勝負眼 「押し引き」を見極める思考と技術
16件の記録
雨のち晴れ@kotaro2025年12月29日読み終わった@ 自宅サイバーエージェント藤田社長の『勝負眼』読了。 2025年最後に読んだ一冊。一気読みでした。 ・負けてもキレずに忍耐強く向き合う姿勢。 ・麻雀等の経験で身につけたリスクテイクの感覚。 ・カーネギーの名著「人を動かす」とオセロのコツ。 ・アクティビストの村上世彰さんやダルトンと経営者視点の「埋まらな溝」。 ・武豊騎手や所有馬であるフォーエバーヤングの話。

- トガシ@juuuuun9112025年12月13日読み終わった@ カフェ高校の先輩である(といっても20個以上上)の本に興味があり、蔦屋書店代官山展で一気読みした肌寒い12月の夕方。特に印象に残っているのは麻雀で例えられていた「配牌は不公平」と「先に準備しておくことで生まれる選択肢」である。特に二つ目は先送り癖がある自分にとっては、急いでAmazonでプレゼント買ったり、帰省のチケットが買えなくなってたりとか思い当たる節が多い(今年もまだ買ってない、、、)


モクドク@akizora60s2025年12月10日買った勝負事、勝負感に全く欠ける僕が、様々な分野で成功している著者に興味全開なのだ。麻雀プロに混じってのタイトル奪取、馬娘の大成功、Mリーグ発足とメジャー化、そして馬主になってまだ浅いのに日本人で初めてBCクラシック優勝…、自由な身になってまだまだ続くのか?




