Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
佐波長太郎
佐波長太郎
@sabatyou
2002年生まれ。無職。男性。
  • 2026年10月31日
    君が異端だった頃
    悪くなかった。というか、良かったです。
  • 2026年10月21日
    キャッチャー・イン・ザ・ライ
    キャッチャー・イン・ザ・ライ
    久々に読み返して素直に感動した。 いいシーンが多い。
  • 2026年10月18日
    帰郷 上巻
    帰郷 上巻
    『テス』や『日陰者ジュード』よりも壮大で叙情的。 古めかしい言葉遣いが染みる。
  • 2026年10月17日
    わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?) 7
    素晴らしい。
  • 2026年10月16日
    源氏物語 7
    源氏物語 7
    浮舟、心情を和歌とかで吐露しない(できない?)し、芸も出来ないのに面白い人物だと思う。 それはそうと玉鬘らへんの話を超えてこないな……みたいなのはある。 大体、宮中の話よりその外とか周縁の話の方が面白い。
  • 2026年10月14日
    狼と香辛料
    狼と香辛料
    友人から借りて読んだ。 かなり取引の話が凝縮されていて良い一巻だった。
  • 2026年10月12日
    庭(新潮文庫)
    庭(新潮文庫)
    個々の印象が曖昧なまま読み終えてしまった気がする。どの短編も読み始めは何か掴んでいたはずなのに、読み終える頃には何も覚えていない。何も残っていないというのではないが、手応えがない。こういう短篇はゆっくり読んだ方がいい。或いは何度も読んだ方がいい。 同作者の「穴」や「工場」よりもかなり短い短篇ばかり十五個も収録されている。 『小島』も気になる、そのうち読もう。
  • 2026年10月11日
    北は山、南は湖、西は道、東は川〔新訳版〕
    北は山、南は湖、西は道、東は川〔新訳版〕
    暗示的な描写が散りばめららていて、なかなか面白かった。 『源氏物語』読解の足がかり……になるかは分からないけれど。
  • 2026年10月11日
    北は山、南は湖、西は道、東は川〔新訳版〕
    北は山、南は湖、西は道、東は川〔新訳版〕
  • 2026年10月11日
    新訳 モンテ・クリスト伯 1(970;970)
    新訳 モンテ・クリスト伯 1(970;970)
  • 2026年10月11日
    ソフィー
    ソフィー
  • 2026年10月9日
    サタンタンゴ
    サタンタンゴ
  • 2026年10月7日
    わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?) 6
    良かった。続きが気になる。 現代文学の趣がある話だった。
  • 2026年10月2日
    帰郷 下巻
    帰郷 下巻
  • 2026年10月2日
    帰郷 上巻
    帰郷 上巻
  • 2026年10月2日
    本と鍵の季節
    本と鍵の季節
  • 2026年10月1日
    わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?) 5
    とても面白い。
  • 2026年10月1日
    界獣墓場のフォーリナー 1.界獣と令嬢
    界獣墓場のフォーリナー 1.界獣と令嬢
    私が設定を理解するスピードが話のスピードに追いついてない
  • 2026年9月28日
    テス 下
    テス 下
    良かった。 あらゆるものを別のものに見立てることで、自己脅迫的なテスの心理を散文に落とし込んでいる。 しかし、アレクの心の動きが不自然な気もする。改宗したからってああも言いよるようになるものかな。
  • 2026年9月26日
    テス 上
    テス 上
    ハーディの小説にはいい表現が多い。いつかまた読み返したい。「ジュード」の方も。
読み込み中...