季刊日記 創刊号
季刊日記 創刊号
こだま
ネルノダイスキ
ドミニク・チェン
pha
伊藤亜和
初見健一
前田隆弘
北尾修一
古賀及子
こうの史代
品田遊
図Yカニナ
堀合俊博
大森時生
安達茉莉子
小沼理
尹雄大
山本浩貴
東直子
松浦弥太郎
林健太郎
柚木麻子
柿内正午
桜林直子
植本一子
武田砂鉄
浮
ピエール瀧
牧野伊三夫
猪瀬浩平
福尾匠
竹中万季
荘子it
葉山莉子
蓮沼執太
藤原辰史
蟹の親子
野村由芽
金川晋吾
鳥トマト
日記屋 月日
2025年12月8日
280件の記録
yoshi@yoshi2026年2月11日読んでる『シットとシッポ』の2人のインタビュ記事をつまみ読む。テキストボックスからテキストエディタへ。相手を「風景」ととらえること。平熱感。話し言葉と書き言葉はそこまで変わらないもの、Podcastだって日記的になれる、などなど。
utautomo@timeescape2026年2月8日読み始めたインフルエンザになってしまい、しかし鎮痛剤が効いているときは手持ち無沙汰のため気軽に読めそうかと思い読み始める。 荘子itが大好きなのでそこから読む。





綾丸きまぢ@quimadi2026年1月30日@ 自宅本書は25人の多様な日常と日記論を収めた一冊。日記とは「十人十色」の営みであり、過ちを抱え懸命に生きる人も含め、地続きの日常が綴られています。日記は創作の土台であり、AIより自分の言葉こそが尊いと実感しました。- ufo book@yy2026年1月24日読んでる12月に届いてから少しずつ読んでる。大体半分くらい。寝る前にピエール瀧の文章を読んで寝たら、夢でピエール瀧って文章上手いね、って誰かに伝えていた。良い文章だと思う。
なかやま@asheepinthewell2026年1月23日読み終わった少しずつ、10日ほどかけて読み終えた。後半部分(具体的な日記でなく考察エッセイや対談)は、興味深いのと、正直全然、という記事両方があり。ホラー特集も、なぜ日記とホラー? 全部が自分の好みに合うわけでないところは雑誌らしい。


ひなたの本好き@054-10ps2026年1月21日p.209まで。 個々の日記のページが終わり、各日記の筆者紹介のページへ。 個々の日記を読んでいるときは先に筆者紹介してくれたらなあと思っていたが、いざ筆者紹介を読んでみると答え合わせみたいな感じになって、あの人があの日記を書いたのかと読み返す楽しみがあった。 日記パートが長く感じるが、いざ終わってみると寂しさがある。


とろん@toron05032026年1月19日読み終わった昨年12月に買っていたものを少しずつ読んでいて、ようやく読み終わった。 日記なので細切れに読んでもストレスがなかったし、一日のルーティンの中に取り込めて心地よかった。 「25人の1週間」の日記はどの方も面白かったが、東直子さん、こうの史代さん、蓮沼執太さん、北尾修一さんの日記が好きだった。 ピエール瀧(さん付け迷う…)の日記がなんというか「普通」で音楽や俳優をやっているときの顔とギャップが合ってびっくりした。でもなんか良かった。 2025年7月5日の予言の話が多くの人の日記や特集ページで挙げられていたが、まったく知らなかった…周りに騒いでいるひともいなかった気がする。自分が地方に住んでいることもあるが、後から聞いて、その予言が起こらなかったというよりも今の自分の環境にほっとさせられた。 植本一子さん、phaさんの日記本が好きなので対談が嬉しかった。おふたりの東京文フリに関する実感は自分も近年感じていたことなので、やはり文フリは地方の方に出そうかという気持ちになる。 こういった分厚い文芸誌を一冊読み通したのはひさびさなので、次号も楽しみだ。
ともも@neko172026年1月19日読み終わったラジオである日、日記を扱う書店のアルバイトさんが出演していた。へー、と思いながら日々は過ぎ去り、そしてまたある日、日記の季刊誌が創刊されてめっちゃ流行っているとツイッターで知る。あぁラジオで聴いた日記の本屋さんかぁ。気になる。近所の本屋さんで注文するもなかなか届かず、さすが流行ってるだけある!と納得。 暫くして入荷したので本屋さんに取りに行き、帰宅してページを開くと穴が2つ開いていてビックリする笑。メインのページにはいろんな人の日記が地続きで書かれている。全く知らない人も、好きな人もいる。読みにくい日記も、するする読めちゃう日記もあって面白い。 私もずっと本的な何かを作りたいと思っているのに、何から作ればいいのかずっと分からないまま。後半に載ってる対談に「文章を書けばすぐZINEをつくれる」…文章を書けば…!ZINEがつくれる…!そうなのか〜!文章、、書けるかなぁ。 次号の告知がまたツイッターに流れてきた。楽しみだ。
なかやま@asheepinthewell2026年1月18日読んでる感想これだけ大勢が書いていると、楽しく読める人と目が滑る(もっというとつまらない)人がいる。どこが違うのか、内容もあるけれど、読む人に「説明」しているのは日記ではない気が。ピエール瀧がどんな人かよく知らないけど、おもしろい、いい日記。もっと読みたいなと思いました。






朝霧あき@asagiriaki2026年1月16日読んでる日記@ 自宅無名の人が、読んでもらえる「日記」を書くのは難しいだろうな。 プロフィールが特殊ならば、手に取ってもらえるかもしれない。 多くの人に読まれなくても良いなら、「日記」という形態でも、少数の日記マニアが読んでくれるかもしれない。
カササギ@Kasasagi_shobo2026年1月14日買った読んでるちょっと開いた読書日記年末に注文してようやく届いた 背タイトルが素敵 これがズラッと並ぶ様を見てみたい気がする…買って良かった 読むのが楽しみ

なかやま@asheepinthewell2026年1月13日読んでる感想いつもは読み終えてから書いているが、これはいつになったら全部読見終えるかわからないボリューム(人によっては日記というには長すぎる。古賀さんはさすが1日当たりの量がちょうどいい)のため、随時感想を書くことに。こうの史代さんの日記が楽しい。キエリボウシインコのTさんがしばしば登場して、いろいろ食べたり遊んだりするのがかわいい。




ひなたの本好き@054-10ps2026年1月11日読んでる小説とかとは違い、人の日記は車での移動中や病院での順番待ちの時など日常の些細な隙間で読めるなあ。そしていつまでも読んでいられる。読んでてこの人とは相容れないなと思う人の日記ほど読み進めやすかったりするのが面白いところ。


はれのき・ちゅうた@harenokichuta2026年1月6日読み終わった日記にも様々な形があるのだと改めて知りました。 事実のみを淡々と書いていく日記。 どこへ行った、誰と会った、腹筋を何回した。単純なんだけど、意外に面白い。 食べたものを詳細に書いていく日記。 お昼はこれをつくって、夜はもらったあれを調理してと、読んでいると料理をしたくなる。丁寧な暮らしってこういうことだろうか。 自分のことではなく、他人、特に子供のことを書く日記。これは観察日記だ。子供の行動×親の視点で思いもよらない文章になる。 感情を吐き出す日記。心のモヤモヤを文字にすることで、自分の気持ちが見えてくる。その気持ちの揺らぎは他者が見ても興味深いものだった。 これらを全て「日記」とひと括りにしてしまうことに、乱暴ささえも感じてしまう。 本書に登場する日記は、どれもどこか「他人が読む前提」で書かれているように見える。そのため文章はよそ行きで、「本当にこんなことをしているのだろうか?」と疑問に感じる部分もあった。 エッセイやフィクションとの違いは何なのだろう。日記とは本来、自分自身だけに向けて書かれる、もっとドロドロしたものなのではないか。そもそも、誰かに見せるために書いたものを日記と呼べるのだろうか。そんな問いが頭に浮かぶ 他人の日記をたくさん見せてもらって、こんなこと書くのもなんだけど、やっぱり日記は他人に見せるものではないな。自分で書いて自分で見返す。そのためのもの。自分にとっての日記が何なのか、考えるきっかけになりました。 この本は日記の面白さを伝える本でもあり、「あなたにとっての日記とは何か?」と問いかけてくる本でもありました。


kajitsu@reads_kajitsu2026年1月3日読み始めた@ 電車日本橋から帰る電車の中と寝る前のベッドで、安達茉莉子さん、伊藤亜和さんまで。 やはり私は日記を読むのが好きで、心が落ち着くことを再確認。
しのぶ@rum_raisin2026年1月2日まだ読んでる@ 自宅こうの史代さんが夫に買ってもらった台湾サンダルがピンクだったことから、女といえばピンクというのなんなんだよ女性作家の棚はドドピンクで買う気しないというようなことを書いてらして(もちろんそんな言い回しではないんだけど)、一昨日歯ブラシを選んでるとき、なんで青とピンクばっかりなんだよと怒りが湧いてきたことを思い出した

てぬふり@maco2025年12月28日買った@ 誠光社京都の誠光社で平置きされていました。 あえて、色んな人の1週間の日記を覗いてみようと思い購入。 エンタメとして消化されることを前提として書かれているのかどうか、想像しながら読み進めてみたいと思います。
nami🏄@smile-73532025年12月27日買ったちょっと開いた@ twililight トワイライライト本屋さんにないかな〜と思ったら発見! 欲しかった本があった時の気持ちが上がる瞬間が好き。
停好@ODAQ2025年12月27日読み始めたパラパラと読みつつ、エッセイと日記流行ってるし好きで読んでるな〜日記の方が原液で好きだな〜元々ライブレポートで詳細にその現場を再現してる記事が好きだったんだよな〜と考え、ライブレポート流行ってくれないかなと考えがまとまった。
chroju@chroju2025年12月27日じゅうぶん読んだ@ 本の読める店fuzkue初台日記以外の対談やエッセイ部分を読み終えた。日記とホラーという特集は、字面だけ見てもどういうことかよくわからなかったが、読んでみると腑に落ちた。リミナルの感覚、と言っていいんじゃないか。 今後どう続刊していのくかわかっていないが、25人の日記に加えて特集2つという形態を続けていくとしたら、なんだかとんでもない雑誌になっていきそうで楽しみでもあり、末恐ろしくもある。


つつつ@capyandtsubasa2025年12月18日買った最近Readsでよく見るので、書店で見かけて少しパラパラ眺めてみたら、他人の日記読むの楽しい!となって買った。これ読んで日記ジャンルにハマってしまったら、沼だろうな、いいな。

- MOCHI@our_sum_mer2025年12月18日読んでる@ twililight トワイライライトだいぶ前から行きたいと思っていたtwililightにようやく行けて買った本(うちから三茶は行きづらい)。 こんな面白そうなものが刊行されてるの知らなかった! 人の日記を読むのってなぜこんなに楽しくて、読んでいて世界が広がる感じになれるんだろう。まだ全然序盤。 10円でつけてもらえるブックカバーがとてもかわいくて、ネイル見てる時みたいなうっとりが味わえる。

👻@0u02025年12月16日読んでる読み始めて気づいた。これ、夏の日記だ。湯たんぽを抱きしめながら、筆者が暑がっている様子を想像する。 季節外れで読みにくいかもと思ったけれど、意外とイケるな。あの酷暑の中、暑い日々の記録を読んだら、それだけでぐったりしそうだしなあ、など思ったり。



ふるえ@furu_furu2025年12月14日買った読んでるひとつの本の中にいろんな人の日記が詰まっていて面白い。同じページの中で違う人の日記に変わる段があり、同じ日記というものであるにも関わらず文体や書かれていることが違うだけで全然違うものに感じる。たのしい。
chroju@chroju2025年12月12日読み始めた@ 本の読める店fuzkue初台この本はfuzkueで読み始めたかったので業後に、初めての1時間fuzkueで。とんでもない量の日記が入ってて、ずっと読んでいられそう。執筆陣も豪華すぎて何がどうなったらこんな雑誌が生まれるんだ。 今年はてんやわんやしていてfuzkueに行く時間もなかなか取れなかったが、1時間、ありだなぁ。

阿部義彦@xtc1961ymo2025年12月11日気になる読みたいこの本大手の本屋(丸善とか)では入れてないみたい。地元の独立系書店に入荷してたのですが、大手書店で買おうとスルーしたら、そこではあっという間に無くなって、版元で重版中という事で又入荷したら知らせて貰う事にしました。これは、晶文社の顔の津野海太郎さんが、生きている内にプロデュースする最期の雑誌、(本人談)らしいです。


JUMPEI AMANO@Amanong22025年12月10日読み始めた会社のパソコンがいつにも増して重く、再起動したら更新が始まってしまい、時間が完全に宙に浮く。浮いた時間で、蟹の親子「そこにあるもの・こと」、植本一子×pha「すぐ手元から始める、表現のヒント【対談】」、株式会社インテージ×日記屋 月日「日記をつけるプラットフォームを作りたい【座談会】」を読む。


ひなたの本好き@054-10ps2025年12月8日読んでる@ 恒久内沼晋太郎さんが「本の惑星」で語られていたので行きつけの本屋で取り寄せて手に入れた1冊。 今朝はひとまず19ページ目まで。 人の日記を読むことがそこまで面白いのかしらと思っていたが、なるほど確かに誰かの日常を垣間見ることは面白い。 翻って自分の日常も客観視できるような。 今後のスケジュールとか考えて息が詰まりそうになっていたが、バタバタする日々もいつか過去になっていくんだよな、なんとかなるわなとホッと一息つけた気がする。 自分でもここ数年日記をつけているが、久々に読み返してみようかな。 短い時間ではあるが、月曜の朝から豊かな時間を持てた。

はれのき・ちゅうた@harenokichuta2025年12月5日読み始めた予約していた季刊日記が届きました。 他人の日記を読むということが、何気に初めての経験です。 ゆっくり読んでいければと思います。

じょなさん@Jhona_sun2025年12月3日買った待゛っ゛て゛ま゛し゛た゛ 予約していた「季刊日記」が手元に届いた。 みっちみちに、ひとさまの暮らしのありようが詰まっている異様さ。本当に本当に楽しみ。 とりあえず、今日は表紙を撫で回す。大変良い質感……。
くまこ@iitenamoko2025年12月2日読み始めたNHKの三味線の番組について書いている人が2人いた。同じ日にちを複数人で書く醍醐味だなぁ。別々の生活をしている2人が、同じ番組を見ている。 自分が見ているテレビはどこかの誰かも見ているのは当たり前だけど、そのことを日記で読めるのはおもしろい。
- 森@mori162025年12月2日読み始めたポストに届いてた。紙なのかインクなのか分からないけど好きな匂い。2つ穴が空いてる。 日曜には下北沢の日記祭で2冊買った。ZINEだからReadsに登録できないけど「ほほえむかわりに書く」と「虫食いの言葉たち」。 今週は日記まみれで過ごす。




- さみ@futatabi2025年12月1日読んでる日記祭にて。読みながら、ライブのセトリやレポを書き出せる人ってすごいよなあとよく思っていたことを思い出す。日記を読むとき、自分の日々のなかにも書きとめておきたいことがたくさんあることとと、何もかも忘れてすべて早く過ぎ去ってほしい気持ちとがいつもぶつかり合う。解放されるか折り合いをつけるかしたいなと思っている。というか後者は一体なんなんだ? カナが、かな漢字と書体違う…?カナが登場したときに、「お、ちいさ」とまだなっている。多分そのうち慣れる。小塚明朝は縦書き三段組だといいかんじなんだな〜
JUMPEI AMANO@Amanong22025年12月1日買った@ 株式会社バリューブックス予約してたのが届いた!思った以上に分厚いし、穴があいている。愛せる造本だな。 親切な方が教えてくれたのですが、ドミニク・チェンさんの日記に『クィアのカナダ旅行記』と『君たちの記念碑はどこにある?』が登場していて嬉しい。

- 森@mori162025年10月4日読みたい日記の雑誌。特集の「日記とホラー」、次号の特集の「日記と植物」が楽しみ。早く読みたい。 日記屋月日のインスタで知る、バリューブックスで買うと特典あるっぽい。

















































































































































































































