
夕
@reads_uta
ゆっくり読む
- 2026年7月8日
- 2026年7月7日
- 2026年6月23日
- 2026年6月20日
- 2026年6月20日
- 2026年6月19日
- 2026年6月19日
- 2026年6月19日
- 2026年6月18日
- 2026年6月15日
アーモンドソン・ウォンピョン,矢島暁子読んでるp.137 本は静かだ。手に取って開くまでは、まるで死んでるみたいに黙りこくっている。そして、開いた瞬間から話し始めるのだ。ゆっくりと、ちょうど僕が望む分だけ。 - 2026年6月8日
アーモンドソン・ウォンピョン,矢島暁子読み始めた - 2026年6月8日
檸檬先生珠川こおり読み終わった安易にハッピーエンドを描いてやるものかという作者の拘りを感じた。 人が何かを静かに決意した時は早い。 こちらが気づいた時にはもう既に手遅れなのだから。 高校三年生のデビュー作とは思えない - 2026年6月6日
檸檬先生珠川こおり読んでるp.211まで読んだ。 明日の朝起きられたら、また読もう。 おやすみ。 p.207 その日の夕飯は小さなハンバーグだった。ぽそぽそで外側の大部分が黒いそれを二人で黙々と食べた。あんまり苦いものだから涙がぼろぼろ出た。それを短い半袖を引き伸ばして拭いた。 - 2026年6月4日
檸檬先生珠川こおり読んでるp.153 檸檬先生と同じつもりでいても、同じでないからわからないのが悔しくて、私は自分よりも一回りも二回りも大きい彼女の身体を、自分の身体目一杯で抱きしめるより他はなかった。 - 2026年5月25日
- 2026年5月24日
汝、星のごとく凪良ゆう読み終わった終盤は共感できない部分が多かったが、暁海が自らの意思で生きることができるようになったという事実が嬉しかった。 誰に何を言われようと、どう思われようと、自分が幸せだと思えるのなら、それで良いのだと 私もそう思える人間になりたいと思うが、 それはきっとまだまだ先の話なのだろうと思った。 - 2026年5月22日
- 2026年5月21日
- 2026年5月15日
- 2026年5月11日
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