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野菜ベジタブル
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@spheal_softcream
  • 1900年1月1日
    哲学者たちの思想、戦わせてみました
    本当にざっくり各哲学の思想がわかる感じ。体系的とは程遠いが、読み物としては面白い。方向性の違いという概念があるかないかで「こんなに議論が変わるのか」と思ってある意味感動した。
  • 1900年1月1日
    スタンフォード大学の人気教授が明かす 教養としての権力
    本書の冒頭にあるように、最初の数ページは抵抗やアレルギーを感じるかもしれない。けど読めば読むほどこれが現実なんだよなぁという感じ。本の内容が受け入れられるかは意見が分かれそう。昔の自分だったら全部読まずに投げ出していたと思う。とはいえ、「絶対に欲しいもの」がある人は一読すべき。
  • 1900年1月1日
    警視庁公安部外事課
    インテリジェンス関係の書籍は前も読んだけど、前読んだやつは色んな国の事例が体系的に書かれている一方、本書は日本のことについてより深く書かれていた。実生活に使えそうな内容がちらほら、日常ではお目にかかれなさそうな内容もちらほらで楽しく読めた。
  • 1900年1月1日
    経営戦略全史 〔完全版〕
    シンプルに歴史を知りたかったのと人生に活かしたくて読んだ。後半になればなるほど加工なしで人生に転用できる。
  • 1900年1月1日
    人はどうすれば面白がるのか?
    自分に向いている「面白い」の見つけ方が書いてあるところが特によかった。ちょっと面白いを考える点で迷走している感があったので、一度立ち止まって冷静に自分を見つめるいい機会になった。
  • 1900年1月1日
    忍者の秘伝 リアル修行帖
    忍者のスキルは現代にも活かせそうと思った。本書は著者の修行記録的な側面があるため、具体的な忍術の方法について深く言及があるわけではない。それでも忍者としての修行や忍術の初歩として十分な内容だったし、実際にやってみたいことも多かった。
  • 1900年1月1日
    薬膳・漢方 食材&食べ合わせ手帖
    事典系は読むものじゃない。けど、食材の効能が知れて面白かった。カテゴリごとに登場頻度の高いワードにばらつきがあったり、特定の食材は相性の悪い食材が多く見えたり。今後はこの本を活用してなんか料理作りたいね。
  • 1900年1月1日
    教養としての茶道
    茶道は日本文化の総合芸術って言葉が印象に残った。もちろん茶道の話ベースではあるんだけど、いろんな日本文化の話も織り交ぜつつ説明されているので、日本文化全体の理解が深まる感じがした。茶道をより深く知りたくなったのはもちろん、他の日本文化にも興味を持った。これだから「教養としての〇〇」はやめられない。
  • 1900年1月1日
    Dark Horse 「好きなことだけで生きる人」が成功する時代
    Dark Horse 「好きなことだけで生きる人」が成功する時代
    現状の社会に違和感を覚えている人は読んでみるといい。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    HIDDEN POTENTIAL 可能性の科学ーーあなたの限界は、まだ先にある
    この類の本は読んでいて元気が出る。自分も捨てたものじゃないのかもしれないとささやかな希望になる。
  • 1900年1月1日
    調理科学×肉の事典
    調理科学×肉の事典
    身近な料理を美味しく作る方法から各部位の名称まで。肉についてちょっと詳しくなれて肉料理を作ってみたくなる本。
  • 1900年1月1日
    ヨーグルトの本
    デパ地下のヨーグルトコーナーを見るのがちょっと楽しくなり、ヨーグルト界にも赤城乳業がいたことがわかった。 こういう謎に楽しい思いができるから、「全国の食べ物」の本はやめられない。
  • 1900年1月1日
    最後の秘境 東京藝大
    読めば読むほどカオスで面白かった。世間から評価される「芸術」を極めている側面もあれば、誰にも理解できなさそうな所業をやっていたり。「有効な無駄」という言葉が何回も頭を中を駆け巡っていった。バカ真面目に一見無駄なことをやるのは心地いい。
  • 1900年1月1日
    戦わずして売る技術 クリック1つで市場を生み出す最強のWEBマーケティング術
    何かをする上ですべてに応用が効きそう。
  • 1900年1月1日
    AI独学超大全
    AI独学超大全
    前半は基礎、後半は応用って感じ。読む前の感想で、「後半はいらない」と言っている人が多い理由がなんとなくわかった。後半は「前半の内容をどう組み合わせるか」に特化した内容だったから、新しい内容を求めている人からしたらやや不要と感じそう。でも総じてプロンプトの活かし方がアップデートできた気がする。
  • 1900年1月1日
    世界は経営でできている
    いろんな問題を軸に「どう対処すればいいか」をエッセイ調で紐解いた本。経営=コントロールできることをコントロールする、ということなのだろう。言い回しが若干くどく感じることもあるが、理解しながらさっくり読めた。とはいえ、著者自身がこういう冷笑型の言い回しをするタイプではないと冒頭で書いていたから、それを知っていると一周周って言い回しのくどさすらかわいく思えるかもしれない。
  • 1900年1月1日
    勝負眼 「押し引き」を見極める思考と技術
    元々連載されていたものなこともあり、一つ一つが短編でサクッと読める。仕事に活かせそうなもの、読み物として面白いもの、著者の趣味がわかるもの…いろんなセクションがあり、楽しく読めた。活かせるものは活かしていきたい。余談になるが、著者の趣味は自分があまり触れてこなかったものが多くて、本書を読んでいく中で興味を持った。趣味が増えるかもしれない。
  • 1900年1月1日
    プロ目線のPodcastのつくり方
    内容はPodcast特化ではあるけど、YouTubeやその他諸々の発信にダイレクトに使える。お金をかける優先順位なんかの記載もあって意外だった。喋るのに苦手意識があったけど、苦手意識払拭のためも含めてやってみようかな。そう思える本。迷いながら買ったけど、買ってよかった。
  • 1900年1月1日
    ミルクの本
    ミルクの本
    いろんな牛乳がこれでもかと紹介されている。「時々見かけるあの牛乳、飲んでみよう」と思えたのが大きな収穫。こういう「日本中・世界中のあれこれ」みたいな本好きなんだよなぁ。
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