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ぱんぴ
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@ryuji1108
  • 2026年4月11日
    イン・ザ・メガチャーチ
    隅川パートにて、オーディブルだと推し活勢のリアルな熱量がより伝わりやすい。信じ込める場所、コミュニティを生き甲斐にせざるを得ないんだなぁと思う。
  • 2026年4月10日
    イン・ザ・メガチャーチ
    男女で朗読者が分かれているのは嬉しい!いきなり久保田の「やってこなかったことが還ってくる」がズシンとくる。
  • 2026年4月8日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    聴いているだけでそのSF世界に入り込んだ気になる。これがたぶん読書の醍醐味だよなぁ。子ども達がドラえもん観てる感覚に近いのかな。至高の読書体験。
  • 2026年4月6日
    イン・ザ・メガチャーチ
    人は宗教にしろ何にしろ信じるものを必要としていて、それが現代では「物語」ってことなんだろうね。それを信じて、信じ込んで没入すれば、むしろラクで心地良いと。そんなにこの世界は生きづらい地獄なのかなぁ…もっと気楽に生きてもいいと個人的には思うんだが。 まぁとにかく朝井リョウさんは時代を切り取る天才ってことはよくわかった。
  • 2026年4月6日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    映画も見たし、テンション上がってあらためてオーディブル2周目! 久々に聴くとまたワクワクする。 朗読が本当うまいよなー、そうだろ?
  • 2026年4月6日
    イン・ザ・メガチャーチ
    還ってきているのは当時エネルギーを注いでこなかったこと。家族関係、人間関係、健康への投資、いわゆる緊急度は低いけど重要度の高いことをちゃんとやろうよってことで、あらためて7つの習慣ってすげーってなる。
  • 2026年4月5日
    熟柿
    熟柿
    オーディブル後に活字で読み返し中。第七章まで。 一度でも道を踏み外した人はどれだけ時が経ってもある意味特別な存在で、それが呪いのように付き纏ってくるんだな。 それでも主人公は一生懸命働いて生きるしかないと決意する、生き別れた息子のためとは言え、それができるのはやっぱり強いなと思った。
  • 2026年4月3日
    イン・ザ・メガチャーチ
    ついに読了。 正直推し活って信仰宗教みたいで怖いなと思うし、自分も久保田みたいに推し活を俯瞰的に見ているつもりだけど、何かのきっかけでのめり込む側に移るかもしれないという怖さもあった。 本当に今の時代を切り取るのが上手だなと。 オーディブルを楽しみに待とう!
  • 2026年4月3日
    熟柿
    熟柿
    オーディブル聴き終えた! まず朗読が素晴らしい!子供や老人など年齢層幅広い人物を心地よく聞き分けることができて、全く違和感がない。それでいて感情こもりすぎてうるさい場面も一切ない。本当に聴きやすかった! タイトル回収もなるほどなぁという感じで、明確な救いではないところにリアリティーは感じた。 これから活字で読み返してみる。
  • 2026年4月1日
    熟柿
    熟柿
    終盤にきて、なかなか興味深い展開キタ。 終始暗い雰囲気だけど、これから主人公にとって救いがあるのか、最後まで目が離せないー
  • 2026年3月31日
    イン・ザ・メガチャーチ
    70%くらいまで読んだ! 推し活ってこんな再生数とかその他諸々気にしてるんだ… だいぶ極端に描いているんだろうけど、推し活してる人たちは少なからず共感する部分があるのかな。
  • 2026年3月30日
    熟柿
    熟柿
    前科持ちの母の世知辛い半生を描いていて、なかなか共感できないよなーと思っているんだけど、なぜか読む手が止まらない。 どんな結末が待ってるのか、ドキドキする。
  • 2026年3月27日
    禁忌の子
    禁忌の子
    終章まで再読破。 第五章で真実が明らかになるところはまさにミステリー小説の醍醐味。 わかりやすい探偵と助手っていう構図がいいね! ただ、ご都合主義というか、そんな偶然出会うことある?って冷めちゃったけど、それは言わない約束なのかw
  • 2026年3月26日
    禁忌の子
    禁忌の子
    オーディブル後に活字で読み直し中。 結末がわかった上で読み返すのも、理解が深まって楽しい。 第三章分数まで読んだ! 産まれてくる子供に罪はないのに、親というのはホント勝手だなぁ。 信也の人生を想うと辛い。武田航の心中お察しする。
  • 2026年3月24日
    イン・ザ・メガチャーチ
    推し活というか、もう新興宗教じゃないかと思えるその信者の行動がとにかく怖い。 そんな領域にもビジネスは存在していて、そこにお金を溶かす信者がもし自分の身内だったらと考えるだけで心が冷える。 ただただ怖いなと。
  • 2026年3月22日
    熟柿
    熟柿
    あらすじ読まずに聴き始めたら、冒頭から予想外の展開にびっくり。 その後はずっと暗い雰囲気が続いてるけど、気になってどんどん聴き進めてしまう。 どこでタイトル回収してくるのか、今からすでに楽しみ!
  • 2026年3月21日
    禁忌の子
    禁忌の子
    ご都合主義はありながらも、タイトル回収の際には「おみごと!」と唸った。 わかりやすい探偵と助手の構図、医療用語にも丁寧な解説、読者が置いてけぼりにならない工夫があり、ミステリーとしてすごく読みやすかった。 読了後に「we were born」が沁みる。
  • 2026年3月19日
    禁忌の子
    禁忌の子
    真相が少しずつ明らかになってきた。 生まれてくる子どもには何の罪もなく、ただの親のエゴなのに、振り回される子供はかわいそう。 愛情たっぷりに育てられた自分には、そんな毒親が世の中に存在するとは思えないんだよなぁ。 あらためて自身の環境は恵まれてるなと自認した。
  • 2026年3月17日
    イン・ザ・メガチャーチ
    国見さんが出てきて、一気に物語が加速してきた! 推し活をハックする側を見るのは興味深い。 これから澄香ちゃんが巻き込まれていくのか… リアルではSnowManとかtimeleszとか推してる人達を見ても、何一つ共感できないんだよねw ハックされる側って自覚はないのかなぁ。
  • 2026年3月15日
    禁忌の子
    禁忌の子
    まさかの密室殺人事件へ突入。真相が明らかになるまでまだまだ時間はかかりそうだ。病院の登場人物がみんな怪しく見える…
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