プロ目線のPodcastのつくり方
38件の記録
ev@ev2026年2月23日読み終わったPodcastに関する教養本としておもしろく読んだ。 書かれている内容も確かに人気番組の多くに当てはまり、野村さんはやはり業界が見えている人だなと思う。 ややビジネス寄りな印象は受けて、素人が友達同士で仲良く続けたいという心持ちであれば小沢あやさんの『「ポッドキャストをやりたい!」 と思ったらまず読む本』の方が適切かと思う。
みやび通信@miyabi-game2026年1月28日読み終わった制作のヒントだけでなく、世界における音声コンテンツの現状や、ラジオ収録の細かい内情まで伝えてくれる。 話術より環境や編集がクオリティに直結するとか、ぼんやりとしかわかっていなかったことが具体的に書かれていて勉強になった。- Mitsu@Kuromitsutoh2026年1月28日読み終わった読む・書くことの興味から、今は「話すこと」が気になっている。うまく話すことへの憧れがある。 音声コンテンツ制作会社の方によるポッドキャスト番組のつくり方の本。番組の企画から具体的な番組の構成、おすすめの機材まで、いつも自分が聴いている番組もこうやって作られていくんだな〜と想像しながら読めて楽しかった。 おもしろいポッドキャストの条件は発見、理解、共感、空間設計の4つ。空間設計はポッドキャストならではのもので、リスナーもその場に同席しているような空気感をつくることにあるそう。 ポッドキャストのつくりかたの解説ではあるが、企画する際の切り口などはコンセプトづくりやプレゼン、スピーチなどにも応用できそう。 ポッドキャスト企画の肝は、誰が何を話すか(「人×テーマ」)。自分の好きなことについて語るのは好きなので自分も番組をつくってみたいな〜。

ぱんだちゃん@pandamental2025年12月29日読み終わったとても丁寧にpodcastについて教えてくれる本でした。 野村さんの人柄が好きなので、スラスラ入ってきた。 自分がpodcast番組作るなら、こんな風な番組で〜という妄想が広がりました。

asama2580@asama25802025年11月20日読んでる少し前から気になっていたPodcast 情報と一緒に、「本人の人柄や価値観」が伝わりやすいことが凄く好き。 文字で発信するより、本人のニュアンスがより伝わる印象なのでゆる〜く発信できていいなと感じていた。 組織内で「知」の共有というか価値観の共有ができるようなコンテンツ作ってみたい。

橋本吉央@yoshichiha2025年11月4日読み終わった非常に実務的でわかりやすかった。ポッドキャストを聞いている人の人口に占める割合的に、日本がアメリカの10年後を追っているという話も、ここでもそういう感じか、というのが面白い。まだ、アーリーアダプター的な感じなのかな。 これからポッドキャストに関わることもありそうなので、しっかり活かしていきたい。





























