Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
st
st
st
@suijoki
📖
  • 2026年5月3日
    超正気
    超正気
  • 2026年5月3日
    ワンルームから宇宙をのぞく
    太陽光圧。レオナルド・ディカプリオの背中にまっすぐ太陽光が当たっているとすると、1円玉の重さの約2000分の1の大きさの力で背中を押される計算になる。太陽は物理的にもささやかに背中を押してくれるのだ。 「夜空に輝いている星は、すべて太陽だ。」
  • 2026年5月2日
    138億年を疾走する圧倒的にわかりやすくてドラマチックな 全人類の教養大全0
    僕たちが古代人の思想と宗教を学び、彼らの言葉に耳を傾けるべき理由は、ほかの世界観に足を踏み入れることで、自分のちっぽけな世界観を軽やかに超えていくためだ。
  • 2026年5月2日
    ワンルームから宇宙をのぞく
  • 2026年5月2日
    センス・オブ・ワンダー
    センス・オブ・ワンダー
    外に出て自然の美しさを感じたくなった
  • 2026年4月12日
    アラビアの夜の種族 I
    アラビアの夜の種族 I
  • 2026年4月5日
    そして誰もゆとらなくなった
    声出して笑いながら読んだ ゆとり三部作全部読まねば ・腹と修羅 ・ホールケーキの乱 が特に好き ↓確かになと思ったところ 誰でも、人生の中で「いつか絶対に行ってみたい」とか、「いつか絶対にやってみたい」というような、スタンプラリー的な願望はあるだろう。そしてそのうちの幾つかはやがて「あれをやっておけばよかった」に変わり、いつしか「あのとき、あれさえしておけば」というような後悔として、心身の奥底に沈殿したりもする。過去の叶わなかった願いは時に、現在の自分を認められない理由になってしまう。 ただ、たとえば今回のような肩透かしを経験するたび私は、人生をバラ色に塗り替えてくれるような、何かを劇的に一変させてくれるような出来事というのはこの世界に存在しないのだと感じ入る。「あのとき、あれさえしておけば」のあれやこれも、そのとき叶えてみていればきっと、数多ある「こんなものか~」の列の最後尾に並ぶのだと思う。
  • 2026年4月4日
    アラビアの夜の種族 I
    アラビアの夜の種族 I
    ずっと前に難しいなと思って少しだけ読んでやめてしまったけど再チャレンジ。今回は面白く読めている!
  • 2026年3月29日
    哲学マップ
  • 2026年3月28日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
  • 2026年3月22日
    熟柿
    熟柿
  • 2026年3月22日
    14歳からの哲学入門
    合理主義→実存主義→構造主義→ポスト構造主義という流れが、くだけた文体で面白く、かつわかりやすく解説されていた。飲茶氏の他の著作も読んでみたい。
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved