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しんあき
@sinn_aqui
蔵書管理アプリ難民 Readeeよ、ありがとうございました。 約4500冊の蔵書を効率よくリファレンスしてくれるアプリを探索中。
  • 2026年5月27日
  • 2026年5月21日
    佐藤の告白
    佐藤の告白
    夏休み明け、「佐藤君が鈴木君に告白したらしい」という噂が学校中に瞬く間に広まった。 周囲の人の揺れ動く感情の独白が各章を作る。
  • 2026年5月18日
    ぼくはきみできみはぼく
    ぼくはきみできみはぼく
    ルース クラウスの詩にセンダックが絵をつけた短編絵本集 表題作の幼馴染二人が大人になっても繋がりを大事にしている物語がよかった。
  • 2026年5月15日
    裂神
    裂神
  • 2026年5月14日
    ぼくのいうことを、きかないぼく
    ぼくのいうことを、きかないぼく
    からだが勝手に動くことが制御できなくなるトゥレット症に悩み苦しむ少年とその友だちの物語。 気づくこと、知ろうとすること が、世界をひろげていく。 児童書として出版されたが、おとなにこそ読んでもらいたい本だ。
  • 2026年5月13日
    べんじょそうじ
    べんじょそうじ
    購入 昭和28年の「便所掃除」の詩の絵本化。 和式水洗便所では令和の子供たちに伝わらないとされたのか洋式で絵本化されてます。 でも、詩に込められた便所を清潔にする気構えは変わりません。 画像がないので写真貼り付け
    べんじょそうじ
  • 2026年5月12日
    たそかれ
    たそかれ
    ひとり取り残されたカッパの物語の続編。 まもなく紙の本の在庫がなくなり入手できなくなるそうです。
  • 2026年5月6日
    日本児童文学館〈28〉七階の子供たち―名著複刻
    古書店での出会い 少し不思議な雰囲気の昭和初期の児童書短編集
  • 2026年5月1日
    天狗ノオト
    天狗ノオト
    亡くなった祖父の残した日記に「天狗ニアフ」と書かれていた。 地域に伝わる天狗に攫われた話と現代の友達の行方不明の事件が合わさりあう。 児童文学としてはかなり難しい部類かもしれない。 版元品切れが惜しいところ。
  • 2026年4月24日
    須賀のスガスガしくない話
  • 2026年4月24日
    ヘンゼルとグレーテル
    ヘンゼルとグレーテル
    カバーをめくること! 本体表紙を見ないと損! スティーヴン キングによるヘンゼルとグレーテルの物語をモーリス センダックの絵が 道案内する。
  • 2026年4月24日
    ねむれなくなる本
    中公文庫の今月の新刊 Readsには書影が反映されてないな 優しい世界にいたはずなのに暗闇や不安に突き落とされる世界
    ねむれなくなる本
  • 2026年4月19日
    アンドロイドは電気毛布の夢を見るか
    『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』が流れてくると、俺はこちらを読み返している。 AIとどう向き合うか、参考になる作品だ。 "AIによる情報はAIらしく法"を声高に叫ぶ活動家が実は擬人化AIの第一人者という作品をだれかつくらないかな。
  • 2026年4月18日
    闇の子守唄
    闇の子守唄
    鬼をめぐる不思議な物語。 カルタを読み上げる少年の哀愁。 書店で見かけて購入したが、シリーズ作品で書店の並びで1巻目だと思ってかったが、実は最終四巻。 短編集なので巻数はあまり関係ないが。
  • 2026年4月17日
    音符がいっぱい
    音符がいっぱい
    どうしてぼくが? おとなしくて目立たないぼくが、音楽発表会で指揮者をすることになった! 担任の先生が怪我で入院中に来た年配の代替の先生がいい味を出していた。 昭和の先生がいいよなぁ。
  • 2026年4月14日
    ヨコスカストーリー
    1971年の横須賀に住む中学2年男子の"あいのこ"の女友達との物語。 前段の1964年の姉を主人公にする物語が舞台背景を明瞭にし、病弱だった弟の引っ込み思案な態度から、開き直ってドブ板に行く度胸が座るまで、そしてラストのかすかな希望まで、練られた物語だった。 児童書として販売しているのが惜しい作品だ。 文庫化してひろく読まれてほしい。
  • 2026年4月13日
    「わからない」という方法
  • 2026年4月13日
    ふだんづかいの倫理学
  • 2026年4月13日
    ステージ・オブ・ザ・グラウンド
    歪な父子家庭の男の子の物語として好きな作品 https://dengekibunko.jp/product/stage/321604000444.html
  • 2026年4月13日
    世界がぼくを笑っても
    ギャンブルで貧乏な父子家庭のもと慎ましく生きるハルトの物語 変な父親を知られたくなく友達も作らず、独りで過ごす強者。 そんな環境で真っ直ぐな性格やん。 蒼山サグ『ステージ・オブ・ザ・グラウンド』の幸斗といい勝負してる。 表紙がいい味を出している。
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