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ぱんぴ
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@ryuji1108
  • 2026年5月3日
    坂の上の雲 一
    坂の上の雲 一
    興味はあったけど、なかなか読むことができていなかった。 そんな時にまさかのオーディブルに追加! とりあえず聴き流してみよう。
  • 2026年4月27日
    蜜蜂と遠雷(上)
    初めての恩田陸作品。 クラシック音楽がテーマなんて字面で読むと挫折しちゃいそうだけど、オーディブルならきっと聴き進められるはずw
  • 2026年4月26日
    偽善者 50歳の節目に、50人が語る“本当の”前澤友作
    前澤さんはとにかく人に優しくて細部へのこだわりが異常。 仕事に対しては常にチャレンジングだし、何事もリスクを恐れずに楽しんでいる感じがすごい。 ここまでカリスマ性がある人って、やっぱりどこかネジが外れているというか、常人には理解できない何かがあるよねー。
  • 2026年4月24日
    偽善者 50歳の節目に、50人が語る“本当の”前澤友作
    信者でもなんでもないんだけど、前澤さんって破天荒で日本人離れした革命家だなと。 理不尽なエピソードに呆れながらも、近くで過ごした人の話を聞くと、きっと根は良い人なんだろうなと思える。 ストレスなく聴き進められてこの先も楽しみ。
  • 2026年4月24日
    モモ
    モモ
    まさに予言書。1973年の時点で、現代の時間に対する考え方が見透かされていたとは。 灰色の男たちが出てきてから一気にストーリーが加速する感じが好きだな。
  • 2026年4月22日
    殺し屋の営業術
    オーディブルで読了! 設定の斬新さはもちろん最高評価、でも意外と最後はあっさり終わっちゃうから、もっと続きが読みたいって思えた。 久々に時間を忘れて没頭できた良作。
  • 2026年4月21日
    殺し屋の営業術
    ライバル出現で主人公も燃えてきた! 謎解きミステリー的な雰囲気になってきたけど、設定が前代未聞なだけに聴いていてずっと楽しい。 3億円の回収なるか!?
  • 2026年4月20日
    殺し屋の営業術
    手を汚さないように策を講じていたのに、あっさりと邪魔される。手の甲をブッ刺されても笑みを浮かべる主人公の狂気がだんだんとあらわになってくる。 先が気になりすぎる!没頭しているのが自分でもよくわかる。すごい作品だ。
  • 2026年4月19日
    熟柿
    熟柿
    オーディブル後に活字でも読了。 もちろん轢き逃げなんて絶対やったらダメだし、遺族からしたら犯人が生きてるだけでも腹ただしいと思う。 でも罪を犯した人はその罪を償い、ただ一生懸命に生きることしかできない。 何も望めないし柿が熟すのを待つことしかできないということか。 もう少し被害者やその家族に対しても誠意ある対応が見たかったなー。
  • 2026年4月18日
    モモ
    モモ
    (p.53) 「いちどに道路ぜんぶのことを考えてはいかん、わかるかな?つぎの一歩のことだけ、つぎのひと呼吸のことだけ、つぎのひと掃きのことだけを考えるんだ。いつもただつぎのことだけをな。」 (中略) 「ひょっと気がついたときには、一歩一歩すすんできた道路がぜんぶおわっとる。どうやってやりとげたかは、じぶんでもわからんし、息もきれてない。」 「これがだいじなんだ。」 ベッポさん、これはほぼスティーブ・ジョブズだよねw 1973年にこれが書かれていたとは…
  • 2026年4月18日
    モモ
    モモ
    美容室でパーマをあてながら気楽に読む。 ひらがな多くて逆に読みにくいw だがそれもまたモモっぽくていい。
  • 2026年4月18日
    殺し屋の営業術
    なんだこの展開は! 予想外で面白すぎる。あらすじ無視して読み始めたから、タイトルの意味わからなかったけど、まさに殺し屋の営業術の話だったw よくこんなシナリオ思い付くなぁ。
  • 2026年4月17日
    殺し屋の営業術
    オーディブルで聴き始めた! 一流の営業マンが怪しいお家に深夜営業に行くという展開。 これは続きが気になる。。
  • 2026年4月16日
    イン・ザ・メガチャーチ
    オーディブルでも読了。 朝井リョウさん独特のリズムも声で演じ分けてくれるから、すごく聴きやすかった! 推し活や陰謀論を俯瞰して見ていても、それは正解ではなくて、間違っていないだけ。「楽しかったですか?」と聞いた国見も、実は久保田に対して羨望があったのかもなと思えた。 結局はバランス、中庸だよな。信じ込みすぎるのはよくないけど、ある程度信じられるものとコミュニティは今の時代に必要なのかもしれない。
  • 2026年4月15日
    イン・ザ・メガチャーチ
    人には信じ込める何かが必要という話だと思うんだけど、これって進撃の巨人でケニーアッカーマンが同じこと言ってたなぁ。 人は何かの奴隷で、酒、神様、夢、力、何かに酔いしれないとやってられない、みたいな。 なかなか真理を突いたフレーズだと思う。
  • 2026年4月13日
    今日、誰のために生きる?: アフリカの小さな村が教えてくれた幸せがずっと続く30の物語
    効率よく生きたいなら生まれてすぐ死ねばいい。 これ、座右の銘にしよ。
  • 2026年4月13日
    イン・ザ・メガチャーチ
    若い世代のメイクや画面映りに対する考え方って、たしかに信じ込まないとそこまで踏み込めない。 結末知ってても、みちやくんを知ろうとする久保田が健気に見えるし、自分を変えようとする姿にリスペクトを覚える。 40歳男としてはどうしても久保田に肩入れしてしまうんだよなww
  • 2026年4月11日
    イン・ザ・メガチャーチ
    隅川パートにて、オーディブルだと推し活勢のリアルな熱量がより伝わりやすい。信じ込める場所、コミュニティを生き甲斐にせざるを得ないんだなぁと思う。
  • 2026年4月10日
    イン・ザ・メガチャーチ
    男女で朗読者が分かれているのは嬉しい!いきなり久保田の「やってこなかったことが還ってくる」がズシンとくる。
  • 2026年4月8日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    聴いているだけでそのSF世界に入り込んだ気になる。これがたぶん読書の醍醐味だよなぁ。子ども達がドラえもん観てる感覚に近いのかな。至高の読書体験。
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