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@rom_3344
  • 2026年3月2日
    アフターゴッド(9)
  • 2026年3月2日
    アフターゴッド(8)
  • 2026年3月2日
    アフターゴッド(7)
  • 2026年3月2日
    アフターゴッド(6)
  • 2026年2月28日
    アフターゴッド(5)
  • 2026年2月28日
    アフターゴッド(4)
  • 2026年2月28日
    アフターゴッド(3)
  • 2026年2月27日
    アフターゴッド(2)
  • 2026年2月27日
    アフターゴッド(1)
  • 2026年2月18日
    火星に住むつもりかい?
    「普通の人」と「危険人物」の間に引く線は都合良く作られた物語でしかない。伊坂作品は繰り返し繰り返し恣意的に現実を改変する人間の姿を描きながら、この世界に絶対なんて無いんだよ。その世界で自分なりに意味があると思う何かを見つけて、その唯一のために楽しく陽気に生きていくのはどう?みたいなことを言っている気がする。 「全てが仮初の世界で本当のことなど何も無い、だからこそ、その仮象を積極的に創造していこう」という思想が積極的ニヒリズムと呼ばれることを解説で初めて知り、ペッパーズゴーストを想起するなど。全てが無意味な世界で、もう一度!と思える人生を。 人間の攻撃性の話はさよならジャバウォックだし、法の絶対性を疑うという意味ではマリアビートルを思い出した。 「正義の味方」が大事な人の死によって破れかぶれになり、偶々手に入った武器で暴れたくなっただけの中年男性なのが良かった〜「僕はたぶん、あなたたちと同じですよ!普通の人間です。」 「どうすることもできないよ。振り子の揺れを真ん中で止めることはできないから。大事なのは行ったり来たりのバランスだよ。偏ってきたら、別方向に戻さなくてはいけない。正しさなんてものは、どこにもない。スピードが出過ぎたらブレーキをかける、少し緩めてやる。その程度だ」 真壁さんは虫が好きだから、虫の世界ではこう、というルールを信じて世界を測って調整を加えただけで、彼自身は正義も悪も嘲笑しながら陽気に生きていそうなのが好き。
  • 2026年2月17日
    室町は今日もハードボイルド
  • 2026年2月16日
    死神の精度
    死神の精度
    再読。えっちらおっちら生きていくぜ
  • 2026年2月16日
    我が友、スミス
    女性への視線の話。「だって、そんなことしなくても、私は十分に女だもの。これ以上はないほど女だもの。私の知る他の誰よりも、そうだもの。だけど、そんな人間じゃなかったら、よかったなあ。(p.134)」
  • 2026年2月14日
    ラッシュライフ
    ラッシュライフ
    再読。面接の待機時間に。 「もっと気楽になれよ」
  • 2026年1月30日
    叫び
    叫び
  • 2026年1月30日
    たびしカワラん!!(4)
    多種多様なI love youと上質なさよならの話……めちゃくちゃ良かった
  • 2026年1月30日
    たびしカワラん!!(3)
  • 2026年1月30日
    たびしカワラん!!(2)
  • 2026年1月30日
  • 2026年1月27日
    黄金比の縁
    黄金比の縁
    就活中に読めて良かった〜次面接に落ちたら読み返そう。間違ってるのは私ではなく世界!!人が人を理解するなど不可能!!!!
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