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修二
修二
@shu_2
通勤時間を利用して読書を始めたところ、見事にはまってしまいました。 韓国映画が好きなので、それに関連する本が多め。 ■興味のある分野:フェミニズム、映画、韓国、アジア史、社会学、人種差別、旅、言語
  • 2026年5月23日
    両京十五日 1
    両京十五日 1
  • 2026年5月23日
    中高年シングル女性
  • 2026年5月21日
  • 2026年5月9日
    サバイバル春秋戦国時代
  • 2026年5月9日
  • 2026年5月3日
    メガホンとペンライト
    メガホンとペンライト
  • 2026年4月19日
  • 2026年3月20日
    ハングルの世界
  • 2026年3月20日
  • 2026年2月24日
    姫とホモソーシャル
  • 2026年2月10日
    同志少女よ、敵を撃て
  • 2026年2月9日
    男女平等はどこまで進んだか
    男女平等はどこまで進んだか
    衆院選の結果により、選択的夫婦別姓も同性婚も、長時間労働の解消も女性に家事育児が集中することも、軍国化の阻止も、全て叶わなくなった。 女性が人間として安全かつ主体的に生きられる世の中はいつ来るのか…。 私たちが反意を示す方法の一つは、学びをやめないことだと思う。 もしかしたら、今後こういう「世間にとって都合の悪い本」は売られなくなるかもしれないから、今の内に集めて、意見を蓄えて、それをぶち撒けられる場所を探しておくべきだと思った。
  • 2026年2月5日
    男女平等はどこまで進んだか
    男女平等はどこまで進んだか
  • 2026年2月4日
    Colabo攻撃
    Colabo攻撃
  • 2026年2月3日
    ババヤガの夜
    うわああああああああ! 何だこれは…めっちゃいい。 言葉にならない。 女と女が一緒に生きる話。 男のキャラクターも出て来るが、二人の関係に入って来ないのが良い。 韓国ノワール映画も女女の話も大好きな私には、最初から最後までぶっ刺さった。
  • 2026年2月2日
    ババヤガの夜
  • 2026年1月29日
    入門 男らしさの歴史
    「男らしさ」に支配される男性たち。 男らしさの呪縛から逃れようとする人はいても、体制そのものを変えようとする人はなかなかいない。 軍国化が進めば、本書にあるようなかつての戦時下と同じようになるだろうな。という危機感を感じる一冊だった。
  • 2026年1月27日
    ババヤガの夜
    オンラインの在庫が復活していたので入手。 日本人作家の小説をゲットしたのはもしかしたら初めてかもしれない。 翻訳小説に慣れてしまっているので、そういう面でも楽しみ。
  • 2026年1月27日
    同志少女よ、敵を撃て
  • 2026年1月27日
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