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ぽてぽてひつじ
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@theseaandtea
  • 2026年7月31日
    新訂版 ビジュアルマップ大図鑑 世界史
    新訂版 ビジュアルマップ大図鑑 世界史
    こういうのだいすき、面白くて黙々と読んじゃう。なぜか必修だったためおのれと思いながら日本史も世界史も勉強したけれども、おかげで言われればああ!あれね、とわかるので、知識はやっぱり、あるに越したことはない。
  • 2026年7月30日
    アフガニスタンのひみつの学校
    アフガニスタンのひみつの学校
    学びはともだち、学びは希望、いつまでも心のよすがであれ
  • 2026年7月21日
    ちいさなトガリネズミ
    ちいさなトガリネズミ
    しずかで、いいくらしね
  • 2026年7月17日
    Anne of Green Gables - Book #1 (The Anne of Green Gables Novels, #1)
    100ページを越えた。日本語訳と比べるにつけ思うけれど、that’s whatを「まったくのところ」と訳す村岡花子さんはやっぱ天才かもしれない。こじまひろこさん訳のチェブラーシュカなんかだと、日本語にしかない遊びごころを加えることによって文体に唯一無二のあたたかみが出ているのだけど、日本流にうまくアレンジするというよりも日本語と英語の溝をなくすのが村岡さんはおじょうずなのだろう。 いつのまにか日本語版のはなしになっちゃった。原文を読んでから日本語訳を読むと、どうしても微妙に変わってしまうはずのニュアンスがあまりにそのままきれいに訳されていてびっくりするのである。
  • 2026年7月13日
    Anne of Green Gables - Book #1 (The Anne of Green Gables Novels, #1)
    20ページほど読む。きれいで素朴でためらいのない愛がすきだな、Anneが花瓶をかたむけて林檎のつぼみにキスをしたみたいに
  • 2026年7月13日
    つまようじの王さま
    つまようじの王さま
    古典的でもあり、あたらしくもある。マッチ、なんて運命を背負っているんだ。
  • 2026年7月11日
    萩原朔太郎全集〈第8巻〉エッセイ (1976年)
    青空文庫の登録がなかったので底本となる本から。「室生犀星に與ふ」だけ読んだ。わたしはこんなにまっすぐ人を見つめられるだろうか。
  • 2026年7月9日
    まゆとブカブカブー
    まゆとブカブカブー
    いつのまにやら新作がでていた!富安陽子さんの語り口の安心感たるや 長らくごぶさたのシノダシリーズも借りなくっちゃね、と思った
  • 2026年7月9日
    タイ語
    タイ語
    もしひと月のうちに基本を習得できたらすばらしいんだけど、ざっと見るかぎりけっこうたいへんそう。英語由来の借用語や固有名詞くらいは読めたらいいんだけど。
  • 2026年7月9日
    Anne of Green Gables - Book #1 (The Anne of Green Gables Novels, #1)
    挫折しないための二度目の記録。Kettle of fishという表現をはじめて知る。予想外の事態という意味かなと思って調べたら、混乱していて厄介なことと出てきた。 Anneのことをもっと知りたいねえ。まだまだつづく。
  • 2026年7月5日
  • 2026年7月4日
    めんぼうズ
    めんぼうズ
    絵本。作者さん、絶対タローマンとかすきだと思う。
  • 2026年7月4日
    インド夜想曲 (白水Uブックス 99 海外小説の誘惑)
    インド夜想曲 (白水Uブックス 99 海外小説の誘惑)
  • 2026年7月3日
    西瓜糖の日々 (河出文庫)
    西瓜糖の日々 (河出文庫)
    登場人物たちの平坦さが不気味なくらい。 ずっと白い場所を想像していたから赤い血があざやかだなと思ってしまった。 アイデス<iDEATH>のdeathってそういうこと〜?
  • 2026年6月30日
    二匹目の金魚
    どっち道、人間の思考を通して見た世界はどこかしら少し歪んでいたりするのかもしれない。じゃあ、ほんとうの世界とは。
  • 2026年6月30日
    すやすや おやすみ
    すやすや おやすみ
    りんごが果物かごに入ってねてる… かわいい
  • 2026年6月29日
    橋の上で
    橋の上で
    水路の暗がりのむこうには、 たったひとつの、きみだけの みずうみがある。
  • 2026年6月29日
    西瓜糖の日々 (河出文庫)
    西瓜糖の日々 (河出文庫)
    白くてすべっこい触感が浮かぶ。まだ全体が掴めていないけれども、たぶんいい本。
  • 2026年6月29日
    飼い犬に腹を噛まれる
    飼い犬に腹を噛まれる
    さくさく進んで楽しかったけど、文章よりもほしよりこさんのイラストのほうがものを言っているなという感じがした。
  • 2026年6月27日
    福音派ー終末論に引き裂かれるアメリカ社会
    なるほど〜そういう見方もあるか… 学ばないとわからないことばかり
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