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野菜ベジタブル
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@spheal_softcream
  • 1900年1月1日
    AI独学超大全
    AI独学超大全
    前半は基礎、後半は応用って感じ。読む前の感想で、「後半はいらない」と言っている人が多い理由がなんとなくわかった。後半は「前半の内容をどう組み合わせるか」に特化した内容だったから、新しい内容を求めている人からしたらやや不要と感じそう。でも総じてプロンプトの活かし方がアップデートできた気がする。
  • 1900年1月1日
    世界は経営でできている
    いろんな問題を軸に「どう対処すればいいか」をエッセイ調で紐解いた本。経営=コントロールできることをコントロールする、ということなのだろう。言い回しが若干くどく感じることもあるが、理解しながらさっくり読めた。とはいえ、著者自身がこういう冷笑型の言い回しをするタイプではないと冒頭で書いていたから、それを知っていると一周周って言い回しのくどさすらかわいく思えるかもしれない。
  • 1900年1月1日
    勝負眼 「押し引き」を見極める思考と技術
    元々連載されていたものなこともあり、一つ一つが短編でサクッと読める。仕事に活かせそうなもの、読み物として面白いもの、著者の趣味がわかるもの…いろんなセクションがあり、楽しく読めた。活かせるものは活かしていきたい。余談になるが、著者の趣味は自分があまり触れてこなかったものが多くて、本書を読んでいく中で興味を持った。趣味が増えるかもしれない。
  • 1900年1月1日
    プロ目線のPodcastのつくり方
    内容はPodcast特化ではあるけど、YouTubeやその他諸々の発信にダイレクトに使える。お金をかける優先順位なんかの記載もあって意外だった。喋るのに苦手意識があったけど、苦手意識払拭のためも含めてやってみようかな。そう思える本。迷いながら買ったけど、買ってよかった。
  • 1900年1月1日
    ミルクの本
    ミルクの本
    いろんな牛乳がこれでもかと紹介されている。「時々見かけるあの牛乳、飲んでみよう」と思えたのが大きな収穫。こういう「日本中・世界中のあれこれ」みたいな本好きなんだよなぁ。
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