
みるば
@ruruha368
- 2026年8月20日
ケンシロウによろしく(2) (ヤングマガジンコミックス)ジャスミン・ギュ読み終わった漫画テレビのマッサージバトルに出演する事になった沼倉先生。 凝り名人が、とんでもない猫背とストレートネック! 私もなかなかの猫背とストレートネックなので、施術して欲しいくらい。 - 2026年8月17日
団地のふたり藤野千夜読み終わった好きドラマがとても好きだったので、原作も読んでみたくて購入。 なんてこと無い会話をしつつ、気の置けない幼馴染とお家ご飯を楽しんだり、お休みの日に昭和な喫茶店でホットケーキ食べたり、チャリで釣り堀行ったり、こんな日常にスッゴク憧れてしまうなぁ!! - 2026年8月12日
ケンシロウによろしく(1) (ヤングマガジンコミックス)ジャスミン・ギュ読み終わった漫画ヤクザの木村に復讐を果たすべく、北斗神拳を独学で極めた結果、凄腕の指圧師になった主人公。 木村は悪性腫瘍に侵されていて、すでに余命3カ月!復讐、どうするんだろう⁉ - 2026年8月9日
- 2026年8月6日
憂国のモリアーティ 1コナン・ドイル,三好輝,竹内良輔読み終わった漫画シャーロック•ホームズの宿敵、モリアーティ教授が主人公のパスティーシュ。 教授1人では無く、モリアーティ伯爵家兄弟でコンサルタントをし、庶民に代わり非道な権力者を成敗するストーリー。面白いです。 - 2026年7月28日
黒祠の島小野不由美ミステリー読み終わった故郷の夜叉島へ帰ったきり、失踪してしまった友人の作家、志保の行方を追い単身で島に乗り込む探偵の式部 剛。 閉鎖的な島民。奇妙なしきたり。惨殺された女性。 謎多き富豪一族。 蒸し暑い夏の夜に、ぴったりな因習島ミステリー。 - 2026年7月20日
波のむこうに西炯子読み終わった漫画表題作始め大人の恋愛短編漫画(うちSwimmerのみ高校生もの) 大人漫画だけど、どこか少女漫画風なテイスト。 地味でイケてない主人公が、突然に美女になったり、ヲタ男子が身なりを整えたらすこぶるイケメンだったりとか。 - 2026年7月14日
天は赤い河のほとり(第2巻)篠原千絵読み終わった漫画屈強な処刑人ズワを短剣のみで倒す、とにかく強すぎる15歳の少女ユーリ。 戦いの女神イシュタルとして戦地でも大活躍。 美形の皇子2人から愛されるところは、ちゃんと少女漫画している。 - 2026年7月8日
- 2026年6月29日
天は赤い河のほとり(第1巻)篠原千絵読み終わった漫画タイムスリップ物って、結構あるけど15歳のユーリが飛んだ時代が日本の戦国時代とかじゃ無く、古代帝国ヒッタイト。 スケールがデカい! この間まで受験生だったユーリが、いきなり暴れ馬を乗りこなせるのもご愛嬌。 - 2026年6月27日
- 2026年6月21日
私の少年(1)高野ひと深読み終わった漫画明らかにネグレクトされている小学6年生の男の子、真修。夜の公園でサッカーを通じて交流を深めるアラサーOL聡子。 一生懸命な真修を、ついつい応援したり面倒みてしまう気持ちは分かる。 - 2026年6月19日
向日葵の咲かない夏(新潮文庫)道尾秀介ミステリー読み終わった夏のミステリーと言えば必ず名前が挙がる本著。 主人公の小学4年生ミチオが、不登校気味のS君宅を訪れ、彼の首吊り死体を発見するところから物語が始まります。 忽然と消えた死体、何故か蜘蛛に転生したS君と共に事件を追うミチオ。 まるで、ダークファンタジーかのようですが全くそんな事はございません! ずっと物語が狂気をはらんだ状態のまま、陰鬱な気分になるラストまで駆け抜けます。 - 2026年6月11日
天幕のジャードゥーガル 3トマトスープ読み終わった漫画今回は大カァンの第一皇后ボラクチンがメイン。 ボラクチンの病を知恵で治したファーティマ。 気に入られるのは良いけど、逆に共闘を誓っている第六后妃のドレゲネが窮地に。 続きが気になる。 漫画を読んで、歴史に触れられるのが楽しい。 - 2026年6月10日
- 2026年6月6日
- 2026年6月1日
天幕のジャードゥーガル 2トマトスープ読み終わった学び!漫画第2巻は大カァンとなったオゴタイの第六后妃ドレゲネがメインのお話。 ヒロインのファーティマ同様に哀しく波瀾万丈な生い立ち。2人でタッグを組み、これからどのように帝国に挑むのか続きが知りたい。 - 2026年5月30日
- 2026年5月26日
天幕のジャードゥーガル 1トマトスープ読み終わった学び!漫画2023年このマンガがすごい!オンナ編第1位の本著 奴隷少女のシタラが、ファーティマとなり 知識を武器にして、どうやってモンゴル帝国に挑んでいくのか、とても興味深い - 2026年5月20日
春にして君を離れアガサ・クリスティ,アガサ・クリスティー,中村妙子読み終わった海外文学クリスティの隠れた名著と評判だったので。 謎解きものでは無く、所謂ノン•シリーズだけど、物語の中盤くらいから、ヒロインが敢えて見ようとしなかった真実が徐々に明らかになるくだりは、心理サスペンスのようです。 それにしても、このヒロイン…独りよがりで、全く人の話しを聞かず、常に上から目線(しかもブレない!)別の意味で「そして誰もいなくなった」 1ミリも同情出来ないけど…
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