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みるば
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@ruruha368
  • 2026年7月8日
    勇気あるものより散れ 1
    明治初期、不老不死の一族の少女シノと、その眷属になった元会津藩士の剣豪、春安。 妖刀•殺生石を巡って、これから死闘を繰り広げていく事になりそう。
  • 2026年6月29日
    天は赤い河のほとり(第1巻)
    タイムスリップ物って、結構あるけど15歳のユーリが飛んだ時代が日本の戦国時代とかじゃ無く、古代帝国ヒッタイト。 スケールがデカい! この間まで受験生だったユーリが、いきなり暴れ馬を乗りこなせるのもご愛嬌。
  • 2026年6月27日
    私の少年(2) (ヤングマガジンコミックス)
    2巻に入り初めて真修の父親が登場。 小学生の子供をネグレクトしているような父親なので、いかにもな毒親を想像したけど、いたって普通のサラリーマン(に見える)だったので、逆にリアルで怖さを感じる。 あとがきマンガが面白いので、ちょっとホッとする。
  • 2026年6月21日
    私の少年(1)
    私の少年(1)
    明らかにネグレクトされている小学6年生の男の子、真修。夜の公園でサッカーを通じて交流を深めるアラサーOL聡子。 一生懸命な真修を、ついつい応援したり面倒みてしまう気持ちは分かる。
  • 2026年6月19日
    向日葵の咲かない夏(新潮文庫)
    夏のミステリーと言えば必ず名前が挙がる本著。 主人公の小学4年生ミチオが、不登校気味のS君宅を訪れ、彼の首吊り死体を発見するところから物語が始まります。 忽然と消えた死体、何故か蜘蛛に転生したS君と共に事件を追うミチオ。 まるで、ダークファンタジーかのようですが全くそんな事はございません! ずっと物語が狂気をはらんだ状態のまま、陰鬱な気分になるラストまで駆け抜けます。
  • 2026年6月11日
    天幕のジャードゥーガル 3
    今回は大カァンの第一皇后ボラクチンがメイン。 ボラクチンの病を知恵で治したファーティマ。 気に入られるのは良いけど、逆に共闘を誓っている第六后妃のドレゲネが窮地に。 続きが気になる。 漫画を読んで、歴史に触れられるのが楽しい。
  • 2026年6月10日
    サンダー3(1)
    画期的な漫画と評判が高かったので。 SF?パラレルワールド? 確かに今まで見た事無い不思議な展開。
  • 2026年6月6日
    だんだらごはん(1)
    タイトル通り新撰組+ご飯もの。 1巻はお金が無い試衛館時代のお話なので、シンプルご飯が多い。新撰組でご飯もの、ちょっと珍しいかも。巻末にレシピ付き。
  • 2026年6月1日
    天幕のジャードゥーガル 2
    第2巻は大カァンとなったオゴタイの第六后妃ドレゲネがメインのお話。 ヒロインのファーティマ同様に哀しく波瀾万丈な生い立ち。2人でタッグを組み、これからどのように帝国に挑むのか続きが知りたい。
  • 2026年5月30日
    ぼくのお父さん
    5歳のぼくと絵本作家のお父さんとの懐かしく、ちょっとエキセントリックな日々。
  • 2026年5月26日
    天幕のジャードゥーガル 1
    2023年このマンガがすごい!オンナ編第1位の本著 奴隷少女のシタラが、ファーティマとなり 知識を武器にして、どうやってモンゴル帝国に挑んでいくのか、とても興味深い
  • 2026年5月20日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    クリスティの隠れた名著と評判だったので。 謎解きものでは無く、所謂ノン•シリーズだけど、物語の中盤くらいから、ヒロインが敢えて見ようとしなかった真実が徐々に明らかになるくだりは、心理サスペンスのようです。 それにしても、このヒロイン…独りよがりで、全く人の話しを聞かず、常に上から目線(しかもブレない!)別の意味で「そして誰もいなくなった」 1ミリも同情出来ないけど…
  • 2026年5月18日
    DOLLS: 1 (ZERO-SUMコミックス)
    サイコサスペンス 特刑(特別死刑執行刑務官部隊)の面々が、 皆、美男美女! 秘密裏の調査とか、却って目立つような…
  • 2026年5月17日
    巨人族の花嫁3
  • 2026年5月7日
    巨人族の花嫁2
  • 2026年4月29日
    巨人族の花嫁
    巨人族の花嫁
  • 2026年4月26日
    地獄の教頭(2)
    ハードボイルドが過ぎる教頭先生… でも、周りが酷すぎて若干共感してしまう。
  • 2026年4月22日
    プリンセスメゾン(1)
    ふんわりした絵柄だけど、一人暮らし女子の生活感が、とてもリアル。
  • 2026年4月18日
    地獄の教頭(1)
    ずいぶん前にマンガ沼で紹介されていたので。
  • 2026年4月16日
    涼宮ハルヒの憂鬱(1)
    ほとんど内容を知らず、イメージでラブコメだと思って読んでたらSFでした!
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