る目標が芽生えた著者の、可能性に挑む決意が瑞々しく綴られています。
  • 2026年1月24日
    なくなったら困る 110のしあわせ
    松浦弥太郎さんの著書を機に、愛や環境、人との距離感を再考しました。「愛」ゆえの決断や、相手を空想し「わからない部分」を残す大切さを実感。著者の習慣を参考に、反省を抱負に留めず実行に移したい一冊です。
  • 2026年1月21日
    みんなもっと日記を書いて売ったらいいのに
    小沼理著『みんなもっと日記を書いて売ったらいいのに』を読み、日記への価値観が変化。SNSの風化を懸念しつつ、「毎日書くべき」「誤字脱字は厳禁」という完璧主義から解放され、不定期に綴る楽しさを発見した。
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