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でさん
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@sunrise_de
やさしくしてほしい
  • 2026年7月12日
  • 2026年7月12日
    限界OLクソ短歌
  • 2026年7月10日
    復讐は合法的に
    復讐は合法的に
    カバーに惹かれて購入。よくいるタイプのキャラクターではあるものの、裏メニューをやっている動機が情熱的なところが魅力的。
  • 2026年7月10日
  • 2026年6月27日
    そして生活はつづく (文春文庫)
    たっぷりのユーモアの影に悲壮感を滲ませた文章がどうにも可笑しかった。読みやすいエッセイ。
  • 2026年6月14日
    谷川俊太郎詩集 星たち
    谷川俊太郎詩集 星たち
    「大どろぼう展」という企画展覧会内で触れ、これは自分の手元に残したいと思い物販コーナーで購入した。かつて教科書で読んだ詩も載っている。子供の頃の私はさっぱり理解していなかったが、今ならその美しさがわかる。会場内であとがきを読んだとき、涙が出そうだった。 併せて掲載されている写真も素晴らしく、生活感があり明らかに誰かの暮らしが見えるような中に、ぽっかりとした寂しさがあった。 夜空を仰いではその存在を思い出す、偉大な詩人だと思い知らされる一冊だった。
  • 2026年6月9日
  • 2026年6月3日
    そして生活はつづく (文春文庫)
    歌手と俳優としての姿しか知らなかったが、匿名ラジオで彼の人となりに触れ興味が湧いたので買って読み始めた。軽快な語り口が心地よい。
  • 2026年5月28日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    明日PHMをもう一度劇場へ観に行く(恐らくこれが劇場鑑賞としては最後になる)ので、原作を把握した上で鑑賞したく気合で読み切った。本当に面白くて、熱くて、水が漏れる。 海外訳本もSF小説も人生で殆ど触れる機会がなかったが、この作品に出会う為に温めていたのだと言っても過言ではないくらいに素晴らしかった。 科学に明るくない私ですらリアリティを感じられるシーンの数々に没頭するうち、段々と今生きているこの地球がもうすぐ氷河期に突入してしまうのかと錯覚しそうになった。仕事中PHMのことを考えては少し不安になったりしていた(地球が心配で)。 かなり日を跨いで読んだため曖昧になったところもあるので、今度は一気に読み通して思いっきり彼らの宇宙へ浸りたいと思う。
  • 2026年5月26日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    上巻を読み終わったので下巻へ。映画よりテンポが速く感じられるのは、映像にしかできない間の表現があるからか。小説はどんどん問題解決が進んでいくのでこれはこれで読んでいて楽しい。 許されるならば、社会的立場の何もかもを放棄してずっと読み続けていたい。それくらい面白い。
  • 2026年5月25日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    とりあえず上巻読了。映画では細かに描かれなかった部分が詳らかにされていて、その全てに納得感があった。ストラット女史の"最悪の事態を避ける為に手段を選ばない"ところが原作ではより際立っていて、自分が同じ立場になったとて到底できない選択をバンバン採択していく凄みがある。(気候学者さんはお気の毒に……)
  • 2026年5月22日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    まだ途中だけど本当に面白い。 初めて読むSFがこの作品で良かった。
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