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しんあき
@sinn_aqui
蔵書管理アプリ難民 Readeeよ、ありがとうございました。 約4500冊の蔵書を効率よくリファレンスしてくれるアプリを探索中。
  • 2026年4月7日
    それは誠
    それは誠
    待ちに待った文庫化
  • 2026年4月7日
    小田くん家は南部せんべい店
    小田くん家は南部せんべい店
    南部せんべい屋に生まれ育った少年の家業に対するもやもやとした気持ちを前向きな心構えに変えていく物語かと思えば、老人と子供、地域社会、離婚、死別、仕事などたくさんの要素が組み込まれた素敵な物語だった。
  • 2026年4月3日
    矢口高雄の世界 ART WORK 1969-2020 (サンエイムック)
    購入 そして増刷決定 めでたい
  • 2026年3月29日
    僕らには僕らの言葉がある3
    5月発売 発行部数が少量とのことで紙で読みたい人は予約必須!
  • 2026年3月24日
    川の光
    川の光
    河原に住んでたクマネズミ一家が暗渠化工事で棲家を追われ彷徨する物語 トンデモネズミやWatership Downの現代日本版的な物語? 夢中になって読めた
  • 2026年3月23日
    ヒマかっ! Get a Life!
    幽霊が見えていた少年の幽霊にまつわる謎解きに駆り出される物語。 書店で見かけて購入した始めての作家さん。 だから書店めぐりは楽しい。
  • 2026年3月23日
    ボクハ・ココニ・イマス
  • 2026年3月22日
    おさご幻奇譚
    おさご幻奇譚
    梶尾真治さんの新刊を書店で見かけて購入。江戸時代初期に熊本でおきた事件を題材にしたSF(?)
  • 2026年3月18日
    さらわれたふたりと少年使節
    さらわれたふたりと少年使節
    戦国末期にイエズス会によってポルトガル・ヨーロッパに渡った遣欧使節団に料理人として随行した少年の物語 少し都合がよすぎる感じで物語が進むが、子供が読むには残酷過ぎずに当時の日本人が奴隷として海外に売られていったことがあるんだということを教えてくれる本になると思う。
  • 2026年3月16日
    林業少年
    林業少年
  • 2026年3月14日
  • 2026年3月7日
  • 2026年3月6日
    竜の座卓
    竜の座卓
    暑い夏におじいさんと一緒に作った座卓をめぐる家族の物語。 相性の悪い母方の祖父と父親に挟まれ、意地をはる兄と振り回される弟。 誰の視点で物語を受け取るかで印象が大きく変わる小説だ。 [あらすじ] 「おれはあんなてらてらしたテーブルなんかで、ぜったいめしは食わんぞ!」病気で倒れたじいちゃんと暮らすようになった、てつ兄とぼくは、じいちゃんのリハビリをかねて、夏休みに座卓をつくりあげる。 しかし、じいちゃんが亡くなると、その座卓は両親によって捨てられてしまった。座卓には兄弟へむけた、じいちゃんの強い思いがきざまれていたのだが―。 二人の兄弟と、死を間近にひかえた祖父との交流を描く、家族の物語。 [出版社商品紹介] 「ぼく」と「てつ兄」は、同居の祖父と力を合わせて座卓を作るが……。 初めて「老い」を見つめる兄弟のとまどいと成長を描く。
  • 2026年3月5日
    こうして、ともに いきている
  • 2026年3月5日
    べんじょそうじ
    べんじょそうじ
    国鉄職員の詩「便所掃除」の絵本化。 5月13日発売予定。楽しみだ。
  • 2026年3月5日
    独立少年合唱団
    伊藤淳史くんの青年期に主役をはった映画のノベライズ、25年ぶりの再読 映画の思い出も合わさり一部の場面は明確に覚えていたが、全容は忘れていた
  • 2026年3月4日
    ばんざい!ぼくらのフシギ島
    親元を離れて島に留学してきた小学生の島での謎解き物語
  • 2026年3月1日
    みんなとおなじくできないよ 障がいのあるおとうととボクのはなし
    障がいのある弟をもつお兄ちゃんの気持ちを綴った絵本
  • 2026年2月24日
    動員される母親たち
    戦時下での家庭教育の振興策ついての資料本
  • 2026年2月23日
    はじめての縄文のくらしえほん
    はじめての縄文のくらしえほん
    縄文の暮らしの手引書 これで万が一の時にも生き延びていける! (わけない)
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